★Mikuのブログ別館★

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米津玄師ファン時代としての記録
・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

ところで

米津玄師さんと宇多田ヒカルさんの対談を改めて見たんですが、長いですね。

そこで動画下部にカーソルを当てると赤い帯が出てきますが、そこをなぞるとリプレイ数のグラフが出てきますね。

一番高い値を示している所を見てみたら、宇多田ヒカルさんがお子さんが寝る時の読み聞かせのお話から「セルン」に取材に言った話で盛り上がっている所でした。

 

 

 

米津さんもセルンには行ってみたいと思っていると言っていて。

お二人の知性のほどを感じさせる場面なんですが、

 

でもセルンってなんなん???

聞きながら何となく科学所的な?ところ?

まぁ検索すれば出てくるわけだし

 

するとセルンっと出てきた

「CERN」

でござる。

 

 

 

宇多田さんの取材記事も載ってました。

 

 

 

 

ちょっといまの時間も時間で早く寝なきゃいけないので、ザックリ最初の方だけ読むと、

世界最先端の物理学研究所でした~

 

「素粒子」を研究してるところですね。

 

で、ここ近年では「ダークマター」とか「ダークエネルギー」という言葉が編み出されて、素粒子の先の世界を初めてこんな風に言い表した場所です。

というのも、私かれこれ数十年前に聞いたことがるんですが、素粒子のことだったのか、物や我々のこの肉体や様々なこの世の物質を電子顕微鏡で見て細かく細分化していくとこれ以上小さくできない者を素粒子と言うらしいんですが、これのことだったと思うんですが、消えたり現れたりするらしいんですよ。

 

 

 

消えたり 現れたりするらしいんですよ。

 

 

 

消えたり 現れたりするらしいんですよ。

 

消え・・もうええわ!

 

ということで、何度聞いても信じられないと思いますが、そうらしい。

 

で、じゃあ素粒子はどこへ消えて、どこから現れるのかって話なんですけど、それが未だ解明されていません。

未知の世界です。

で、この世界のことを「ダークエネルギー(暗黒エネルギー)」と言っていると思います。「ダークマター(暗黒物質)」は消えた先の素粒子ちゃんのことかな。

 

そしてそのダークエネルギーを次元の話と絡めている仮説が出てきているようです。

 

 

なかなかいい流れだと思いますよ。

順調に来ている気がします。

 

 

というのも私もそう思うんです。(偉そうに言う人)

ええ私って本家ブログでもそうですけど、えっらそうに知ったかぶって話す人間です。

嫌われ者。

 

 

説明のつかない素粒子の消える先の世界。

これは多次元宇宙論でしか説明できないと思います。

私達の住むこの宇宙は三次元って聞いたことあると思いますが

四次元以降五次元まで物理学で提唱されています。

 

この“次元”って概念打ち立てたのが物理学。湯川秀樹さんらしい。

 

三次元は立体の世界。

だから二次元の面の世界を超えることが出来ます。

 

じゃぁ三次元を超えることが出来る人がいるとすればそれは四次元以降の人間ということになります。

三次元を超えるって何?ということですが三次元は何で囲われているのか?

それは時間です。

 

今!はい!いま!この時間を超えることが出来ないわたしたち!

過去に戻ることも未来へ行くこともできない!

 

でも、四次元に移行すれば、この時間を飛び越えて存在することが出来ます。

 

素粒子ちゃんたちはこの三次元から四次元以降に、四次元以降から三次元に

行ったり来たりしている。

それが消えたり現れたりしている理由です。

 

つまり、私たちの肉体を構成している素粒子もそうだと言えます。

いやぁ不思議ですね。

なのに私たち自身の身体は時間を超えられないですねぇ

 

でもこの原理の研究が進んで、ある程度の知識が確立したら肉体ごと四次元以降に移行して時間を移動することができるようになるかもしれません。そうしたら、その時初めてタイムマシンの開発が出来るようになります。

 

頑張りましょ。

何をじゃ。

もう寝ないと。

 

 

 

 

下矢印下矢印下矢印

 

 

 

NHK music からは見れなくなったけど

米津さんのYoutubeチャンネルから見れるようにチョキ

 

しかも

去年「紅白」での

 

「さよーならまたいつか!」

 

それとそれと

 

去年年末にお台場で上がった「IRIS OUT」「JANE DOE」花火🎆も!!

(これはとっくにUPされてた?)

 

 

見ることが出来てる!!!!

 

 

嬉しいプレゼントだ!ベル

 

 

あ、

去年の紅白の時も歌の最後🎆上がってたんだ!!

 

 

 

 

 

 

 昇天

 

 

この動画ですが、現在 再生できない。非公開となっております。

 

 

 

 

ま、そりゃそうなわけで、

いろんな人の著作権が絡んでくるから面倒だよね。

 

米津さんの、まるでMVみたいだった「IRIS OUT」

 

HANAも踊ってくれて、

チーム辻本の

華やかな中に米津さんがどぉーんと存在感放ってたのがほんとよかった

このサムネにもあるけど、

ビームを表してるんだろうけど

サメのが子供の乗り物みたいにかわいいくて

米津氏の乗り方もよかったしW

 

チーム辻たちとシンクロした踊りがなんといっても最高だった

 

もう見られないのさみしい。

 

 

 

 

 

昨年に引き続き

今年も出場ーーーー!!!クラッカークラッカークラッカークラッカー

 

昨夜音譜、見事なパフォーマンスを拝見しました。

 

電話ボックスに白いガーベラ

 

ふとレゼとデンジを思い出し

胸がギュッとさせられ

 

そこに入ってきたのは!

 

そう!よねづけんしだぁぁぁ

 

おもむろに受話器に耳を当てると

流れてくる

「JANE DUO」

サビの宇多田ひかるが歌うパート部分

 

おもむろに受話器を戻し

電話ボックスを出て「アザレア」のMVを思わせるような

少しうなだれた様子で歩き出す。

 

でも、「IRIS OUT」のイントロが流れると

キレキレダンス女子たちの中央を米津氏が歩きながら

だみ声で「駄目ダメダメ」と歌い出す。

 

途中、去年の「さよーならまたいつか!」の中でしてた

顔にピースのやつ!

 

 

今回初出場のHANAもコラボ

レゼダンス・・ではなかったけど

首のところを指で引く表現があって盛り上がった

 

3段ケーキのような舞台の一番上に立ち

女性たちのダンスの中心で特に派手に踊るわけでもないのに

圧巻の存在感を放ちつつ

今もヒットチャートを走り続ける「IRIS OUT」を歌う。

 

カメラスイッチングで次々とカメラ目線を送るパフォーマンス

こんなことできる米津氏カッコいいラブラブラブラブ

 

全てがかっこよすぎて完璧だった。

 

来年はとうとうツアーライブが始まる。秋冬からだけど

 

まだまだチェンソーマンも走り続けてほしい

いや走り続けるだろう。

 

来年もがんばれる気がする昇天

 

 

 

 

 

 

・・・・ところで歌ってた場所なんだけど

高速道路の料金所っぽいのが横に見えて、

高速道路のどこかの入り口なのか?

道路閉鎖してるのか?

 

上空にフェードアウトしていくけど、東京のどの辺なのかわからないなぁ

大阪なのかな?

 

不思議な空間演出だよね。

 

花火は、先日のお台場で開催されたチェンソーマンの花火大会と関連させている気がする。

多分CG。

 

全部が米津氏とマッチしてて素敵でした。

NHK基本嫌いだけど、ここだけは拍手を送りたい。

 

受信料代わりにチャンネル登録しておいたよ。

ユーチューブノサブスク

契約してない人達分の収入になるんじゃない?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

米津氏のインタビューも載っていて充実~~~(それしか見てない)

 

完全にチェンソーマンの世界観に慣れてしまった。

初めはグロくて、ついてくのが大変なチェーンソーマンの世界

ラストシーンからの『JANE DOE』の余韻が忘れられない

 

聖地にも行きたいんですよ

せっかく東京なんだし

明日か明後日にでも行く。

 

ところで、映画を見続けてやっと気が付いた。

チェンソーマンの時代背景が昭和だったなと(こんなのとっくに周知?)

 

一番分かりやすいのは電話ボックスの屋根が赤。

これって相当古い。

それと、日比谷公園のような所でアキと天使の悪魔くんがベンチで会話しているシーン

天使の悪魔くんが座るベンチの横にあるのは今では撤去されているアミアミのなかなか大きいゴミ箱

あのシーンのように結構ゴミ溜まってたりしていた。

そこから、よく見てみれば、走っている車も古い。

デンジとマキマさんがデートしていた夜のシーンでは

街灯は蛍光灯っぽい明るさ。

戻って、電話ボックスのある道路脇のガードレールと言うかガードパイプと言うそうですが

東京都のマーク(イチョウ)が入っている・・・のは今も変わりません。

 

 

では、おやすみなさい。

 

 

 

 

 

【ビルボード】米津玄師「IRIS OUT」10冠獲得 グローバルでも快進撃続く

 
勢い収まらず
 
 
ところで「チェンソーマン」って、そもそもどんなお話だったんだっけ?
 
 
wwww今更な中年女
 
 
米津氏のオープニング目当てでテレビアニメは見ていた。
しかも夜中に放映されていたから録画して。
そして、大して内容も頭に入ってこなくて、ただただオープニングを毎週聞いては興奮していた。
 
主人公がデンジ、飼っていた悪魔ペットがポテチ。そして“ヒロイン”がマキマさん。
 
そう憶えていた程度。
 
ポテチが可愛かったなぁもう出てこないのかなぁ・・・
 
 
 
このアニメに関しての感想はその程度。
 
 
 
でも、映画になるにあたって、米津氏の妥協を許さない更なる高みに上がったオープニングと
宇多田ヒカルさん起用のエンディング・・・
 
あの 宇多田ヒカルさん
昭和の大物歌手の娘さんの あの 宇多田ヒカルさん
ビブラートが天才的な あの 宇多田ヒカルさん
 
それ聞ききに行った『レゼ篇』
 
 
まずは、デンジが夢の中でドアを開けようとして
懐かしいポチタの声が!
「デンジそのドアを開けちゃだめだ!」
「ポチタ!?
 ポチタなんだろ
 夢の中くらい撫でさせてくれ!」
(わかるぞ!その気持ち!)心鷲掴みにされた
 
 
オープニングとエンディングが完全に映画に溶け込み。
 
レゼとデンジの存在がエンディング音楽と共にこんなにも中年になって強靭になった己の心に染み込むとは!ググッ不覚!!!
 
 
「チェンソーマン」というアニメ自体に興味はさほどなかったが
米津氏のせいでその世界観にハマり始めている。
 
 
Abema TVでテレビ版のおさらい

 

見れます↓

 

これおさらいしてて思ったんだけど

「チェンソーマン」の魅力は意外なところにあった(私見)

 

2話でデンジと早川さんが喧嘩するシーンだ。

デンジは早川さんに「マキマさん彼氏いんの?」としつこく聞く、早川さんはデンジを激しく殴りつけ吹っ飛ばし

軽い気持ちでこの仕事するなら辞めろと言い放つ。

デンジは早川さんの股間に一撃「俺は男と喧嘩する時は股間しか狙わねぇ!」

のびてる早川さんに言うセリフ

 

「俺は今日初めてうどん食ったぜフランクフルトもな」

「初めて人並の扱いされたし初めて飯食わせてもらった」

「俺にとっちゃ夢みてぇな生活だ」

「俺はかる~い気持ちでデビルハンターになったけどよ」

この生活続ける為だったら死んでもいいぜ

 

・・・

  「死んでもいいっつうのはやっぱなし」

  「俺だけの命じゃなかった」

 

 

 

映画は既に3回見ているけど

これ見てから更にレゼ篇を見ればもっと理解が深まりそう

 

テレビの方はすっかり忘れていたからな・・

 

 

『チェンソーマン』オープニング エンディングスペシャルムービー / CHAINSAW MAN Opening Ending/MAPPA CHANNEL

 

 
 

 

 

これは私のスマホのシュクショです。下矢印

 

 

 

米津さんのインスタから

ちょっと不思議な投稿があって、

事態が飲み込めるまで大分時間かかりました。

 

初めは米津氏がRADWIMPSのカバーを出したのかな?

一曲だけ?

と思いました。

更にこの絵も米津さんか描いたかものかと・・

 

“「Dear Jubilee -RADWIMPS TRBUTE-」リリース”

ってあるからてっきりリイシューレコーズからリリースされるのかと思ってたら・・

 

 

 

 

 

今、これ見てやっと理解した。

 

 

アルバム名の Dear Jubilee の Jubilee とは、聖書に由来する「解放の祝祭」を意味し、AIによると聖書に由来する「ヨベルの年(50年ごとの解放の年)」を意味しますが、転じて、特別な記念日や節目を祝う祭典、祝賀を指す言葉だそうです。

 

 

 

こんなことできるのRADWIMPSだからこそかな

 

 

 

オールスター集合!!

 

J-POPスターはまだまだいるけど

いつのまにかJ-POP層の厚みが凄くなってたんだな。

 

 

私が高校生の80年代にアメリカのいわゆるポッピスが大流行りして、私は日本の歌謡曲やアイドルよりそっちに傾いた

小林克也氏の『ベストヒットUSA』が毎週楽しみで、これを見ていると、このアルバムの通りJubilee 解放されたような自由に酔いしれたもんだ。

そこにはそれこそアメリカのポップスター達が饗宴していた。

でも実はアメリカのヒットチャートにはアメリカ人だけじゃなくてイギリスやフランス、ドイツ、オーストラリアなど様々な国籍のポップスター達の集まりだったのだ。

 

 

でも、今の日本を見よ!!!

これだけのスターたちみぃぃぃぃんな日本国籍じゃぁぁぁぁぁ!!!

 

 

 

いまはもうアメリカのポップスを聞かなくても確かな満足感が得られる。

 

 

ただし、テレビの“歌番組”は昔のままです。相変わらずのアイドル路線。つまらんから見ない。

あぁミセスは出てましたねこの方はやること幅広いよね。

 

 

米津氏を知る前、ゲスの極み乙女にハマってた。

その前は、ワンダイレクション・・・

ワンダイレクションはイギリスの・・高校生くらいのグループだと思って聞いていたら、私がYoutubeで見ていた時はもう既に高校生じゃなかったのかな?ある日ワンダイレクションの一人が23歳になったというその画像を見てギョッとした。

・・・髭ずらのガッチリした体形、クビや太い腕にタトゥー・・・とても23歳には見えず、一瞬35歳の労働者にしか見えん。

あんなに可愛い高校生らしい男の子たちだったのに、白人にしては本当に日本の高校生とあまり変わらないように見えていたのに、二十歳過ぎた途端二十歳過ぎても学生っぽく見える日本人の若者とはかけ離れた。

いや大陸白人種の強烈な男性ホルモンは脅威でしかない!かわいくな~いゲロー

 

私は漫画みたいな可愛い男子が好きだ目がハート

 

それは若い頃から今この年になっても変わらない一貫している。

 

 

 

米津氏も30を過ぎて元々体も大きいから、一気に大人の男の人って感じになったものの・・まだどこかに可愛さが感じられる。これは他のアジア人にもない日本人の特徴なのかもしれない。

 

 

 

そんなおっさんになっちゃったワンダイレクションにはすぅぅッと冷めてゲスと並行してハマったのがセレーナ・ゴメスだ。

10代~20代前半の彼女は可愛かった。ディズニー時代は知らないが「Come&Get it」のMVから一気にハマった。

 

 

 

 

 

 

 

話は脱線したが

 

 

アルバムの曲リストはこちらをご覧ください。