夢のお告げ? | 爪火日記

爪火日記

介護士を辞め、現在ぶらぶらしている50代主婦の徒然日記。

先日の宝くじ発売日に見た夢のお話。


夢の中の私は神戸時代の職場の資金室にいた。

ちゃんと制服もきてお仕事中だ。

担当の仕事を終えて一段落ついたとき

机の上の棚(そんなものは実際無かったが)に

茶色の封筒が2枚。

壁に立てかけるように置いてあった。

なんだろうとおもい開けてみると

中からピンク色とも肌色ともつかない小切手が!

1つの封筒に1枚。

もう一つの封筒に2枚。

額面は100,000,000円

そう、1億円!合計3億円分の小切手が入っていた。

振出日は11月6日。

やば~い、手形交換出し忘れたのか・・と真っ青になった私。

(実際はそんなこともありえない。資金が合わなくなる)

振出日から半月もたっている。

しかも神戸の交換所で扱えない

他所に送らねばならないものだった。

証券番号もつらつらと書いてあったが

どうしようか・・と非常に辛い気持ちで目が覚めた。

目が覚めたらおたふくの痛みが続いていて

もっと辛かった・・


証券番号しっかり覚えておけよ~~~~

(夢の中ではそれどころじゃなかったんだけど)