世界的にも知られるNo.1ファンっション誌のVOGUE。
VOGUE NIPPONさんにも時々取材いただいたりしていますが、今回そのwebの方でダイエット特集のお手伝いをさせていただいています。
その名も、『2010年 ヴォーグ流ダイエット~モードが似合う、ボディを目指せ~』です。
是非とも、お目通しを!
世界的にも知られるNo.1ファンっション誌のVOGUE。
VOGUE NIPPONさんにも時々取材いただいたりしていますが、今回そのwebの方でダイエット特集のお手伝いをさせていただいています。
その名も、『2010年 ヴォーグ流ダイエット~モードが似合う、ボディを目指せ~』です。
是非とも、お目通しを!
以前のブログにも書きましたが、中高時代は天文部でした。
先日、ペルセウス座流星群が話題になっていましたが、当時、私も夏休みは安達太良山麓にシェラフを持って、流星観測合宿に出かけていったものです。
今でも、都会を出て星空がキレイな海や山などに行くと、夜空を見上げて星座をみつけていくのが楽しい!目のアンチエイジングのためにも、いいですしね。
次女も今、星座探しに興味を持っていて、夏休みの自由研究も星座の観察にしているようです。
都会に住んでいると、街の明かりで星がなかなか見えません。。。しかし、車で割と簡単に行ける穴場的スポットがあるのです。
それが、アクアラインの海ほたる!休日の夜8時過ぎなら、目黒区の自宅から30分弱で行けちゃいます。
昨晩も何となく思い立って、次女を連れて海ほたるへ星を見に行って来ました。
満月に近い月明かりが南の空にあり、満天の星というわけにはいきませんでしたが、流れ星も結構見えましたし、何といっても夜のこの時間になれば、潮風が心地よく、身も心も癒されます。
海ほたるで星を探す…結構イイですよ。
知り合いのお嬢様、Mちゃんが通う小学校では、3月の卒業時に大学でいうところの卒論のようなものを作成し提出することになっています。テーマは自身で決め、それについて本やインターネット、フィールドワークなどをしながら、色々調べ上げ卒論風にまとめる。。。小6で、卒業研究ですよ!スゴイ(汗)
Mちゃん、テーマを「長生きの秘訣」にしてこの夏休みから本格的に取り組み始めています。そして、微力ながら、私も少しお手伝いさせていただくことに。
一度、クリニックの方にも来てもらい抗加齢医学全般についてのレクチャーもしました。
今日は、実際に百寿の方を訪ね、『長生きの秘訣』を直接聞きに行ってきました。
インタビューのお相手は、御歳百九歳になられる嘉森ツルさん。
日本抗加齢医学会誌で編集長の坪田一男先生が連載されている『百寿者に訊け!長寿のヒケツ』にも、2005年8月の号と2010年6月の号の二度出られています。明治34年といわれても、ピンときませんが、1901年(!)1月30日生まれです。
おりしも、百歳以上のお年寄りの実生存の件が問題になっていますが、嘉森さんは正真正銘の百寿者でいっらっしゃいます。
さて、嘉森さんのお話を直接伺って、わかった百寿の秘訣とは?
・何でも好き嫌いなく良く食べる
うなぎが好物だそうで、TVなどでも美味しそうにうな重をぺろっと一人前召し上がるところが紹介されていましたっけ。お肉も柔らかいのであれば、良くお食べになるそうです。もちろん、果物やお野菜も。
歯は総入れ歯だそうですが、咀嚼は問題ないと仰っていました。やっぱり口腔機能は大事なんですね。
・趣味の詩吟を続けている
詩吟は、腹式呼吸で高齢者にとっては、運動的な効果が高いとも考えられています。あと、生きがいとしての趣味を持たれていることがポイントでしょう。
・名刺を持っている
昨日もMちゃんに名刺をあげてました。百九歳で、名刺ですよ!まさに今、私はこの世の中に生きていますという証しでもあるのが名刺です。百寿者の必須アイテムは名刺なり!?
・昨年骨折するまでは、ほぼ毎日外出していた(銀ブラが趣味だったとか)
骨折後の今も、杖を使いながら歩けるところまで回復されていますが、今度転倒して骨折するとほぼ寝たきりは免れないということで、以前のようには外出出来なくなっていらっしゃいますが、それまではほぼ毎日お散歩されていたそうです。健康長寿にとって、歩けるということはとても重要な因子といえそうです。
・お話好きで良く笑う
世の中の出来事にも常に関心を持ち、テレビも良く見られるとか(新聞は目が悪くなってからあまり読まなくなったそうです)。お話好きでよくしゃべるのもアンチエイジングの秘訣でしょう。
また、笑うと免疫が上がることが医学的にも知られています。
・くよくよしない前向き志向で決して諦めない
ポジティブシンキングは百寿者の特徴のひとつとして良く知られていますが、今回のインタビューでも、白内障で目が良く見えなくなってきているので、坪田先生に白内障の手術をしてもらいたいとしきりに仰っていました。骨折入院の際にも、普通この歳で手術をしてもそのまま寝たきりになるのがほぼ当たり前。しかし、あきらめずにリハビリを続けちゃんと回復されました。生きるモチベーションがないと長寿は決して達成できないのです。
ご本人はまだまだ外に出て色々なところに行ってみたいようでしたが、ご家族としてはそう簡単なことではないようです。
「もちろん、そうさせてあげたいのはやまやまなんですが、今度もし、転倒でもして骨折すると介護の問題からどうしても出てくるんです。超高齢者が生きるということの影にはそういう問題も潜在的にあるんです。今、世間で百寿者のことが色々問題になっていますが、決して他人事ではないですね。」というご家族のお話が心に響きました。
109歳の嘉森さんから、無限のパワーをいただけたような気がしました。
嘉森さん、いつまでもお元気でいて下さい!
今日は久々にクルージング。朝起きて、朝食と一緒にたっぷりの抗酸化サプリメントを摂取しておきます。あとは、家を出る前にSimplisse UVプロテクション をさっとひと塗り。SPF25です。パールラメが入っているんで、男性は疑われないよう、パートナーにも使ってもらいましょう(笑)。
朝9時に出航!いつものように、TDRをバックに千葉の館山沖を目指します。
朝はまだ、雲が多かったんですが、10時過ぎくらいから東京湾上は快晴に。
お昼は、これまた定番の鋸南町保田のばんや
へ。
DHA、EPAをしっかり摂るのがAA的ポイント。金目鯛はPASSね(水銀含有量高いです)。あと、海藻類もたっぷり摂っておきます。うしお汁やお味噌汁なんかも。ご飯類もPASSですね(ストレスがかかっている時は太りやすいので炭水化物は控えめに)。
普段は朝&晩の2回服用のSimplisse ビューティーサプリメント 。こういう紫外線浴びまくりDAYは昼ものむようにしています。
館山の入江に船を留めて、泳いだ後は一路お台場へ。
レインボーブリッジとすいか(笑)シトルリンと水分をたっぷりね(あっ、糖分もたっぷりになっちゃうか)。
この日はほぼ丸一日、海の上にいたので、紫外線による光老化はあなどれません。。。こまめに日焼け止めを塗りかえ、ビタミンC3g(小分けに摂取)と夜も抗酸化サプリをしいかり摂取します。
家に帰ってゆっくりぬるめのお風呂に入った後は、SimplisseのⅠ&Ⅱとアスタキサンチンの美容液アスタリフトをたっぷりつけておかないとです。
今月号のHBR誌面で、興味深い記事を発見しました。
『ボトックス注射は言語による感情表現の理解に影響する』
詳細は、HBRのWEBサイト
でも見られますが、要は「ボトックスで表情筋の動きを止める処置を行うと、怒り、悲しみ、喜びなどによって反応的に出る表情が出なくなり、これは感情と関係する大脳の働きに少なからずの影響を与える可能性がある」ということです。
そう…ボトックスで表情が出なくなると、脳にはおそらくネガティブなフィードバックストレスがかかっているのだと思います。
優秀な医療ジャーナリストの宇山恵子さんがPick Upされた情報です(出典:Psychological Science7月号)が、実は、このことはもう3年前くらいに、白澤先生とディスカッションしていました。
ボツリヌス菌の毒素を使ったボトックス注射。プチ整形といわれる美容医療の分野ではほぼ定着した感があります。
注射をした部分の筋肉の動きが起こらなくなるため、いわゆる表情ジワがでなくなるので、アラフォー世代以上の女性は興味ありありですね。
芸能人でもいっぱいいますね、常習者(私たちは見ればわかります)。
しかし、内科医である私は動くべきものである筋肉の動きを人為的に無理に動かなくして、長期的にはどうなんだろうか?って、これが出た当初から思っていました。
筋肉は使わなければ(動かなければ)退化します(これを廃用性萎縮という)。筋肉は必要だからあるんだし、ある以上は機能しているわけですね。
その時は、動かないことで、カラスの足跡ともいわれる目じりの笑いジワがでなくなったとしても、10年後、20年後はどうなんだろうか?と内科医は考えてしまいます。
美容外科医のフィールドは、hours。
美容皮膚科医のフィールドは、days~weeks。
代謝・内分泌内科医のフィールドは、months~years。
同じ人体で行われる医療に関しての時間的視点はこんなにも異なるのです。
「代替療法ホメオパシー利用者、複数死亡例 通常医療拒む」
http://www.asahi.com/national/update/0810/TKY201008100476.html
ここ1~2年、日本でもホメオパシー関連のこういったニュースが散見されます。
例えば7月にもこんな記事が・・・
「「ビタミンK与えず乳児死亡」母親が助産師提訴」
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=27819
(この助産師が所属する団体は「日本ホメオパシー医学協会=RAH(ロイヤルアカデミーオブホメオパシー)」であり、錠剤というのはホメオパシーで使うレメディーのこと)
ここで、ホメオパシーをはじめとした代替補完医療の在り方を私なりに再考したいと思います。
以前の私のブログでも取り上げましたが、代替補完医療を医学の素人が勝手に解釈してそれだけにはまるのはとても危険なことです。特に命に関わる疾患・病態のときには。
今、日本は空前の健康・美容ブームです。それにアンチエイジングというキーワードが拍車をかけているのも確か。
私がブログを書き始めた2004年頃は、“アンチエイジング”はまだそれほど一般的ではありませんでしたが、今や、アンチエイジング関連のブログ記事はそれこそ星の数ほどあります。
医療を語る上で、元々が健康人、半健康人くらいを相手にしているのであれば、それはそれほど大きな問題にはなりません。
「水は2リットル以上飲め」だとか、「体を冷す食材を摂らないように」だとか、「アンチエイジングのためにCoQ10を摂るように」などというまぁ、“アンチエイジングにいい”的なことがあちらこちらで書かれていますが、そこそこの健康体であればそれをやったやらないで命を落とすようなことはまずないので、にわかアンチエイジングアドバイザーさんもたくさん“らしい”ことを書けるわけです。
実際そういった事柄で医学的にエビデンスの取れているものはほとんどないので、読んだ人を「なるほど、そうなんだぁ~」と思わせたらそれまで。
最新の日本抗加齢医学会雑誌『アンチ・エイジング医学』の2010.Vol.6No.4号の中で、秋元康さんの連載記事「アンチエイジングという名の哲学」の中で、こんなことが書かれています。
“世の中にはなんとニセ医者が多いことか!と言っても、医師を装ったニセ医者ではなく、聞きかじりの情報を持った一般人のニセ医者のことである。”
記事の内容はこのあと、このようなにわか健康・美容オタクの存在を決して否定しているわけではなく、アンチエイジングを世間一般が大いに語り合う上では悪いことではないと言っています。
より多くの人々に、健康や美容のことに大いに興味を持ってもらい、結果、国民の健康長寿に結びついていくのであれば、“ニセ医者”の跋扈もまたそれはそれでいいと、私も思います。
しかし、問題は医学の本質を知らない(学んでいない)人が、代替補完医療の都合のいいところだけをひっぱってきて、なんとなくもっともらしい科学的(医学的)自説を吹聴し、ど素人の患者さんをその道に引きずり込んでしまうこと。これは看過できないことです。
実際、それで命を落とす事例がこうして頻繁に起こるようになれば、厚生労働省も黙っていないでしょう(まぁ、現民主党政権下での医療政策も、とんでもなく寝ぼけたところで右往左往しているのが現実ですが)。
代替補完医療の信奉者は、現代西洋医学を否定するスタンス(「ステロイドは絶対ダメ」、「抗がん剤などとんでもない」等)でものを言う傾向が多いのもまた、事実。。。
現代西洋医学は検査至上主義、データ(エビデンス)至上主義、薬漬け医療などと揶揄されています。今の日本の保健医療は確かに多くの問題を内包しています。医師がその中心にいることもこれまた事実です。
現代西洋医学を学んだ私たち医師は、巷の代替補完医療至上主義の治療家の方々よりも、はるかの現代西洋医学の限界に気付いていますし、自分たち医師の無力さに気付いてもいます。
なぜなら、医師免許を与えられた我々は、多くの患者さんの死を目の前にして、自分あるいは医学の非力さを痛いほど痛感させられるのです。
人の死に真剣に直面し、死亡宣告をする・・・我々医師が、他の治療家といわれる人々と決定的に違うのはここなのです。
代替補完医療すべてを否定するわけでは決してありません。
現代西洋医学をきちんと上手に受ければ、命を落とさないですむケースにおいて、盲目的にホメオパシーを信じてそれ以外の全うな医療を拒絶するようなことはあってはなりません。
要はバランス。そして代替補完医療を理解していて(必ずしもそれを行っているひつようはない)的確なアドバイスをしてくれる医師免許を持った良心的な医師がもっと増えること。
ホメオパシーの本場ともいわれている英国でも今年の2月にこのような記事が・・・
「英国議会は“NHSでホメオパシーはもう扱わない”という」
http://news.sciencemag.org/scienceinsider/2010/02/-end-homeopathy-on-nhs-say-briti.html?etoc
“英国下院科学技術委員会は本日発表した報告書で、ホメオパシーはただのプラセボであり、NHSで提供されるべきではない、と結論した(1948年からNHSでホメオパシーを扱っている)。さらに委員会は医薬品安全性担当機関であるMHRAに対し、無作為対照化試験で有効性が示されていないホメオパシー医薬品の薬局での販売承認を中止すべきであると助言した。この結論は驚くべきことではない。委員会はさらに「ホメオパシーは十分な試験が行われており、ホメオパシーには効果がないというたくさんの根拠がある」と結論してさらなる研究の要請も否定した。”
ホメオパシーは科学の分野においては、完全にその効果を否定されています。
まぁ、人間の生命現象において、科学がすべてではないと、私も思ってはいますが…
ホメオパシー、実際、わが家では子どものちょっとした腹痛、頭痛なんかには使っています。
ハイ。よく効きます(笑)
先日、本ブログでご案内しましたリストランテ ヒロ CENTRO 丸ビル店 でのアンチエイジングイタリアン・ディナー。ダイナース・クラブ会員様限定日以外でのイベント開催が決定しました。
日時:9月7日(火) 18時30分~受付開始 19時~スタート(22時頃終了予定)
会場:リストランテ ヒロ CENTRO 丸ビル店
料金:コース料理+ワイン(ドリンク)込 お一人様 15,000円(消費税・サービス料込)
*アルコールが苦手な方にはソフトドリンクをお出しします
ご予約は直接お店
03-5221-8331 までお願いします。
本イベントは、同店が丸ビル出店8周年を記念してのもの。今回は、高知県の山下農園の山下一穂さんが精魂こめて作った素晴らしい食材を用いて、大島今日シェフがこれまた腕を奮います。微力ながら、私もアンチエイジングイタリアンのメニュー作りのお手伝いをさせていただきます。
テーマは『美しい食事』!
昨晩、打ち合わせも兼ねて、リストランテ ヒロ CENTROにお邪魔してきました。
メンバーは、お店の常連の堺英彰先生と㈱アールプロジェクトの永井好明社長。素晴らしいイタリアンと堺先生セレクトのワインを堪能しました。
バラのパフェ(-196℃の液体窒素を使ったこちらの定番!一口含むとバラの香りが!)
(上記メニューはアンチエイジングイタリアンではありません)
ワインはこちら!
ムルソー1er クロ・デ・ペリエール アルベール・グリヴォ 1999
モンテファルコ・サグランティーノ・セッコ 2001 パオロ・ベア
多くの皆様のお越しをお待ちしております。
昨日、トライアスロンの記事を書いたら、多くの方から、「スゴイ!」と感心されました。
そんな中、今月号のダイナース・クラブの会員誌「SIGNATURE」で、こんな記事を見つけました。『合言葉は Try!athlon! 』。書かれているのは、スポーツナビゲーターの白戸太郎氏。
さて、記事の内容は…
“日本ではトライアスロン=「鉄人」のイメージが先行していて、あまり一般的でなかったのが、この5年の間にビジネス・エグゼクティブなどの間で愛好家が急増。
これを「お金持ちのスポーツ」と揶揄する風潮も無きにしもあらずだが、確かにアメリカではトライアスロン愛好者は平均年収が高い傾向にあるという統計が出ている。
しかし、日本で同じ調査をしたところ、違いがあったのは年収ではなく、学歴であった。
トライアスロンは、ゲーム性の高いスポーツのようなFun的な要素は少ない。むしろ、自分を律して達成したり向上したりしていくこと、これはJoyではないだろうか。
そして、これらを進んで感じることができる年齢や熟成度というのは、それまでに受けてきた教育や環境、そして経験が大きく関与するので、学歴、年齢などにリンクしてくるのではないかと思われる。”
そういえば、先日、HBRの取材でおはなしを伺った湯本優先生(医師でありながら、バリバリのトップアスリートでトライアスロンもこなす)も、ビジネスエリートにトライアスロン愛好者が多いと仰っていましたっけ。
とにかく、私の周りにいるアンチエイジャーたちを見ると、確かに日々運動している人たちが多い!アンチエイジング医療の3本柱、「食」、「運動」、「生きがい」はどれも大切ですが、運動しないと確実に色々なパーツのエイジングが進むと考えられています。
70歳、75歳と70代にして二度、エベレスト登頂を果たした三浦雄一郎さんも著書の中で、「食」は割といい加減だということを告白されています。しかし、生きがい(夢)と運動はものすごいレベルですよね。
運動、やっぱり重要です!!
トライアスロン、頑張るぞ!
今日は葉山の一色海岸で、柏谷さんとトライアスロンの練習を。9月12日(日)にここ葉山で行われる「HAYAMANトライアスロン2010」に参加するつもりで、本格的に練習開始です。
run-swim-run-swim-run と砂浜を走り、一色の海を泳いできました。午前中はフィットネスクラブでジョギングとマシントレーニングをしていたのですが、やっぱり、自然の中での運動は違います!
天気は今ひとつでしたが、このくらいがトライアスロンの練習には調度良かったかな?
この大会ではバイクではなく、パドルボードのボードパドリングになるので、今度は、そちらの練習もしないとです。
この後、BEACH葉山 で、美味しいアウグスビールと地元でとれたしらすを使ったしらすピザを美味しく頂きました!サイコ~!