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米津玄師ファン時代としての記録
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

 

 

「米津玄師 2026 TOUR / GHOST」のチケット2次先行のシリアルナンバーが、ニューシングル「IRIS OUT/JANE DOE」に封入されることが決定しました。

 

応募期間は9月22日12:00~9月28日23:59

 

 

という告知を受け。

 

 

 

落ち込んでいた気分が一気に盛り上がったアップアップ

 

 

 

8月予約開始から5点予約しました。

 

がしかし、予約完了メールには9月23日発送予定と書かれ

一気に不安になった。

 

ま、早いもの順ではなく、抽選だから応募期間内に応募すれば問題はないのだが

22日に応募を済ませたい気持ちもある。

 

 

それに

 

23日に発送だと到着は24・5日

 

予約から期間はあるわけだし、なぜ22日に到着できないんだろう?と少々イラついていた。

 

しかも店頭発売は9月24日。

発売日と同じか一日遅れで到着ってこれじゃ予約する意味ある?

 

ずうっと悶々としていたところ

 

タワーレコードさんからの今日のメールでは22日の午前7時到着になっていた

 

 

なんだ。

よかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ええ、これ全部予約しました

 

通常版は3枚も予約してます!!

 

っもう本気出さないと!!!

 

 

 

ホントいうと、はじめは複数応募ってしていいのかわからなかったんですよね。

二度目のツアーから複数応募はしてもいいんだとわかったものの、今度は複数当選しちゃったらどうやってトレードに申し込むんだろう?という疑問もあり、今回の一次先行でも一つしか応募していませんでした。

 

 

でも、落選してしまい

兎に角今は当選することが最重要課題。

 

 

複数応募しているファンのYoutube動画をみて、やっていいんだやるしかないと5点予約しました

 

後のことは後の事

 

 

明日が待ち遠しくて胸がバチ切れそう爆弾爆弾爆弾

 

 

それと音譜音譜

 

明日の22:00にはSpotifyリスニングパーティがあるラブラブ

Spotify Premiumで米津玄師さまを交えて乱痴気パーティさぁ

 

じゃない、米さまの音楽を聴きながら米さまのトークが聴けてチャットで会話もできるスペッシャルなパーティーらしい

 

だから、1カ月無料(3カ月だったか?)でアカウント取った。

 

 

 

 

チャットが米さんの目に留まったら何か言ってくれるかもね。

 

何か質問考えとこう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

鳥肌、

その後ジワリと湧き上がる涙を抑えられない。

 

 

 

 

 

あれ?

「チェンソーマン」ってどんなアニメだったっけ?

 

 

 

かなり(かなりじゃ済まない)大人になってしまった自分は少年ジャンプを読む機会は全く無く

米津玄師が主題歌を歌うから「チェンソーマン」テレビで見ていただけで

 

読もうとはこれまでも思ったことないけど、少年ジャンプからアニメになった作品も多いらしく、そういうのは若い頃から見てたから、

「チェンソーマン」も少年ジャンプ作品の世界観って感じのアニメだわぁって

思いながら見ていた程度だったのに・・・

 

 

 

なんで?こんなに感動するアニメだったっけ?

 

 

 

たしか、デンジっていう青年が死にそうになった時に

わいまだ童貞やった

女子の胸を触りたい

そんな一心で

死にたくない!!と思ってポチテっていうチェンソーわんちゃんと一体化して生まれ変わったっていう筋書きだったよね?

 

流石日本のアニメは世界一だーーーー!

 

日本の文化じゃ~

どや!外人!

こんなもん思いもつかんやろがぁぁぁ

 

からの・・・

 

 

この鳥肌はなに!?

この涙はなに!?

 

 

IRIS OUTと全然違う世界のようでどこか一緒のような

 

 

まぁホント米津氏には翻弄されっぱなし

 

 

 

 

 

 

 

でも、じゃぁおばちゃんとして真面目に言わせてもらうと・・・

チェンソーマン

一言で

❝青春❞

を感じる

 

 

 

若い時期はあっという間の儚さ

そしてそんな「あっという間の若い期間の恋」の夢のような儚さ

 

 

 

チェンソーマンは一見滅茶苦茶なストーリーだけど

何処かその儚さが貫かれている気がして

ついのめり込んでしまう作品。

 

 

米津さんはそんなところを歌っている気がする。

 

 

まぁそれは私がそう思い込んでいるだけ

というのも米津さんが絡むと、私はつい儚い気持ち、刹那な気持ちにさせられてしまうからです。

 

 

楽しくても刹那的

ぶっ飛んでいても刹那的

 

 

 

 

米津ファンは世界中に膨大な数いるけど

それぞれがそれぞれに米津氏に対する見解はそれぞれだと思う。

 

 

 

 

 

 

そしてMV公開

 

 

 

 

デジタルリリース

 

いつも通り

レコチョクで¥261で購入。

ハイレゾじゃない。

 

ダウンロードして

スマホに取り込まれる。

 

 

Spotifyリスニングパーティー開催

 

 

早速スポティファイプレミアムに登録。

 

9月22日(月)22時~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丸いポーチがかわいいベル

 

毎回、CDが入れるパッケージに趣向が凝らされている。

 

 

 

 

 

 

気になったのはやはり

 

 

Frost Children Remix

 

 

初め聞いたときはこの調子で4分半弱なので、しつこいかなぁと思いました。

でも、日本語のわからないアメリカ人からしたら日本語の歌もこのレミックスに混じる感じで面白く聞こえてるのかもしれない。

私には歌詞は歌詞なので、これ聞くくらいならオリジナルがいいですイヒ

カッコいい仕上がりだとは思いますよ勿論。

 

 

そこでFrost Childrenの他の動画を見てみた。

 

 

ん!

 

なる程と

こちらの方が気楽にのれます 音譜

英語がわからないからw

 

 

今回米津さんのレミックスを出して日本人へ自分たちの宣伝になったかな?

 

 

 

 

 

見逃しスポット

 

 

もし、聞き逃した方はこちらが良いと思います。

多分一番長い。

でもBGMつきでそこが難です。

 

米津さんはファンとの交流を大事にしていて

定期的にこういうライブをしている。みたい。

 

私はいつも聞き逃し組み。

通知設定しているのに、

米津さんは夜中に配信するみたいで、寝てしまってる時に行われているという状態です。

 

この中で言われていて知ったんですが

初音ミクの誕生日だったそうで

おめでとうございます~

 

 

 

初音ミクが誕生していなかったら

米津さんはどのようにして世に出ていたのでしょうか。

わかりませんけど

米津さんみたいな人はどうあれ世に出る人であるとは思います。

 

 

「クランベリーとパンケーキ」の制作についてのお話が興味深かった

 

 

人ってこんな風な気分になることってあるじゃないですか

怠惰な感じを纏うというか、“意識的に”w

 

 

 

米津氏が提唱する

『妥協重要説』

 

自分なりに考えてみると、人は一人で生きているわけじゃないですから、自分の(世界)中でずっと永遠に没頭していられるわけじゃない。社会との折り合い。人と仕事をしていく中で、お互いに折り合いをつけつつ、何かを作っていく。

自分の考えを理解してもらうことが必要な時もアリ、周りに合わせることが必要な時もアリその時に妥協する。

それは重要なのかなと私も思うことがあります。

 

しかし私としては自分が生きていく上でここだけは譲れないという一線は持っていたい。

 

 

『高畑勲展』に行ったみたいで

米さんの視点がまた面白くてイヒ

いろんな企画とかの書類の中に配給会社の東映から叱られているのがあったとか、

東映は何を叱ったのか気になったので来週の仕事が休みの日に行ってみようかと思いますw

 

 

 

ヒマワリヒマワリ追伸ヒマワリヒマワリ ハチ

 

後から出てきました~(私が気がつかなっただけと思う)

こちらはBGMもなく

最後まで全部聞けます猫しっぽ猫あたま猫しっぽ猫からだ猫あたま

さるすべりさんありがとうございます照れ

 

 

 

 

 

 

 

本誌抜粋

2025年7月に公開された本予告映像では、憧れのマキマと不思議な魅力を持つレゼの間で揺れ動くデンジの姿から、息を呑むような大迫力の戦闘シーンまでが『IRIS OUT』とともに展開される。

 

ファンからは「まるでサーカスが始まるような曲の始まり」

「映画になるって聞いた時に『KICKBACK超えられる人はいないだろ〜』って思ってたけど、そういえば1人だけいたわ」

「米津玄師を超えられるのは米津玄師だけってことか…」

といった熱いコメントが寄せられている。

 

 

下線部

 

憧れのマキマと不思議な魅力を持つレゼの間で揺れ動くデンジ

 

で思い出した。

そういえばデンジが死んでもおかしくない状況から、シェーンそーの妖精みたいなポチテ(?)だったっけ?と一体化してまで生きているそのモチベは

女性の胸を揉んでみたい

そんなことだったかと記憶する。

 

そんなことだとすぐに目標は達成され

遅かれ早かれ

❝こんなもんか。もういいや・・・❞

となることは目に見えているのだが

 

そうなった後の生きる動機はどうするんだろう

 

私はそういうことも考えてしまう質で

だから少年漫画に向いてない。

 

とりあえず

デンジはそんな欲望を秘めつつ

マキマさんに憧れてたのに

ミステリアスな女性が現れるらしく・・・

ってところで物語に味わいが出そうだ

 

なんにせよ

米津さんの曲で始まり終わるから

観に行くケド。

 

そのシングル『IRIS OUT / JANE DOE』は2025年9月24日(水)ダブルA面としてリリース予定。

米津さん自身がレゼを描き下ろしたジャケットアートも必見。

 

TOWER RECORDS ONLINE「J-POPシングル ウィークリーTOP30」(2025年8月14日付)のウィークリー予約TOP30では、同シングルが堂々の1位を獲得。発売1カ月以上前にもかかわらず、すでに多くのファンが予約を済ませているようだ。

 

ハイ予約済みです!

 

出てるやつ全部予約した!全部っ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うかうかしていると最新ニュースを逃す。

 

 

今回

たまたまショート動画見てたら

 

 

こんなの出てきて

 

!

 

動揺を隠せず本家アカのXへ

 

 

 

2025年10月10日より

実写版として東宝系にて上映

 

アニメは見たことないから

この物語自体が初めてです。

 

楽しみですね。

 

その前に

『チェンソーマン レゼ篇』

も見に行く予定。

こちらも東宝系ですね。

 

芸術の秋もみじ

深まりそう

 

 

 

 

 

 

 

 

ここにツアーの2次先行のシリアルナンバーが封入されることが決定

 

 

 

 

 

 

辛くも1次で落選したわたくしにも朗報でございますうさぎのぬいぐるみ

 

 

回を重ねるごとにツアー参加者が増えている中、

今回のツアーは前回より縮小?した感があり、

嫌な予感はしていたけど

もはや一つ応募しただけじゃダメみたい・・・?

 

 

だけど、

前回、誘われて行ったとか

チケット当たったから行ったとか

そういう人たちを抜きにすれば

まぁまぁガチ勢は参加できるんじゃないかと期待しています。

 

 

 

 

.

 

 

 

今朝凄く早起きして4時間前に届いてたらしい❝彼からの❞lineがこれ。

 

宇多田ヒカルさんウィズ 驚きホゲ~

   起き抜けにこの情報が追い付けない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カッコイイ!

 

 

そして米津ファンのX @jolly_a_cstm さんより『JANE DOE』の意味が

身元不明の女性の仮名だそうです。

 

 

ミステリアスな感じが

宇多田ヒカルさんにピタリ