先日の宝くじ発売日に見た夢のお話。
夢の中の私は神戸時代の職場の資金室にいた。
ちゃんと制服もきてお仕事中だ。
担当の仕事を終えて一段落ついたとき
机の上の棚(そんなものは実際無かったが)に
茶色の封筒が2枚。
壁に立てかけるように置いてあった。
なんだろうとおもい開けてみると
中からピンク色とも肌色ともつかない小切手が!
1つの封筒に1枚。
もう一つの封筒に2枚。
額面は100,000,000円
そう、1億円!合計3億円分の小切手が入っていた。
振出日は11月6日。
やば~い、手形交換出し忘れたのか・・と真っ青になった私。
(実際はそんなこともありえない。資金が合わなくなる)
振出日から半月もたっている。
しかも神戸の交換所で扱えない
他所に送らねばならないものだった。
証券番号もつらつらと書いてあったが
どうしようか・・と非常に辛い気持ちで目が覚めた。
目が覚めたらおたふくの痛みが続いていて
もっと辛かった・・
証券番号しっかり覚えておけよ~~~~
(夢の中ではそれどころじゃなかったんだけど)