目が充血して、結膜炎かとほっておいたら、ドンドン悪くなり、凄い痛みになりましたが、黙って眼帯していたら、事務長が「お願いがあります。病院へ行きましょう!!」と真顔で言うので、ありがたく病院へ行きました。

注射を肩と眼に3日連続で打たれました。。。。初体験でした。。

病院の待合室で結膜炎用の椅子があって坐っていたら、看護婦さんに、結膜用の椅子ですから、別な椅子へといわれました。
いや!私は結膜炎です!!と赤い眼を見せて主張したら、カルテを見せられて、いいえ!角膜損傷です!といわれました。

飲み薬と眼薬3種類を貰いました。

ケッヤブ医者め!!と思いながら、大人しくしてます。

2月は審査会があります。今回から棒と剣の審査を別に設け、棒と剣の目録を習得した上での合気新道の審査資格を決めるという形になります。


審査という場面をいかに愉しんでもらうかがテーマです。


審査も演武もイベントではありますが、試合ともいえます。


参加する全ての人が勝利する。それが合気新道の試合です。

今日もやまびこ村候補地がまた増えた!

これまでの候補地は約1万坪~2万坪はあったが、ライフラインの整備はまだないところばかりであった。行政との歩調が必要でもあり、商工会議所や県の窓口を通じて準備を進めているが、時間もかかる。
日月地村の方はライフラインは充実しているが、個人所有者の考えもあり、こちらは文化芸術スポーツなどに活用したコミニティ基地というスタンスになる。

今回の候補地はライフラインを含めてかなりよい条件が揃いそうだ。
建物も古民家と納屋が使えそうだ。

他にも候補地の情報がドンドン入っている。
含めて人脈が集まり出している。

動き出すと止まらないというのはこの事だろう。
昨日は何千人でもと書いたが、やれば出来るという事だ。
地方の土地は余りに余っている。
それをどの様に活かすか、政治と行政と民間が一体になって取り組むテーマとしては正に旬である。

本当にやりたいと言うものがあるなら、本当に来て欲しい。
何人でもよいのだ。
ただし、裸になって、やる!という気構えがないとやり抜けないだろう。
日比谷公園で数百名で政府が右往左往する時代だから、出来るのだ。
1000人来るならば、対応が逆にやりさすい。
それだけのベースとパイプは出来ているのだから!