★Mikuのブログ別館★

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米津玄師ファン時代としての記録
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

 

『夜鷹』

 

 

 

使われている楽器がピアノでもベースでもギターでもなくて、

多分「大正琴」じゃないかなぁ?

 

子供の頃、テレビショッピングなんかで売っていたやつの音に似ている。

琴のエレキ版みたいなやつ

 

しかもこの音は、私のイメージだと、横溝正史の金田一耕助シリーズの映画に使われていた主題歌とか、火スペ水スペなどによく使われていた。

乾いた高音の弦楽器で冷たいく謎めいた曲調になるから不穏な雰囲気を醸し出す。

 

米津さん、曲の出だしなどで使われている古の笛のことには触れているんですが、その他にどんな楽器を意識したかなんて語ってないから、もしかしたら、色々試しているうちに「これいいかな」というくらいなものだったのかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう!カッコイイ!!!

 

 

 

最後の空は「烏」の歌詞にある携帯電話の中の写真かな?

 

 

 

そして

コメントにもチラホラ、気づいている人いた。

 

今までの米津さんのMVに登場してきた関連のグッズ達が化石になって展示されている。

 

私が思うに

 

・「カンパネルラ」に登場した「銚子電鉄」

・「感電」に登場したセダン

・「KICK BACK」で米津さん(人形)を吹っ飛ばしたトラック

・オープンカーはね・・どっかで見たw

・「Lemon」のピンヒール

・時計は・・?

・英字新聞はなんだろ?「毎日」?

 

 

皆さんはわかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日だった!!

 

レコチョクで早速購入!!

 

 

 

まだ「烏」も完璧に覚えてない!

 

 

でも、ライブまでまだ時間あるからどっちも完璧に覚えて当日を迎えたい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IRIS OUT 

 

米津氏自身が自分で歌うのも面倒でしんどい歌が受けてる結果に。

 

それは・・・

 

 

難しいからこそ、覚えがいがある。

 

 

私は絶対に覚える!という強い気持ちで何度も何度も何度も聴いて、一緒に歌って歌って歌って憶えてます。

 

歌っているうちに映像が浮かんできて、その映像の物語に載せて覚えるのがコツ。

MVってありがたい!

 

そしてIRIS OUTはKICK BACKもそうでしたし多くの歌がそうですが、滝が落ちるように早い特徴がありますよね。

なので一気に覚えてしまえばこっちモノにできる。

ノリで覚える。

 

初めて『LOSER』覚えた時に習得したやり方です。

 

 

なので、米津さん以外ののんびり簡単な歌に気持ちが向かなくなってしまった。

 

 

 

 

・・・・・・。

 

 

 

いま、挑戦しているのが言わずと知れた「烏」

これがなかなか覚えられない・・

 

サッカーに興味ないのも影響してるかもしれません

歌の世界観は歌詞の中にもある空を連想するので

わーーーーと烏が空を舞いあがる映像イメージが浮かぶものの

歌詞と世界観がなかなか結び付かないところもあって苦心してます。

 

ま、

 

こういう時は何度も何度も聴く戦法。

 

やってると、単に作業BGMになっちゃう

 

ま、

 

それでもいっか。

 

 

次の『夜鷹』がリリースされる前には完全に覚えておきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

予約録画をしておいたのだけど、

見てみたら

第二部しか録画してなかったガーン

絶望していたけど

 

MAJさん!ありがとう!!!笑い泣き

 

 

合わせて読みたい

 

<コラム>米津玄師、「IRIS OUT」で爆発した“海外支持”――アニメ『チェンソーマン』とともに積み重ねた、グローバル支持拡大の軌跡

 

 

 

 

NHK『紅白歌合戦』のパフォーマンスと同じだけど、『POP SONG』『さよーならまたいつか』を思わせる表現が入っていて、

米津ワールド炸裂していた。

 

米津ファンは熱狂していたに違いない。

私は、熱狂と言うよりも、その米津ワールドに抱かれたような安心感を感じていた。

例えば、ディズニーランド好きがディズニーランドに行ったような感覚だろうか?

 

慣れ親しんだ地で安心するというか

 

個人的な話だけど、私は以前、あることがあって以来、自分の居場所を見失っているようなところがある。

米津玄師さんの作り出す世界は、実在はしないけど、私の心の拠り所となっている。

仮住まいのような感じだけど。

 

MAJは昨年から始まったらしいけど、昨年は見ていない、このエンタメ自体全く知らなかったww米津さんが出てなかったから

あ、今見たらTop Japanese Song in Asiaという部門で「Lemon」が出てた。

けど、パフォーマンスはしていなかったですよね?

 

今年、ライブを見ていて、米津さんが出てホッとした。

 

最後まで見ていたけど、米津さんは受賞されているのにその部門がライブには入っていなかったので、「ルビー」というトロフィーをもらっているのかいないのか?わからない。

再度出てくることを期待しながら最後まで見て、

出てこなかったことはちょっと落胆。

 

他のファンの方たちもそうだったでしょう。

 

かえずがえすも、第一部の予約録画をしていなかったことが、悔やまれる。

 

この動画、ずっと存在しててほしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラス カラス カラス

八咫烏 

 

 

 

 

 

 

 

いつだったろうか今月?また真夜中にインライやったそうで

 

何でいつも通知来ないんだろう!(悔)

その前に

寝てる!!

 

それをうpしてくれていたので聴いていたら

また、ずっと 曲作りで忙しいみたいなことを言っていたので

 

何か出るなと思っていました。

 

 

 

 

 

 

楽しみラブラブ

 

 

スポティファイ予約しときましたグッド! 抜かりはありません!

 

 

ところで

インド?のどんな曲にでも会うダンスってあるんですけど

『IRIS OUT』にも合わせてみたら

 

合った。

 

好きなタイミングで両方を流してみてください。

あの

ダンスの方の音を消すことを忘れずに

 

 

ここでは両方流せないみたい

タブにそれぞれをYoutubeで開いて、両方を縮小して並べ、ダンスは消音して再生、大勢が出てきた辺りでIRIS OUT流すと楽しめます。
 

 

 

 

ところで

米津玄師さんと宇多田ヒカルさんの対談を改めて見たんですが、長いですね。

そこで動画下部にカーソルを当てると赤い帯が出てきますが、そこをなぞるとリプレイ数のグラフが出てきますね。

一番高い値を示している所を見てみたら、宇多田ヒカルさんがお子さんが寝る時の読み聞かせのお話から「セルン」に取材に言った話で盛り上がっている所でした。

 

 

 

米津さんもセルンには行ってみたいと思っていると言っていて。

お二人の知性のほどを感じさせる場面なんですが、

 

でもセルンってなんなん???

聞きながら何となく科学所的な?ところ?

まぁ検索すれば出てくるわけだし

 

するとセルンっと出てきた

「CERN」

でござる。

 

 

 

宇多田さんの取材記事も載ってました。

 

 

 

 

ちょっといまの時間も時間で早く寝なきゃいけないので、ザックリ最初の方だけ読むと、

世界最先端の物理学研究所でした~

 

「素粒子」を研究してるところですね。

 

で、ここ近年では「ダークマター」とか「ダークエネルギー」という言葉が編み出されて、素粒子の先の世界を初めてこんな風に言い表した場所です。

というのも、私かれこれ数十年前に聞いたことがるんですが、素粒子のことだったのか、物や我々のこの肉体や様々なこの世の物質を電子顕微鏡で見て細かく細分化していくとこれ以上小さくできない者を素粒子と言うらしいんですが、これのことだったと思うんですが、消えたり現れたりするらしいんですよ。

 

 

 

消えたり 現れたりするらしいんですよ。

 

 

 

消えたり 現れたりするらしいんですよ。

 

消え・・もうええわ!

 

ということで、何度聞いても信じられないと思いますが、そうらしい。

 

で、じゃあ素粒子はどこへ消えて、どこから現れるのかって話なんですけど、それが未だ解明されていません。

未知の世界です。

で、この世界のことを「ダークエネルギー(暗黒エネルギー)」と言っていると思います。「ダークマター(暗黒物質)」は消えた先の素粒子ちゃんのことかな。

 

そしてそのダークエネルギーを次元の話と絡めている仮説が出てきているようです。

 

 

なかなかいい流れだと思いますよ。

順調に来ている気がします。

 

 

というのも私もそう思うんです。(偉そうに言う人)

ええ私って本家ブログでもそうですけど、えっらそうに知ったかぶって話す人間です。

嫌われ者。

 

 

説明のつかない素粒子の消える先の世界。

これは多次元宇宙論でしか説明できないと思います。

私達の住むこの宇宙は三次元って聞いたことあると思いますが

四次元以降五次元まで物理学で提唱されています。

 

この“次元”って概念打ち立てたのが物理学。湯川秀樹さんらしい。

 

三次元は立体の世界。

だから二次元の面の世界を超えることが出来ます。

 

じゃぁ三次元を超えることが出来る人がいるとすればそれは四次元以降の人間ということになります。

三次元を超えるって何?ということですが三次元は何で囲われているのか?

それは時間です。

 

今!はい!いま!この時間を超えることが出来ないわたしたち!

過去に戻ることも未来へ行くこともできない!

 

でも、四次元に移行すれば、この時間を飛び越えて存在することが出来ます。

 

素粒子ちゃんたちはこの三次元から四次元以降に、四次元以降から三次元に

行ったり来たりしている。

それが消えたり現れたりしている理由です。

 

つまり、私たちの肉体を構成している素粒子もそうだと言えます。

いやぁ不思議ですね。

なのに私たち自身の身体は時間を超えられないですねぇ

 

でもこの原理の研究が進んで、ある程度の知識が確立したら肉体ごと四次元以降に移行して時間を移動することができるようになるかもしれません。そうしたら、その時初めてタイムマシンの開発が出来るようになります。

 

頑張りましょ。

何をじゃ。

もう寝ないと。

 

 

 

 

下矢印下矢印下矢印

 

 

 

NHK music からは見れなくなったけど

米津さんのYoutubeチャンネルから見れるようにチョキ

 

しかも

去年「紅白」での

 

「さよーならまたいつか!」

 

それとそれと

 

去年年末にお台場で上がった「IRIS OUT」「JANE DOE」花火🎆も!!

(これはとっくにUPされてた?)

 

 

見ることが出来てる!!!!

 

 

嬉しいプレゼントだ!ベル

 

 

あ、

去年の紅白の時も歌の最後🎆上がってたんだ!!