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米津玄師ファン時代としての記録
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

『チェンソーマン レゼ篇』

アレ?いつからだったっけ?って 

 

9月19日公開だった・・・

 

近くのムービックス週間上映予定を見てみても

 

 

 

 

勢い止まらず

まだまだやりそうなので

ほっとして・・・

土日は休めないので、来週の休日に3回目を見に行く予定です。

たった3回ね~・・

 

皆さん8回とか10回とか見てるんでしょうーーー

 

因みに同映画館で

 

 

 

「国宝」・・、まだ健在でした・・・

 

こちら公開日6月6日だったそうで。

これなんだろう?

凄いな・・・

 

ていうか

リバイバルなの?

 

 

『IRIS OUT』

の方も

 

 

 

7週連続、総合首位。

 

カラオケでダントツだそうです。

 

昨日BanBanで初めて歌ってみました。

DOMを選びましたが、なんかイマイチだったんですよね(自分の下手くそを言い訳すな)

 

 

では引き続き

チェンソーマン レゼ篇を

楽しんでいきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

曲が公開されてからずっと首位、首位っていう記事を見続けていながら、忙しくてなかなかブログに手が回らなかったけど、やっとここに記録できました。

 

 

米津さん『Lemon』でYoutubeが8億再生回数ということで日本一をずっと走り続けていたものの(現在9億回)、ストリーミングは弱めということでしたが

この度、晴れてストリーミング界(ホントはストリーミングの意味がイマイチ解ってない・・スポティファイのころだろ?)にも金字塔を打ち立てたようですね。

 

 

 

ということで私も毎日すぽてぃふぁいで聞いてますうさぎ

 

 

 

でも、調べると

リピート20回以上はカウントされないとか

20秒以上は聞かないとカウントされないだとか、

音量をオフにするとカウントされないだとか、

言われているようですね。すぽてぃふぁい。

 

 

ということで(ここで急に話変える)

 

首位独走を記念して

パネル展かいさーーーい拍手拍手拍手拍手拍手拍手拍手

 

 
今度の日曜日には終わってしまうので
行ける日に行っておかないと!!
 
 
 

 

 

 

 

 

映画の公開初日ってあんまりいかない人間なんですが、今回行ってきました。

 

先週からチェンソーマンを2回みて、その勢いってのもあるんでしょうね。

13:30の回があったんで、11時ごろから昼を食べに家出てそのまま劇場へ。

 

静かに始まり、静かに話は進み、米津玄師の歌と共に静かに終わりました。

 

アニメが2007年公開だったので、物語は2008年という設定です。ガラケーが活躍してました。

だけど、話の中心は主人公が小学生から高校生の頃だったので、ガラケーのない平成真っただ中。

 

歌のタイトル通り1991年。

主人公が小学生の頃、とても心に残る深い出会いをする。

 

なので、現在主人公と同じ年ごろ、物語と同じ1991年頃から実際に小中学生だった20代後半~40代の人たちにはきっと心の奥で響くものがあったと思います。

 

自分が小学生~高校生の頃は昭和のまぁ後半?だったしなんとなぁくちょっとずつ違うので、あまり共感性はなかったですね。

まぁまず小学生の頃に初恋してないね私w

嘘みたいな話でしょうか?

まぁ初恋なんてかわいい子たちがするもんなんでしょうね?

というかやっぱり時代だと思うんですけど・・・

男子とはやっぱり小学生らしく遊ぶ程度でした。

高校は女子高だったし、うん、全くこのお話に共感はできなかった。

 

 

ただ、見ていて深く思わさせてもらったことは、

 

主人公に恋した女子高生は、その恋が成就せず深い悲しみに打ちひしがれていたり。

主人公は初恋の女の子をずっと想っていたけど、成人して逢うことはできず。

 

それだけを見れば、切なく胸が締め付けられるような話なんですが

 

 

私の視点はそこにはなく・・

 

ああ

この頃の日本は

熊もいない。

危ない外人もいない。

人さらいもいない。

むやみに子供を狙って殺す殺人鬼もいない。

平和だったんだなぁ・・・

 

 

別の意味で涙が滲みました。

 

 

そういう意味で、この物語は後世に残すべき物語です。

平成がどういう時代だったのか。

経済が低迷し続けていても、日本はこんなに静かで平和だった。

 

 

恋ができるのも

失恋に酔いしれることができるのも

 

 

平和があってこそ!

 

そう

平和あってこそなんですよ!みなさん!

 

でも、

このまま自民党政権が続けば

あと20年もすれば日本は中国に飲みこまれ

もう昭和平成のような状態ではいられないかもしれません。

 

 

日本は民主主義ですが

民主主義とは多数決で決めていきます。

当然

中国人がこのまま増えれば中国人が強くなります。

すると中共に支配されあっという間に民主主義ではなくなります。

 

そうなると、日本民族は中共の「民族浄化政策」で、

恋愛など夢のまた夢。

 

女性たちは漢民族の性奴隷。

男性たちは労働奴隷。

「秒速5センチメートル」のような美しい世界観は、漢民族のどす黒い世界観に塗りつぶされてしまうことでしょう。

 

みなさん。

政治に興味を持ってくださいね。

日本を美しく静かで平和なままにしたければ、

自分達が戦って勝ち取るしかないのです。

 

のほほんとほんわかとして

ウスバカゲロウのように

恋や趣味や家族のことなど自分の事だけにうつつを抜かし

選挙に行かないとか

テレビの言っていることを鵜呑みにしていたら

いつの間にかどす黒い国になり終わります。

 

公の心を持ちましょう。

 

平和な日本を保てるか

どす黒い中共に盗られるか

令和はその過渡期です。

 

 

 

 

『COT』 10月号2025年より

 

p18

 

ーー言葉にするのは難しいかもしれないですけど、なぜ、宇多田さんだったんでしょうか?

 

米津玄師

「ざっくりした印象で申し訳ないんですけど、宇多田さんって、物凄くメランコリックなところがあると感じていて、どんな曲を歌っていても、どこかで寂しそうな感じがする。同時に、ハスキーなニュアンスも含めて、風が爽やかに吹き抜けていていく感じもある気がするんですよね。メランコリックで、寂しさ、悲しさがあるけれども、同時に風属性的な爽やかな感覚もある。その塩梅が、僕が宇多田さんを好きなところなんです。---」

 

 

 

 

 

 

このMV見ながら思い出したことがある

宇多田ヒカルが世に出てきた鮮烈な記憶

 

 

次男が一歳くらいの頃だった

子育てに追われていたある日、ふと、なぜか自分が幼い頃テレビで見たある歌手を思い出した

とってもきれいな女性歌手でその顔立ちとは裏腹に声は野太く、夜の酒場が似合う感じの歌だった

「十五、十六、十七と、私の人生暗かった・・

 夜がどんなに・・・(?)でも

 夢は夜開く~」

 

そんな歌を、目をカッと開いて歌っている印象

 

名前は確か藤圭子だ!

 

小学生の頃も何度か放映され、名前を知ったのだ

 

 

「今、どうしているんだろう?あんな暗い歌を歌って芸能界からいつの間にか消えてしまった。今はどうしているのか?」

 

 

あの頃はよくテレビで「あの人は今」みたいな番組をやっていたが、藤圭子さんを取り上げられたことはない

 

 

そんなことを急に思い出して一週間くらい経ったある日

テレビを見ているとこれが放映されたのだ

 

 

そして、この少女が「藤圭子」さんの娘さんだと紹介された

 

その時の驚きたるや!

 

つい最近、藤圭子さんのことを突如思い出したばかり・・・

一体、自分に何が起こったのか?!

 

な・・なにかの導き???

 

てか、藤圭子さん結婚してアメリカに住んでたの!?

あの暗いイメージがいっぺんに吹き飛んだものだ

 

 

しかし、

それから十五年後、藤圭子さんは自ら命を絶ってしまった。

 

 

 

宇多田ヒカルさんを見ていると、確かに幼い頃見聞きしていた藤圭子さんと似ている

顔立ち・声


 

藤圭子さんYoutubeに上げられていました

 

 

 

大人になって見ると幼い頃テレビでみた印象とはちょっと違う感じがしますが

 

やっぱり不思議な魅力がある母娘です

 

 

今日、「チェンソーマン レゼ篇」も観てきました

 

ネタバレまではいかなくても、Xで目にした情報で『JANE DOE』がどんな感じで流れるかが何となくわかった気がして、想像通りの展開でしたが、

いつ聞いても心を抉られるような曲

 

人生長く生きてるけど、少年ジャンプの漫画で、こんな感傷を受けるとは思ってもいませんでした

「チェンソーマン」って作品も凄いですが

 

なんて人なんでしょう

 

 

米津玄師って奴は!!!

 

 

天才歌姫宇多田ヒカルさんとの出会いはまるで運命としか思えない

 

 

そうして彼は自分の運命を絡めとりながらどこへ向かっているのだろう・・・

何と繋がっているんだろう・・・

 

 

それを見届けたい。

 

 

私が追いかけている理由はそこです。

 

 

 

ということで、レゼの余韻で終わりたかったんですけど、

やっぱりここにこれを貼っておこうと思います。

こんなすごい曲が世に放たれたのも

「チェンソーマン」という

昭和に少女時代を満喫した私からしたら、こんなぶっ飛び過ぎた漫画アリなのか?

みたいなこの作品のお陰だと思うので(因みに映画は保護者同伴もダメなR18

藤本タツキさんの人となりもリスペクトしたブロブに仕上げておきます。

  ま、ちょっと50分って長めですけど

 

 

 

 

18禁とはどういう意味ですか?

AI による概要

「18禁(じゅうはちきん)」とは、18歳未満の年齢層の閲覧や視聴、利用を禁止するコンテンツを意味します。性的な内容、暴力的な内容、または心身に悪影響を与える可能性のある不適切なコンテンツを指し、自主規制や法的規制、業界の自主指定などによって対象コンテンツが指定されます。

 

 

wwどんだけ?

 

 

 

 

 

 

 

昭和のおやじが言う藤本タツキとは?

                           

 

 

 

 

「米津玄師 2026 TOUR / GHOST」のチケット2次先行のシリアルナンバーが、ニューシングル「IRIS OUT/JANE DOE」に封入されることが決定しました。

 

応募期間は9月22日12:00~9月28日23:59

 

 

という告知を受け。

 

 

 

落ち込んでいた気分が一気に盛り上がったアップアップ

 

 

 

8月予約開始から5点予約しました。

 

がしかし、予約完了メールには9月23日発送予定と書かれ

一気に不安になった。

 

ま、早いもの順ではなく、抽選だから応募期間内に応募すれば問題はないのだが

22日に応募を済ませたい気持ちもある。

 

 

それに

 

23日に発送だと到着は24・5日

 

予約から期間はあるわけだし、なぜ22日に到着できないんだろう?と少々イラついていた。

 

しかも店頭発売は9月24日。

発売日と同じか一日遅れで到着ってこれじゃ予約する意味ある?

 

ずうっと悶々としていたところ

 

タワーレコードさんからの今日のメールでは22日の午前7時到着になっていた

 

 

なんだ。

よかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ええ、これ全部予約しました

 

通常版は3枚も予約してます!!

 

っもう本気出さないと!!!

 

 

 

ホントいうと、はじめは複数応募ってしていいのかわからなかったんですよね。

二度目のツアーから複数応募はしてもいいんだとわかったものの、今度は複数当選しちゃったらどうやってトレードに申し込むんだろう?という疑問もあり、今回の一次先行でも一つしか応募していませんでした。

 

 

でも、落選してしまい

兎に角今は当選することが最重要課題。

 

 

複数応募しているファンのYoutube動画をみて、やっていいんだやるしかないと5点予約しました

 

後のことは後の事

 

 

明日が待ち遠しくて胸がバチ切れそう爆弾爆弾爆弾

 

 

それと音譜音譜

 

明日の22:00にはSpotifyリスニングパーティがあるラブラブ

Spotify Premiumで米津玄師さまを交えて乱痴気パーティさぁ

 

じゃない、米さまの音楽を聴きながら米さまのトークが聴けてチャットで会話もできるスペッシャルなパーティーらしい

 

だから、1カ月無料(3カ月だったか?)でアカウント取った。

 

 

 

 

チャットが米さんの目に留まったら何か言ってくれるかもね。

 

何か質問考えとこう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥肌、

その後ジワリと湧き上がる涙を抑えられない。

 

 

 

 

 

あれ?

「チェンソーマン」ってどんなアニメだったっけ?

 

 

 

かなり(かなりじゃ済まない)大人になってしまった自分は少年ジャンプを読む機会は全く無く

米津玄師が主題歌を歌うから「チェンソーマン」テレビで見ていただけで

 

読もうとはこれまでも思ったことないけど、少年ジャンプからアニメになった作品も多いらしく、そういうのは若い頃から見てたから、

「チェンソーマン」も少年ジャンプ作品の世界観って感じのアニメだわぁって

思いながら見ていた程度だったのに・・・

 

 

 

なんで?こんなに感動するアニメだったっけ?

 

 

 

たしか、デンジっていう青年が死にそうになった時に

わいまだ童貞やった

女子の胸を触りたい

そんな一心で

死にたくない!!と思ってポチテっていうチェンソーわんちゃんと一体化して生まれ変わったっていう筋書きだったよね?

 

流石日本のアニメは世界一だーーーー!

 

日本の文化じゃ~

どや!外人!

こんなもん思いもつかんやろがぁぁぁ

 

からの・・・

 

 

この鳥肌はなに!?

この涙はなに!?

 

 

IRIS OUTと全然違う世界のようでどこか一緒のような

 

 

まぁホント米津氏には翻弄されっぱなし

 

 

 

 

 

 

 

でも、じゃぁおばちゃんとして真面目に言わせてもらうと・・・

チェンソーマン

一言で

❝青春❞

を感じる

 

 

 

若い時期はあっという間の儚さ

そしてそんな「あっという間の若い期間の恋」の夢のような儚さ

 

 

 

チェンソーマンは一見滅茶苦茶なストーリーだけど

何処かその儚さが貫かれている気がして

ついのめり込んでしまう作品。

 

 

米津さんはそんなところを歌っている気がする。

 

 

まぁそれは私がそう思い込んでいるだけ

というのも米津さんが絡むと、私はつい儚い気持ち、刹那な気持ちにさせられてしまうからです。

 

 

楽しくても刹那的

ぶっ飛んでいても刹那的

 

 

 

 

米津ファンは世界中に膨大な数いるけど

それぞれがそれぞれに米津氏に対する見解はそれぞれだと思う。

 

 

 

 

 

 

そしてMV公開

 

 

 

 

デジタルリリース

 

いつも通り

レコチョクで¥261で購入。

ハイレゾじゃない。

 

ダウンロードして

スマホに取り込まれる。

 

 

Spotifyリスニングパーティー開催

 

 

早速スポティファイプレミアムに登録。

 

9月22日(月)22時~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丸いポーチがかわいいベル

 

毎回、CDが入れるパッケージに趣向が凝らされている。

 

 

 

 

 

 

気になったのはやはり

 

 

Frost Children Remix

 

 

初め聞いたときはこの調子で4分半弱なので、しつこいかなぁと思いました。

でも、日本語のわからないアメリカ人からしたら日本語の歌もこのレミックスに混じる感じで面白く聞こえてるのかもしれない。

私には歌詞は歌詞なので、これ聞くくらいならオリジナルがいいですイヒ

カッコいい仕上がりだとは思いますよ勿論。

 

 

そこでFrost Childrenの他の動画を見てみた。

 

 

ん!

 

なる程と

こちらの方が気楽にのれます 音譜

英語がわからないからw

 

 

今回米津さんのレミックスを出して日本人へ自分たちの宣伝になったかな?

 

 

 

 

 

見逃しスポット

 

 

もし、聞き逃した方はこちらが良いと思います。

多分一番長い。

でもBGMつきでそこが難です。

 

米津さんはファンとの交流を大事にしていて

定期的にこういうライブをしている。みたい。

 

私はいつも聞き逃し組み。

通知設定しているのに、

米津さんは夜中に配信するみたいで、寝てしまってる時に行われているという状態です。

 

この中で言われていて知ったんですが

初音ミクの誕生日だったそうで

おめでとうございます~

 

 

 

初音ミクが誕生していなかったら

米津さんはどのようにして世に出ていたのでしょうか。

わかりませんけど

米津さんみたいな人はどうあれ世に出る人であるとは思います。

 

 

「クランベリーとパンケーキ」の制作についてのお話が興味深かった

 

 

人ってこんな風な気分になることってあるじゃないですか

怠惰な感じを纏うというか、“意識的に”w

 

 

 

米津氏が提唱する

『妥協重要説』

 

自分なりに考えてみると、人は一人で生きているわけじゃないですから、自分の(世界)中でずっと永遠に没頭していられるわけじゃない。社会との折り合い。人と仕事をしていく中で、お互いに折り合いをつけつつ、何かを作っていく。

自分の考えを理解してもらうことが必要な時もアリ、周りに合わせることが必要な時もアリその時に妥協する。

それは重要なのかなと私も思うことがあります。

 

しかし私としては自分が生きていく上でここだけは譲れないという一線は持っていたい。

 

 

『高畑勲展』に行ったみたいで

米さんの視点がまた面白くてイヒ

いろんな企画とかの書類の中に配給会社の東映から叱られているのがあったとか、

東映は何を叱ったのか気になったので来週の仕事が休みの日に行ってみようかと思いますw

 

 

 

ヒマワリヒマワリ追伸ヒマワリヒマワリ ハチ

 

後から出てきました~(私が気がつかなっただけと思う)

こちらはBGMもなく

最後まで全部聞けます猫しっぽ猫あたま猫しっぽ猫からだ猫あたま

さるすべりさんありがとうございます照れ