経皮毒?
この花、見てください♪紫陽花にまじって咲いてました。花の様子は紫陽花ですけど、細長い形は紫陽花じゃない!もしかして紫陽花の一種だろうか?でも葉っぱは紫陽花じゃないしな~リラのような花房はどう見ても別物だけど、丸いのは紫陽花に見える。もしかして品種改良された新種だろうか?近寄ったり遠ざかったりして、しげしげと眺め、この花、好きだな~と思っていて、ふと、経皮毒という言葉が浮かんだんです。「皮」膚を「経」て入ってくる「毒」のことを、経皮毒(けいひどく)と言いますよね。アレです、アレ。医薬成分を皮膚のバリアーを通して浸透させる薬品開発の技術が、シャンプーや化粧品に応用されるケースがあるらしい。浸透するのは別に悪い事ではない。ディマンシュやオセアントで使用している精油だって、分子が小さ いから、問題なく皮下組織まで浸透します♪問題は、化学成分までが浸透すること。皮膚には有害物質を排出するシステムがほとんどない!!口から化学物質が入った場合、10日後には90%は排泄されると言われてる。しかし、皮膚から入った化学物質はそうはいかない。経皮吸収で皮膚から入っていくと、10日経っても10%程度しか排出されないと言われてるんです。ディマンシュは経皮毒を含まないオーガニックコスメ♪オーガニック製品を審査する国際機関エコサートの認証を受けています。↓リンクしてあります。クリックしてね♪肌に安心なオーガニックコスメでケアしてくださいね♪ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使用。色や香りの調整をしていないため、ロットごとに色や香りが異なる場合があります。