めんどくさがりのあなたへ | 昼もお仕事しているキャバ嬢がたった30日間で楽に脂肪を落とし美脚を手に入れた方法

昼もお仕事しているキャバ嬢がたった30日間で楽に脂肪を落とし美脚を手に入れた方法

昼職と夜のお仕事を掛け持ちして、空いた時間が少ない私でも痩せれたとっても簡単な方法

んにちは♪ゆうゆです。





今回は以前お伝えした自己暗示ができているかの確認です。





もし今回初めて私のブログに来てくださった方は、


いきなり自己暗示と言われると


「ウサンくさいなー…」と思われてしまうかもしれないので、


是非以前の記事を読んでみてください。





あなたはきっと、何かを継続的に行なうのがあまり得意ではないですよね。





痩せたいんだけど、


疲れる運動をしたくない


食べ物を少しでも我慢するのが嫌だ




そもそも身体を起こして活動するのが無理









私もそうでした。でも、これを知ると、極端まで面倒くさがりなあなたの行動がみるみる変わります。


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て、ところで何故人間は、


自己暗示などの催眠術にかかるのでしょうか。





それは、自分で意識的に考えて行っていることに対する脳の働く割合は


全体の10%程度であり、


残りの90%は無意識的に使われているからです。





つまり、脳の90%は


自分が意識することがない潜在意識というものに支配されているのです。





自転車の乗り方をいちいち意識しなくても乗れますよね?





これはその潜在意識の中に


乗り方の情報がしまわれているからなのです。





ある心理カウンセラーが患者に実験的に催眠術をかけました。





「私がこの部屋から出たら、あなたは窓を開ける。


そして私が今言った言葉をあなたは忘れてしまう」





カウンセラーが部屋を出て、


再び部屋に戻ると、


窓が開けられていました。





カウンセラーが


「何故窓を開けたのですか?」と問うと、





「開けたかったから開けただけです」


と返ってきました。





「でもこの部屋は別に暑くもないですし、


外の景色が良いわけでもないですよね?


何故開けたくなったんですか?」


ともう一度聞くと、





「なんとなく開けたくなっただけです。別にいいじゃないですか!」


と半分怒ったような言い方で返ってきました。





これです。





潜在意識に覚えさせるとはこういうことなんです。





自転車の乗り方をいちいち意識しないのと同じです。命令を


「なんとなく」や「当たり前」という


自分でも説明ができない場所にしまうんです。





潜在意識に美脚作りを覚えさせると、


自分で頑張って(意識して)やろうとしなくても、


自然とそれが当たり前のものとして自分の行動が変わってくるのです。





鏡に向かって、具体的な行動を自分に認識させましょう!