社会不安障害の生活習慣 ⑳
薬を飲んでいて、眠くなるという副作用もあります。朝起きても、
食事をして服薬すると眠くなり、寝てしまった、と言う事はよく
あります。少しだけ改善出来る方法があります。それは冷たい
水を飲む、あるいは薄いホット・コーヒーを飲むことです。
暑い時には冷たい水、寒い時にはホット・コーヒーを飲むと
あたまが覚めてきます。
社会不安障害の生活習慣 ⑳
薬を飲んでいて、眠くなるという副作用もあります。朝起きても、
食事をして服薬すると眠くなり、寝てしまった、と言う事はよく
あります。少しだけ改善出来る方法があります。それは冷たい
水を飲む、あるいは薄いホット・コーヒーを飲むことです。
暑い時には冷たい水、寒い時にはホット・コーヒーを飲むと
あたまが覚めてきます。
社会不安障害の生活習慣 ⑲
朝起きたら、眠気が覚めない状態なので、水を飲み
体操、ストレッチ、体のマッサージをすると、血行が
良くなり、目が覚めてきます。これは朝の習慣として
いいと思います。足や腕、体をさすったり、もんだり
すると怠さが抜けてきます。
社会不安障害の生活習慣 ⑱
クリニックに通うと薬を飲むようになります。薬は副作用があります。
私は今まで色んな薬を飲みました。副作用には大分苦しめられました。
その中で苦しい副作用の1つが便秘です。今通っているクリニックで
出してもらう様になりました。今飲んでいるのは酸化マグネシウム
330mgを2錠、夜寝る前です。これを飲むようになってから、トイレが
楽になりました。基本的に食べないとトイレに行きたくならいので、
野菜から食べて、それから主食、と言う感じです。
社会不安障害の生活習慣 ⑰
昼間起きている時、何かしら活動しています。
炊事、洗濯、掃除、仕事、など。社会不安障害の場合、
うつ病も併発したりしますので、直ぐに疲れてしまいます。
そう言う時には、休みましょう。回復したらまた活動します。
症状が重い時は少し、良くなって来たら数時間程度、大分
良くなったら、出来る所まで、という風に。
ちょっと休みたい時には、クール・ダウンしましょう。
一日の終わりにも、活動が終わったら、クール・ダウンして
気持ちを落ち着かせましょう。
社会不安障害の生活習慣 ⑯
おはようございます。今日は月曜日です。仕事に職場に向かう方も
多いと思います。コロナの問題で精神的にも辛い状況です。
仕事の時はあまり捕らわれず、普段通りにした方がいいかと思います。
笑える状況ではありませんが、落ち着いて職務にあたるほうがいいか
と思います。暖かくなれば、徐々に収束するのではないかと思います。