関わりたくない
イギリスに住む、トリリンガル(英仏日)家庭の絵日記ブログです。家事も終わって、さあ一息つこうと居間のドアを開けようとすると、聞えてくるきょうだい喧嘩。兄弟間は、やはり英語で話すことが多いのだけれど、喧嘩でガンガン主張したい時は、ゼッタイに英語です。日本語で喧嘩していたら、舌がもつれて、笑っちゃって喧嘩にならないかもね。お互い。しかし、子どもって、どうしてこ んなやり取りなんでしょう。No, you didn't !I did!No, you didn't!I did! ・・・・エンドレス。飽きないかい?着地点はないのかい?こんなのが、母を挟んで、右と左で始まることもあるから、私がいないところでやるなら、全然問題ないわ。←関わる気なし。と、お湯でもわかすか、と離れようとした時、「ママに言うから!」とそこだけ日本語。ママだけに、日本語スイッチが入るんですかね。しかし、言われても困るんですよねー。母はお茶します!