昨年に続き、NPO法人合気新道として2回目の寒中稽古。

皆さん、元気に海に飛び込みました。

寒中稽古の後は温泉で肌かの付き合い。

楽しかったですね。


いよいよNPO法人としても3期目に入ります。

また、新たな局面を向かえ飛躍の一年になるでしょう。


まずは健康で元気に暮らせる事に感謝。

そして、皆さんの一年が素晴らしい年として稽古に励まれます事、無事皆さんと祈願できました。

ありがとうございます。



佐世保 温故知新の合気道 合気新道



佐世保 温故知新の合気道 合気新道



佐世保 温故知新の合気道 合気新道



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中学校での武道とダンスを必須科目とする試みがあると聞く。

そのために、武道畳や道具を整備している学校も多い。

指導は外部講師という事だ。


武道畳は1枚 3万円前後が多い。 50枚なら150万円だ。

剣道の防具も揃えれば可也の額になるだろう。


外部講師というが、何の武道でどの様な資格者か。

そしてそれを選定する基準は何か。


課題は多い事だとだと思う。

授業時間として年間8時間程度だ耳にした。(確かな情報ではなく、武道具屋さんから聞いた話だが)


私が思うには、その程度の事であれば体育の教師がやればよいのではないか?と思う。

道具にしても、木刀をクラス分容易して、それで事が足りるだろう。

中学校武道授業用を教師が自ら作り(長崎県なら長崎県の体育教師が集まり、多少武道経験者もいるだろう、その教師達が工夫して型を決めればよい)

その型を指導すればよいだろう。

あくまでも私の考えだが、その方が膨大な経費を抑え、教員資格者が責任を持って指導できる。


座礼、刀礼、構え、素振り、組太刀、その稽古で十分ではないだろうか?

年間8時間程度の事である。




ハウステンボスで始める道場の稽古着のサンプルが出来ました。

袴は伊達袴といって細めにして背あてがありません。上着は半着として、膝までの長さです。

袴にはファスナーとポケットも実はあります。


羽織は見た目が重たいので、別企画を考えてます。


生地はデニムの8オンスを使用してます。

価格的にも手ごろになりそうです。

あとは、ロゴをどう入れるかデザインを考えてます。


モデルが今一ですが、スタイルの良い人が着用すれば見た目はよいと思います。

今日はハウステンボス内もこの服装で歩いてみましたが、ロケーションとも違和感がないかと思います。



佐世保 温故知新の合気道 合気新道


佐世保 温故知新の合気道 合気新道