す
↓↓野村証券より


「ネザーランズ」はオランダ、「ビーブイ(B.V.)」は日本の株式会社に近い会社形態。
国際資本市場で資金を調達し、グループ会社への融資などをおこなっている。

↓↓やさしい株の始め方より引用
MZドル建て、20年以上前までは、高金利だったので良く買われていた記憶が。

今や、オーストラリア移民が多く人口減少に繋がっているとか。

私なら米ドル建てか、豪ドル建てを選ぶかな。


債券投資は自己責任で。



本社債をお買付いただいた個人のお客様には、「楽天モバイル」回線を1年間無料にてご利用いただけるSIM(データ通信30GB/月)を楽天グループ株式会社よりプレゼント(以下「本特典」といいます。)を予定しています。詳細については2027年2月頃に郵送書類にてご案内を予定しています。なお、無料期間終了後に同一のSIMで再度ご契約又は延長その他のご利用いただくことはできません。

↑↑楽天証券から

利回りといい、プレゼントといい、とても魅力的なんだけど。

ソフトバンクと同じく、なんだかヒンヤリ冷たい空気が流れてくるんだよね〜。


格付 A− JCR
たぶん、ムーディーズとかが格付けしたら、投機レベルって言うかも。


最低購入単位が、10万くらいなら買ってみようかとも思うけど、100万からだからな。


たぶん買わないな。

生命保険は、長期に渡って保険料を支払う商品であるため、期間中に何らかの理由で中断→解約する人もいる。


ただ、解約は元金割れを起こすなど、デメリットが多い。


そこで、ちょっと解約する前に検討して欲しいことが。










 

払済保険って手続きをご存知?


払済保険(はらいずみほけん)とは、保険料の払込みを中止し、その時点の解約返戻金(かいやくへんれいきん:解約したときに戻るお金)をこれからの保険料に充てることで、保障額を減らして契約をそのまま続ける仕組みのことを言う。


つまり、解約する事でマイナスが出る部分を、保険金を減額して、残りの保険料前払いに充てるイメージ。


前納する事で割安になることも多いので上手くいけばトントン。

 

しかも、それ以降の保険料は支払う必要なし。  


ただし、保証額は下がるし、一部特約が無くなったりするので注意が必要。


元の契約に戻す(復旧)のが難しい、または、戻せないこともある。

一定期間を過ぎたり、健康上の理由があったりすると、元の契約内容には戻せない保険も。


対象外の保険もある

:解約返戻金のない掛け捨て型の保険では利用できない事が多い。

  

FIREやサイドFIREに突入する際に、

月々の支払い減らしたいなら、これ検討してみて。




また、払済の他に減額と言う手もある。


生命保険の減額とは、契約を変えずに保険金額(保障額)の一部を下げて、毎月の保険料負担を軽くする仕組みのこと。


ただ、これも保険の種類や、既に加入している生命保険の金額によってはできないことも。




詳しくは、それぞれ加入している生命保険会社にお問い合わせを。






 

↑↑SBI証券で購入
 
1000ドルだけ。
外貨建て社債は利回り6%時代。
 
 
格付
BBB+(S&P)
Baa1(Moody's)
 
そんなに良くはないけど。日本を代表する薬品会社だからね。
個人的には安心感ある。
てか日本企業の評価って、これが最高ランクなのかな。
都銀の外貨建て社債も似たような評価。
 

外貨建て債券は
為替リスクは否めないけど、これだけ利率が高いとサイドFIRE民の生活資金として助かる。
 
今後も少しずつ買っていく予定。
基本的に残存期間は、10年以上20年以下を狙いたい。



1豪ドル110円割ったら、少しずつ買っている。
いつの間にか、利率6%まで進んでいた。

ちょっと買いにくい…

↓↓SBI証券 2026.10.1




↓↓日経新聞記事

【ワシントン=川手伊織】米財務省が19日発表した日次の財政データによると、米連邦政府の総債務は18日時点で初めて40兆ドル(約6320兆円)に達した。高齢化に伴う社会保障費の増加や年1兆ドルに迫る利払い費の膨張で債務が膨らむ。

総債務は新型コロナウイルス対策などで急増し、22年1月末に30兆ドルを超えた。およそ4年半で3割超増えた。債務とともにかさんだ利払い費は金利上昇の影響で膨らみやすくなっている。

こうなってくると、無理に株式投資増やさずとも、債券投資で良いんじゃない?って思う時もある。

ただ、インフレヘッジはやっとくべきなので、全く株式投資なしにはできないな。
ゴールド投資も。




債券投資は自己責任で。
データは最初の状況を要確認。



定期預金と個人向け国債の比較は後半に記載


日銀の金融政策決定会合では、政策金利を1.25%への引き上げ。原油高や円安進行などに伴う物価の上振れリスクの強まりに対応する。

↑↑Yahooニュースより。

ここで利上げが決まれば、また金利は上がるだろうね。

金利変動に伴い、随時更新予定。

普通預金でもこの金利

ゆうちょは定期性預金も利上げ予定みたい。↓




↓ソニー銀行ホームページより。








↑↑あおぞら銀行、PayPay銀行、普通預金金利上がるみたい。


ソニー銀行の3年定期も金利上がってきた。



対象商品
円定期預金(3年)、積み立て定期預金(3年もの)

新規預入または自動継続による預入が対象。

100万円を年1.80%で3年間預けた場合の利息目安
税引後利息は約43,020円。

詳しくは、ソニー銀行のホームページで確認を。

あおぞら銀行定期預金も9月から金利改定↓↓



5年定期 金利2%がそのうちあるかも?


イオン銀行は、6ケ月と5年物をアピール中。他行との差別化?↓↓






みずほ銀行のキャンペーン。↓↓
金利はそんなにだけど、特典多いから実質金利かなり良いのでは?





詳しくは、みずほ銀行のキャンペーンページで。


SBI銀行も、金利優遇ではなく、現金プレゼント。他から資金をお引越しした場合の特典。↓↓


キャンペーン概要
2026年8月3日(月)~2026年9月30日(水)の間にSBIハイパー預金を新規に開設し、本キャンペーンにエントリーのうえ、各特典の条件を達成すると、達成した特典に応じて、最大52,000円をプレゼントいたします。

「第1弾特典」と「第2弾特典」は併用可能です。また、「第2弾特典」では、達成した条件ごとに各1,000円、合計2,000円をプレゼントいたします。

以上SBI銀行ホームページから抜粋。
詳しくは、SBI銀行のホームページで。




 

 


商工中金でも魅力的なキャンペーンが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 
 

 

 

 

 ↑大和証券HPから。

新規限定キャンペーンだけど。

 

 

 

 

↑ゆうちょ銀行 2026.8.10から

 

 

 

 

このところ金融機関での金利見直しが相次いでいる。

 
日銀決定会合では金利引上げは決まっていたので、いずれ引上げされるのはわかってはいたけど。
 
 
 今後もおそらく金利は上がって行くとの予想が大半。
 
今年の年末までにもう一段の利上げを予想する声も。
 

 

↓毎日新聞記事から引用
 
 日米両政府が7月31日(米東部時間)に異例の協調為替介入を実施したのは、日銀の次回9月会合での利上げ見通しが強まったと米国が判断したためであることが10日分かった。米側は日銀の植田和男総裁の7月末の発言を、追加利上げに前向きな「タカ派」的な発言と評価し、円安食い止めのための円買い介入に協力したという。複数の関係者が、毎日新聞の取材に明らかにした。
 

この記事が本当なら、年内もう一段の利上げあるかも?

早ければ9月利上げを予想する声も。

 

 そんな時に、預金預け換えは必要?

 
基本的な立ち回りとしては、
6ケ月物に預金して預け換えが無難
 
 
次の利上げ後に満期を迎えるかもしれないし。

 

 

 

 

 
 

↑あおぞら銀行


普通預金さえもこの金利。

 

東京スター銀行 0.9%
UI銀行 0.7%
au自分銀行 0.61%
 

ゆうちょ銀行の通常貯金に100万円を1年預けたらどうなるか。


・預入額:100万円

・金利:年0.4%(2026年9月時点)

・1年間の利息(税引き前):4000円

・1年間の受取利息(税引き後):約3188円

利息には20.315%の課税。

あおぞら銀行普通預金にあずけたら?


・預入額:100万円

・金利:年1%

・1年間の受取利息(税引き前):1万円

・1年間の受取利息(税引き後):約7969円

利息には20.315%の課税。

ゆうちょ銀行の通常貯金と比較すると、受取利息は約2.5倍。

ただし、年1%が適用されるのは100万円まで。100万円を超える部分には年0.65%が適用。なお、普通預金の金利は変動金利。

参照:あおぞら銀行「普通預金」

短期間ならネット銀行も悪くない。



MRF利回り(金利)

 2026/08/17〜21

各MRF最大値(小数点2位以下切り捨て)

国際 0.76%
UFJ 0.82%
大和 0.77%
野村 0.79%
三井 0.74%
みずほ 0.80%
日興 0.77%
岡三 0.83%
楽天 0.88%

   AI調べ。(数値に誤りがある場合あり)

 

今までに預金した分はどうする?

 

 

1年以内に使う予定

満期までそのままでも良いかな。

 

1年以上使う予定がない

しばらくは6ケ月満期の預けかえ。
 
 
 
共通して言えること。

少額ならまとめなくてもいいかも。

必要な分を必要なだけ下ろせるからね。
 
 

短期は満期受取ではなく、自動継続が良いと思う。

 
満期受取だと、毎回窓口へ行く手間と交通費ムダ
隣の町まで交通費かけてセールの卵だけ買いに行くようなもの。
 

 

 
めっちゃ短期の預金みつけた。
 
オリックス銀行

eダイレクト預金

2026年8月3日現在

2週間定期預金

預入金額:50万円以上(1円単位)

年0.60%(税引き後年0.478%)

例えば、200万円を2週間預け入れた場合の利息は……

約367円(税引き後)

 

 

 

 




SMBCのキャンペーン。↑↑
オリーブ資産運用に申込みした場合だけど。


じゃあ、どこに預ける?

金利が高い銀行?

ネット銀行?

給与、年金が振込されてる銀行?

 
 
 
 
 ↑オリックス銀行
 

今の金利水準なら、まだ利便性重視で良いかも。
 

 
3年定期 2%
が見えて来たら銀行選んで移すのもありかな。
 
ちなみに、3年以上使う予定がない場合は、
預金より国債、社債を検討しても良いかな。
 

個人向け国債(固定5年・第185回など):利率(表面利率):年2.06%


9月発行予定新窓販国債(5年・第187回):表面利率:年2.2%


変動10年(第197回)
8/6(木)16:00~8/28(金)14:00(予定)
1.87%(税引前/初回適用利率)


社債5年は2.5%前後(銘柄による)

 
 

 金利が上昇している時期は、金利を固定するよりも、金利変動型商品を選ぶ方がよい。

 

個人向け国債の変動10年は、半年ごとに金利見直し。

 

金利が上がれば、利息も増える。

 

購入から1年経過すれば中途換金が可能

ただし、中途換金時には直前2回分の利子相当額が差し引かれる。

 

 

定期預金は、満期毎によい金利の商品へ預け替えしやすい。

 

定期預金で預け替えで繋いで半年以内に使う予定のある時は、普通預金などへ戻してすぐに引き出せるようにできる。

 

 金利のない時代は終わったので、色々と比較検討した方が良いね。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑別ブログで紹介した国債、社債。
良かったらご参考に。

 
 

いきなりだけど、早速結論。

この商品の信託報酬(運用管理費用)は年率0.165%(税込)以内


オルカンの信託報酬

純資産総額に応じて年率約0.05775%〜0.05753%(税込)

比較すると、ちょっと高くないかな?

オルカンの高配当型ならつい期待しちゃうけど、ここ注意。


三菱UFJアセットマネジメントは8月26日、投資信託「eMAXIS 高配当全世界株式(オール・カントリー)」を9月30日に設定し、運用を始めると発表した。愛称は「オルカン高配当」





 「MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス高配当利回り指数」(配当込み、円換算ベース)への連動を目指すタイプ。

MSCIが開発した株価指数で、親指数「MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス」の採用銘柄から絞り込み、配当利回りが親指数の水準の1.3倍以上の銘柄を採用する。
対象は先進国23カ国・地域と新興国24カ国・地域。
2026年5月末時点の構成比
先進国が85.7%、新興国が14.3%。
国別では米国が48.9%、日本8.1%、スイス5.9%、英国4.6%、フランス3.7%
。
ファンドは為替ヘッジを原則しない。

分配金を年4回出す「配当払出型」
分配を抑えて信託財産の成長をめざす「資産成長型」
以上2本をラインナップ。

分配金を受取るタイプと据え置くタイプかな。


配当払出型は3・6・9・12月の14日を決算日として、経費などを差し引いた配当等収益を原則として全額分配する。


信託報酬はどちらのタイプも年0.165%以内。

NISAの成長投資枠の対象となる。

残念ながら、積立枠にはならなかったか。
高配当型だからしかたないけど。
販売会社
SBI証券、楽天証券、マネックス証券

配当払出型
三菱UFJアセットマネジメントと共同で投信取引サービスを手がけるスマートプラスでも9月30日から取り扱う。


注意点

愛称に「オルカン」と付くけど、
「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」とは、投資戦略が異なる。


通常のオルカン

先進国と新興国の株式を幅広く組み入れ、世界の株式市場へ丸ごと投資できる商品。

オルカン高配当

MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)をベースに、配当の持続性などを考慮し高配当銘柄を選別する「MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス高配当利回り指数」への連動型。

「通常のオルカンから配当を多く受け取れるようにした商品」ではなく、高配当株に投資先を寄せた別の指数商品

ここが先ほど説明にあった、通常のオルカンとは違う運用ってことか。


以上、AI調べを参考として編集

毎月積立方式で買うかな。

中には退職金などをまとめて投資する人もいるだろうけど、価格変動には注意ね。




次に、SBI証券で既に販売中の全世界高配当株式ファンドについて。











ファンド組入銘柄国別だと半分近くがアメリカ。

e-maxisオルカンもそれに近いんだよね。

銀行、エネルギーと言った安定感ある企業の組入率高い。


もう少ししたら、e-maxis高配当も中身の詳細わかると思うけど、これと似たような感じかもしれないな。
違いはマザーファンドなんだろうけど。




ちなみにSBI証券では販売額でみると

SBI日本高配当株式ファンド

SBI・S・米国高配当株式ファンド

よりは純資産多く、

SBI欧州高配当株式ファンド

より少しだけ純資産少ない。




発売されたら少し購入すると思うから、その時はまた報告する。 



投資は自己責任で。正確な商品説明、データは各証券会社のWEBで検索を。

↓↓外為どっとコムより。








↑↑SBI証券より。2026.9.26

10年債〜20年債の利回り軒並み上昇。


こりゃー、為替リスクとって米国債買う必要ない?まだ1%以上金利差はあるけどね。


日本国債、為替リスクないならそれでも良いと思えてしまう。



60歳以上でリスク取る必要ない人は、
10年債は一つの選択肢だと思う。


インフレが気になるけど、元金守ること優先ならそれも仕方がないね。


 

 



↑SBI証券の国債利息受け取りシミュレーション


100万円預けて

約3%の利息

10年後の満期受け取り。


悪くないね!



これからまだ利上げムード終わらない限り、もう少し利回り上昇する感じはある。

上がってしまってから買う?


それが一番難しいんよね〜。
絶対上がるかわからないし、
それまでに何も買わないと、その期間の利息も受け取れないし。

私の場合は、少しずつ買うパターンかな。

早目に買った債券は、利上げとともに含み損になるけど、満期まで保有予定だから気にしてない。

ここ10年以上、低金利時代が続いたから、3%でも高いと思うけど、インフレ率がそれ以上上がったらそうおいしくもないけど。

ただ一番のメリットは、満期まで保有すれば元金わらないし、利息も受け取れる。


当面、分散して継続買いする予定。


債券投資は自己責任で。金利上昇局面での投資は含み損の可能性が。途中解約は元金割れも。

長期、超長期国債、現在も継続購入中。

 

理由は、安定的な運用を基本としたいから。

正直、今すぐ使う予定もないし。



外為どっとコムより↓↓



 

利上げ予測が大勢多数なのでちょっと投資下手?

 

もちろん、今年後半も来年も投資継続するつもり。

 

そこまで短期で繋ぐ手法もとっている。

別で紹介している定期預金なども使って。

 

ただ、万が一利上げが終わって、せっかくの高金利を逃したくないって考えも。

 

また、早めに投資開始した分、利息の受け取りも早い。

受け取った利息で利回り上がった債券をまた買う。

 


ようするに複利効果ね。

よって、利息の高い債券が投資の中心となる。

 

ただ、利息が少ない債券はその分利回りは高いので、それも合わせて買う。

割合は利息高い債券の方重視だけど。

 

 

 

 

 

 利回り5%超えとか、去年前半は思いもしなかった。

 

 

 

 
 

 

この二つの国債が好きかな。利息高いから。利回りは下がるけど、どっちみち利息で債券買うから。

 

 


 

 

 

ちょっと前まで債券投資と言えば、

外債投資くらいしか魅力のある商品はなかった。

 

 

自分も例に漏れず、米国債と豪ドル建て債ばかり買ってた。アメリカ地球

 

 利回り5%は魅力だったから。

 

最近は、為替相場が乱高下するから買いにくいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

金利上昇が予想される場面で、

超長期国債なんて買うなよっていわれるけど、サイドFIRE民は安定感が大事。

 

 

これで充分なんだよね~。爆笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日仕入れたバーグマンストリート125。

リアタイヤのセンターがツルツル状態。




スリップサイン出てもしばらく走った感じ。




↑90/100-10が付いてたけど、今回はサイズを変更してみる。


100/90-10でもいけるみたい。



早速、Amazonでタイヤ発注。 



 

 

昔から、タイヤにこだわりがない。(笑)



 

 



 

 

今回は、D-PLUSを採用。




片持ちなので、外すのはそう難しくはない。


かなりトルクがかかっているので、

妻にブレーキかけながら、シートに座ってもらい、ようやく緩んだ。


ネジは正ネジ。逆回しに注意!




うーん、新品バリ山は良いね!


ちょっと走ってみたけど、何ら違和感なし。

前と比べて少しワイド化したけど、そもそものタイヤが小さいので、グリップ力が上がったかどうか微妙…。


まあ、リアタイヤ滑るの全く気にしない派なので、どうでも良いけど。


雨の日はまだ走ってないので、雨天のグリップはまだ不明。


因みに、原チャリだからバランスもとってないけど、自分的には気にならないかな。


整備は自己責任で。


他人のバイクは整備士資格がないと、整備ができないので注意を。