肌を育てる

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女王の競演♪

ゴージャスというか、

 

品格が違うというか、

 

薔薇はやっぱり花の中の花♪

 

女王的存在♪

 

華やかなのに、どこか寂し気。

 

豪華なのに、そこはかとない情緒もただよって、

 

可憐♪

もう、なんなのよ、花のくせに!!(笑)

 

ライバル意識がわくというか、

 

嫉妬心がわくというか、

 

あげくの果ては、

 

どうせ私なんて・・・

 

ヒガミ心もわいてしまう(笑)

↑シャルル・ドゴールだそうです。

 

すご~くいい香り♪

 

花に鼻を近づけないと香りがしないんだけど、

 

薔薇にさわるなと繰り返しアナウンスされるから、

 

花を引き寄せて匂いをかぎたくても、さわれない。

 

ここは旧古河庭園。

 

秋薔薇が咲き始めたとツイッターで知って、

 

テクテク歩いて、行ってきました。

なんと、入園料がウソでしょってくらい安い。

 

150円です。

 

65歳以上はたったの70円。

 

しかも午前9時から開園してる!!

 

そのせいか圧倒的に年配者が多かった。

 

↓写真は係のお姉さんに撮ってもらいました♪

 

外を歩いていた人たちも、園内をそぞろ歩く皆さんも、例外なく長そでの重ね着なのに、

 

私は半袖。

 

それでも、うっすらと額に汗。

こんなに暑がりの汗っかきだなんて、

 

女として恥ずかしすぎる!!

 

なんだか自分が野蛮人に思えてしまう(笑)

 

でも、ほんとに暑かったんです。

 

家を出た直後、歩き始めは寒いと感じたから、

 

気温は低かったんだと思うけど、

 

歩いているとちょうど良くなって、

 

しだいに汗が滲みはじめる。

 

こんなに暑いのに、なんで皆さん厚着してるのか、

 

すっごく不思議。

 

半袖で暑がってるのは私一人だから、

 

私の方が変なのでしょうけど。。

薔薇はまだ蕾が多くて。

 

見頃はもう少し先。

 

でも充分楽しめました。

 

皆さん、例外なくせっせと写真を撮っている。

私もつられて写真撮影に夢中。

 

ほんとは薔薇と向き合って、じっくりと眺めた方が得るものは多いような気がするけれど、

 

ついつい写真をとってしまう。

 

それで見た気になってしまう。

 

2週間くらいしたらもう一度行ってみなければ(笑)

 

ほんとは、あの艶々した花びらに触ってみたい!!

 

艶々して柔らかそうだと触りたくなるのは不思議です。

 

肌も同じ。

 

修復セットで触りたくなるような柔らかなツヤツヤ肌を維持してくださいね♪

 

修復セットはこちらです♪

 

 

 

ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使っています。

色や香りの調整をしていないため、

ロットごとに色や香りが異なる場合があります。

 

 

玉三郎を上回る?パヴァロッティ♪

山に行こうと思ったのに残念ながら雨だった土曜日。

 

映画でも見ようかと探したのですが、

 

上野には見たい映画がやってない。

 

仕方がないので日比谷まで出かけました。

 

日比谷なら歩きでもいいんだけど、

 

さすがに雨の中を歩く元気はない。

 

すでに上野のラジオ体操で1万歩あまり歩いてますからね。

観たのは『パヴァロッティ 太陽のテノール』

 

素晴らしかったです。

 

玉三郎さんは日本の巨人。

 

歌舞伎と言う性質上、その知名度も国内に限られるけど、

 

オペラは国境がないし、

 

パヴァロッティを知らない人はいないでしょってくらいの有名人。

 

全世界に名前が轟いている巨匠ですもんね。

 

そのパヴァロッティのドキュメンタリー映画です。

 

パヴァロッティは体の大きな人だけど、

 

心のサイズも大きい。

 

エネルギー量も大きい。

 

そして少年の傷つきやすさも持ち合わせているから、

 

世界的な名声を得たにもかかわらず、

 

生きるのが大変だったかも。。と思える。

あの心の持ち主なら、

 

34歳も年下のマントヴァーニと恋をしたのも分かる。

 

精神の若々しさと傷つきやすさ。

 

それにもかかわらず、

 

歯を食いしばるようにして頑張っている姿。

 

それって心を打たれますよね。

 

応援したくなる。

 

だから年齢差にもかかわらず、

 

彼に恋して結婚したマントヴァーニさんの気持ちがわかる。

 

もちろんパヴァロッティの歌声も素晴らしい。

 

「ハイC」の部分では、その度にゾクッと背中が震えました。

※写真はネットから拝借。

 

こんなに素晴らしい映画なのに、

 

館内はガラガラでした。

 

もったいないと言うか、残念というか。。。

 

歌というものが歌い手の人生に直結していることを感じさせられる映画。

 

生きることへの情熱も、

 

しっかりと感じさせてもらえる映画です。

だから観客としては、

 

見ているだけで、

 

生きる意欲をかきたてられる。

 

体の内側に力がわいてくる気がする。

 

肌に自力再生の力をあたえる修復セットと似ているかも♪

 

修復セットもパヴァロッティのように細胞に力を与えているのかも♪(笑)

 

修復セットはこちらです♪

 

 

 

ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使っています。

色や香りの調整をしていないため、

ロットごとに色や香りが異なる場合があります。

玉三郎~♪

玉三郎が素晴らしかった♪

 

美しすぎて、うっとりと夢見心地。。

 

ブロ友ノブさんのお誘いで、

 

チケットも取っていただいて、

 

久しぶりに行ってきました。

歌舞伎座。

 

外国人受けする外観で、

 

堂々とした存在感です。

 

華やか~♪

ただし歌舞伎座もコロナの影響モロかぶり。

 

なんでか不思議だけど、桟敷席は中止。

 

あ、ひとりずつなら入れるのかな。

 

でも桟敷席の魅力は誰かとすごす親密な時間。

 

高いお金払ってひとりで座ってもね~

 

ってことで誰もいなかった。

 

座席もひとつ置きにしか座れない。

 

おしゃべりも禁止なんですよ!!

 

場内でも、ロビーでも、私たちが話していると、

 

係のお姉さんに優しい笑顔で注意されてしまった。

 

↓前列一席目は客をいれていない。

でも、しゃべれなかろうと何だろうとそんなの些末。

 

たいしたことない。

 

楊貴妃は素晴らしかった~♪

 

玄宗皇帝との恋は見た目の問題だけではなかったんじゃないかな。

 

やっぱり心が触れ合う関係だったのではないだろうか。

 

それとも楊貴妃の美しさと魅力に玄宗さんがとろけてしまっただけなんだろうか?

 

いずれにしても、燃える恋は美男美女の専売特許。

 

一般人のつましい恋は巣作り本能のなせる業。

 

そして私は恋なんかとは無縁の存在。

 

そう思ってしまうのは精神が老いているってことだろうか。。

 

玉三郎の美しさに見とれながら、

 

いろいろ思い悩んでしまいました(笑)

玉三郎さんって60代ですよね。

 

まったく年齢を感じさせない。

 

20歳だと言われても信じてしまいそう。

 

完全に年齢を超越した存在♪

 

体幹がしっかりしてる。

 

足の筋力もすごくて中腰を続けても何の問題もなさげ。

 

すっごくトレーニングしてるんだろうな~

 

憧れの存在です♪

すっごく刺激されました。

 

私も気を入れてせっせと歩こう。

 

トレーニングにも精出そう。

 

気を入れてスキンケアもしよう。

 

玉三郎ばりの若さを保つには、

 

やっぱり修復セットの助けが必要。

 

肌細胞の再生力を高めるために修復セットでしっかりケア♪

 

修復セットはこちらです♪

 

 

 

ディマンシュもオセアントもオーガニック原料を使っています。

色や香りの調整をしていないため、

ロットごとに色や香りが異なる場合があります。

がんばれ、バジル~

曼殊沙華が終わり、

 

キンモクセイも終わってしまった。

 

楽しみがなくなったな~とちょっとガックリ。

 

あ、ダリアが咲いてる♪

 

蕾もたくさんついてます。

そうか。ダリアの季節が始まったのか。。

 

一瞬、喜びがわきかけたんだけど、

 

切り花としてのダリアは好きだけど、

 

ダリア探しの散歩をする程好きではないな~

 

花ではないですが、

 

このところハマっているのがバジルとの闘い。

 

見てください、コレ。

 

バジルもシソも元気に育っていたわけです。

せっせと便利に利用しました。

 

緑が欲しい時、ちょこっと取ればいいわけだから、

 

すご~く便利。

 

シソはすでに穂が出始め、

 

可愛い白い花を咲かせてる♪

これを放置する手はないでしょってことで、

 

と言うか、放置するのはもったいなくて、

 

白い穂もチョキチョキ。

もちろん

 

バジルもチョキチョキしてます。

 

バジルといえばパスタのソースが定番だけど、

 

結構いろいろ使えるんですよ。

 

サラダにも、炒め物にも、

 

あらゆる物にって感じで利用してます♪

というわけで、手で摘んだり、

 

ハサミで切り取ったり。

 

せっせと毎日使ってました。

 

気がついたら、

 

バジルは丸裸状態。

成長が追いついてないから葉っぱも小さい。

 

採るスピードに育つスピードが追いついてない。

 

バジルも頑張ってるんだけど、、完全に負けてる。

 

がんばれ、バジル!!

 

早く育て、しっかり育てと日々ハッパをかけてます。

 

申し訳ない気もするけれど、

 

でも、使わないで放置するほうが申し訳ないかも。

 

共存するって、そういうことですよね。

 

植物の命を、できる限り利用させてもらう。

食べることもそうだし、

 

肌を健康に保つためにも、

 

植物の力を利用させてもらう。

 

植物の力で、傷んだ肌細胞を修復しよう!!

 

可能な限り、老化を防ごう。

 

そのためにも植物の力を凝縮した修復セット!!!

 

なんかイマイチうまくつながらなかった(笑)

 

修復セットはこちらです♪

 

 

 

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麻酔がなかったら。。

チョウセンアサガオが咲き始めましたね。

 

たくさん咲いていると、すごく目を引く。

少しだけしか咲いてなくても、

 

花が大きいせいか、

 

インパクトはある。

ただ名前がちょっと。。。

 

別名トランペットフラワーはまだしも、

 

曼陀羅華(マンダラゲ)とイメージわきにくかったり、

 

あるいは気違いナスビと呼ばれるんですからね。

 

この花、華岡青洲が麻酔薬の原料にしたんですよね。

 

はるかな昔、

 

有吉佐和子の『華岡青洲の妻』を読んで、

 

朝鮮朝顔という名前を知りました。

 

それを使って麻酔薬を作り、妻や母親で人体実験をした。

 

嫁と姑の葛藤があったから、

 

ふたりとも喜んで自分が被験者になろうとした。

 

命がけの行為。

華岡青洲はこの麻酔薬を使って患者を眠らせ、乳がんの手術をしたらしいけど、

 

それ以前は麻酔なしで手術をしたってことですかね。

 

想像しただけでも恐怖。

 

絶叫する患者を手術しなければならない医者のストレスも想像を絶するけれど、

 

患者さんも恐怖だっただろうな~

 

でも昔は医者の数だって少なかっただろうし、

 

ほとんどが漢方医だから、

 

手術なしでがんを放置して、そのまま死んだということでしょうか。

 

今の時代で良かったとしみじみすると同時に、

 

麻酔薬の原料が植物だったことに驚いています。

古代から人は植物を薬として使ってきたんですよね。

 

植物から抽出した精油を薬としてもちいるのはアラブ医学。

 

ヨーロッパでも抗生物質が登場するまでは精油を薬として使っていました。

 

ニザール医師は今でも精油で患者さんを治療しています。

 

彼のコンセプトで作ったグリーンローションやプレリクリーム。

 

その修復力を感じてください。

 

グリーンローションや修復セットはこちらです♪

 

 

 

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色や香りの調整をしていないため、

ロットごとに色や香りが異なる場合があります。

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