昨年に引き続き
今年も出場ーーーー!!!![]()
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昨夜
、見事なパフォーマンスを拝見しました。
電話ボックスに白いガーベラ
ふとレゼとデンジを思い出し
胸がギュッとさせられ
そこに入ってきたのは!
そう!よねづけんしだぁぁぁ
おもむろに受話器に耳を当てると
流れてくる
「JANE DUO」
サビの宇多田ひかるが歌うパート部分
おもむろに受話器を戻し
電話ボックスを出て「アザレア」のMVを思わせるような
少しうなだれた様子で歩き出す。
でも、「IRIS OUT」のイントロが流れると
キレキレダンス女子たちの中央を米津氏が歩きながら
だみ声で「駄目ダメダメ」と歌い出す。
途中、去年の「さよーならまたいつか!」の中でしてた
顔にピースのやつ!
今回初出場のHANAもコラボ
レゼダンス・・ではなかったけど
首のところを指で引く表現があって盛り上がった
3段ケーキのような舞台の一番上に立ち
女性たちのダンスの中心で特に派手に踊るわけでもないのに
圧巻の存在感を放ちつつ
今もヒットチャートを走り続ける「IRIS OUT」を歌う。
カメラスイッチングで次々とカメラ目線を送るパフォーマンス
こんなことできる米津氏カッコいい![]()
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全てがかっこよすぎて完璧だった。
来年はとうとうツアーライブが始まる。秋冬からだけど
まだまだチェンソーマンも走り続けてほしい
いや走り続けるだろう。
来年もがんばれる気がする![]()
・・・・ところで歌ってた場所なんだけど
高速道路の料金所っぽいのが横に見えて、
高速道路のどこかの入り口なのか?
道路閉鎖してるのか?
上空にフェードアウトしていくけど、東京のどの辺なのかわからないなぁ
大阪なのかな?
不思議な空間演出だよね。
花火は、先日のお台場で開催されたチェンソーマンの花火大会と関連させている気がする。
多分CG。
全部が米津氏とマッチしてて素敵でした。
NHK基本嫌いだけど、ここだけは拍手を送りたい。
受信料代わりにチャンネル登録しておいたよ。
ユーチューブノサブスク
契約してない人達分の収入になるんじゃない?
米津氏のインタビューも載っていて充実~~~(それしか見てない)
完全にチェンソーマンの世界観に慣れてしまった。
初めはグロくて、ついてくのが大変なチェーンソーマンの世界
ラストシーンからの『JANE DOE』の余韻が忘れられない
聖地にも行きたいんですよ
せっかく東京なんだし
明日か明後日にでも行く。
ところで、映画を見続けてやっと気が付いた。
チェンソーマンの時代背景が昭和だったなと(こんなのとっくに周知?)
一番分かりやすいのは電話ボックスの屋根が赤。
これって相当古い。
それと、日比谷公園のような所でアキと天使の悪魔くんがベンチで会話しているシーン
天使の悪魔くんが座るベンチの横にあるのは今では撤去されているアミアミのなかなか大きいゴミ箱
あのシーンのように結構ゴミ溜まってたりしていた。
そこから、よく見てみれば、走っている車も古い。
デンジとマキマさんがデートしていた夜のシーンでは
街灯は蛍光灯っぽい明るさ。
戻って、電話ボックスのある道路脇のガードレールと言うかガードパイプと言うそうですが
東京都のマーク(イチョウ)が入っている・・・のは今も変わりません。
では、おやすみなさい。
これおさらいしてて思ったんだけど
「チェンソーマン」の魅力は意外なところにあった(私見)
2話でデンジと早川さんが喧嘩するシーンだ。
デンジは早川さんに「マキマさん彼氏いんの?」としつこく聞く、早川さんはデンジを激しく殴りつけ吹っ飛ばし
軽い気持ちでこの仕事するなら辞めろと言い放つ。
デンジは早川さんの股間に一撃「俺は男と喧嘩する時は股間しか狙わねぇ!」
のびてる早川さんに言うセリフ
「俺は今日初めてうどん食ったぜフランクフルトもな」
「初めて人並の扱いされたし初めて飯食わせてもらった」
「俺にとっちゃ夢みてぇな生活だ」
「俺はかる~い気持ちでデビルハンターになったけどよ」
「この生活続ける為だったら死んでもいいぜ」
・・・
「死んでもいいっつうのはやっぱなし」
「俺だけの命じゃなかった」
映画は既に3回見ているけど
これ見てから更にレゼ篇を見ればもっと理解が深まりそう
テレビの方はすっかり忘れていたからな・・
これは私のスマホのシュクショです。![]()
米津さんのインスタから
ちょっと不思議な投稿があって、
事態が飲み込めるまで大分時間かかりました。
初めは米津氏がRADWIMPSのカバーを出したのかな?
一曲だけ?
と思いました。
更にこの絵も米津さんか描いたかものかと・・
“「Dear Jubilee -RADWIMPS TRBUTE-」リリース”
ってあるからてっきりリイシューレコーズからリリースされるのかと思ってたら・・
今、これ見てやっと理解した。
アルバム名の Dear Jubilee の Jubilee とは、聖書に由来する「解放の祝祭」を意味し、AIによると聖書に由来する「ヨベルの年(50年ごとの解放の年)」を意味しますが、転じて、特別な記念日や節目を祝う祭典、祝賀を指す言葉だそうです。
こんなことできるのRADWIMPSだからこそかな
オールスター集合!!
J-POPスターはまだまだいるけど
いつのまにかJ-POP層の厚みが凄くなってたんだな。
私が高校生の80年代にアメリカのいわゆるポッピスが大流行りして、私は日本の歌謡曲やアイドルよりそっちに傾いた
小林克也氏の『ベストヒットUSA』が毎週楽しみで、これを見ていると、このアルバムの通りJubilee 解放されたような自由に酔いしれたもんだ。
そこにはそれこそアメリカのポップスター達が饗宴していた。
でも実はアメリカのヒットチャートにはアメリカ人だけじゃなくてイギリスやフランス、ドイツ、オーストラリアなど様々な国籍のポップスター達の集まりだったのだ。
でも、今の日本を見よ!!!
これだけのスターたちみぃぃぃぃんな日本国籍じゃぁぁぁぁぁ!!!
いまはもうアメリカのポップスを聞かなくても確かな満足感が得られる。
ただし、テレビの“歌番組”は昔のままです。相変わらずのアイドル路線。つまらんから見ない。
あぁミセスは出てましたねこの方はやること幅広いよね。
米津氏を知る前、ゲスの極み乙女にハマってた。
その前は、ワンダイレクション・・・
ワンダイレクションはイギリスの・・高校生くらいのグループだと思って聞いていたら、私がYoutubeで見ていた時はもう既に高校生じゃなかったのかな?ある日ワンダイレクションの一人が23歳になったというその画像を見てギョッとした。
・・・髭ずらのガッチリした体形、クビや太い腕にタトゥー・・・とても23歳には見えず、一瞬35歳の労働者にしか見えん。
あんなに可愛い高校生らしい男の子たちだったのに、白人にしては本当に日本の高校生とあまり変わらないように見えていたのに、二十歳過ぎた途端二十歳過ぎても学生っぽく見える日本人の若者とはかけ離れた。
いや大陸白人種の強烈な男性ホルモンは脅威でしかない!かわいくな~い![]()
私は漫画みたいな可愛い男子が好きだ![]()
それは若い頃から今この年になっても変わらない一貫している。
米津氏も30を過ぎて元々体も大きいから、一気に大人の男の人って感じになったものの・・まだどこかに可愛さが感じられる。これは他のアジア人にもない日本人の特徴なのかもしれない。
そんなおっさんになっちゃったワンダイレクションにはすぅぅッと冷めてゲスと並行してハマったのがセレーナ・ゴメスだ。
10代~20代前半の彼女は可愛かった。ディズニー時代は知らないが「Come&Get it」のMVから一気にハマった。
話は脱線したが
アルバムの曲リストはこちらをご覧ください。
『チェンソーマン レゼ篇』
アレ?いつからだったっけ?って
9月19日公開だった・・・
近くのムービックス週間上映予定を見てみても
勢い止まらず
まだまだやりそうなので
ほっとして・・・
土日は休めないので、来週の休日に3回目を見に行く予定です。
たった3回ね~・・
皆さん8回とか10回とか見てるんでしょうーーー
因みに同映画館で
「国宝」・・、まだ健在でした・・・
こちら公開日6月6日だったそうで。
これなんだろう?
凄いな・・・
ていうか
リバイバルなの?
『IRIS OUT』
の方も
7週連続、総合首位。
カラオケでダントツだそうです。
昨日BanBanで初めて歌ってみました。
DOMを選びましたが、なんかイマイチだったんですよね(自分の下手くそを言い訳すな)
では引き続き
チェンソーマン レゼ篇を
楽しんでいきたいと思います。
曲が公開されてからずっと首位、首位っていう記事を見続けていながら、忙しくてなかなかブログに手が回らなかったけど、やっとここに記録できました。
米津さん『Lemon』でYoutubeが8億再生回数ということで日本一をずっと走り続けていたものの(現在9億回)、ストリーミングは弱めということでしたが
この度、晴れてストリーミング界(ホントはストリーミングの意味がイマイチ解ってない・・スポティファイのころだろ?)にも金字塔を打ち立てたようですね。
ということで私も毎日すぽてぃふぁいで聞いてます![]()
でも、調べると
リピート20回以上はカウントされないとか
20秒以上は聞かないとカウントされないだとか、
音量をオフにするとカウントされないだとか、
言われているようですね。すぽてぃふぁい。
ということで(ここで急に話変える)
首位独走を記念して
パネル展かいさーーーい![]()
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映画の公開初日ってあんまりいかない人間なんですが、今回行ってきました。
先週からチェンソーマンを2回みて、その勢いってのもあるんでしょうね。
13:30の回があったんで、11時ごろから昼を食べに家出てそのまま劇場へ。
静かに始まり、静かに話は進み、米津玄師の歌と共に静かに終わりました。
アニメが2007年公開だったので、物語は2008年という設定です。ガラケーが活躍してました。
だけど、話の中心は主人公が小学生から高校生の頃だったので、ガラケーのない平成真っただ中。
歌のタイトル通り1991年。
主人公が小学生の頃、とても心に残る深い出会いをする。
なので、現在主人公と同じ年ごろ、物語と同じ1991年頃から実際に小中学生だった20代後半~40代の人たちにはきっと心の奥で響くものがあったと思います。
自分が小学生~高校生の頃は昭和のまぁ後半?だったしなんとなぁくちょっとずつ違うので、あまり共感性はなかったですね。
まぁまず小学生の頃に初恋してないね私w
嘘みたいな話でしょうか?
まぁ初恋なんてかわいい子たちがするもんなんでしょうね?
というかやっぱり時代だと思うんですけど・・・
男子とはやっぱり小学生らしく遊ぶ程度でした。
高校は女子高だったし、うん、全くこのお話に共感はできなかった。
ただ、見ていて深く思わさせてもらったことは、
主人公に恋した女子高生は、その恋が成就せず深い悲しみに打ちひしがれていたり。
主人公は初恋の女の子をずっと想っていたけど、成人して逢うことはできず。
それだけを見れば、切なく胸が締め付けられるような話なんですが
私の視点はそこにはなく・・
ああ
この頃の日本は
熊もいない。
危ない外人もいない。
人さらいもいない。
むやみに子供を狙って殺す殺人鬼もいない。
平和だったんだなぁ・・・
別の意味で涙が滲みました。
そういう意味で、この物語は後世に残すべき物語です。
平成がどういう時代だったのか。
経済が低迷し続けていても、日本はこんなに静かで平和だった。
恋ができるのも
失恋に酔いしれることができるのも
平和があってこそ!
そう
平和あってこそなんですよ!みなさん!
でも、
このまま自民党政権が続けば
あと20年もすれば日本は中国に飲みこまれ
もう昭和平成のような状態ではいられないかもしれません。
日本は民主主義ですが
民主主義とは多数決で決めていきます。
当然
中国人がこのまま増えれば中国人が強くなります。
すると中共に支配されあっという間に民主主義ではなくなります。
そうなると、日本民族は中共の「民族浄化政策」で、
恋愛など夢のまた夢。
女性たちは漢民族の性奴隷。
男性たちは労働奴隷。
「秒速5センチメートル」のような美しい世界観は、漢民族のどす黒い世界観に塗りつぶされてしまうことでしょう。
みなさん。
政治に興味を持ってくださいね。
日本を美しく静かで平和なままにしたければ、
自分達が戦って勝ち取るしかないのです。
のほほんとほんわかとして
ウスバカゲロウのように
恋や趣味や家族のことなど自分の事だけにうつつを抜かし
選挙に行かないとか
テレビの言っていることを鵜呑みにしていたら
いつの間にかどす黒い国になり終わります。
公の心を持ちましょう。
平和な日本を保てるか
どす黒い中共に盗られるか
令和はその過渡期です。
『COT』 10月号2025年より
p18
ーー言葉にするのは難しいかもしれないですけど、なぜ、宇多田さんだったんでしょうか?
米津玄師
「ざっくりした印象で申し訳ないんですけど、宇多田さんって、物凄くメランコリックなところがあると感じていて、どんな曲を歌っていても、どこかで寂しそうな感じがする。同時に、ハスキーなニュアンスも含めて、風が爽やかに吹き抜けていていく感じもある気がするんですよね。メランコリックで、寂しさ、悲しさがあるけれども、同時に風属性的な爽やかな感覚もある。その塩梅が、僕が宇多田さんを好きなところなんです。---」
このMV見ながら思い出したことがある
宇多田ヒカルが世に出てきた鮮烈な記憶
次男が一歳くらいの頃だった
子育てに追われていたある日、ふと、なぜか自分が幼い頃テレビで見たある歌手を思い出した
とってもきれいな女性歌手でその顔立ちとは裏腹に声は野太く、夜の酒場が似合う感じの歌だった
「十五、十六、十七と、私の人生暗かった・・
夜がどんなに・・・(?)でも
夢は夜開く~」
そんな歌を、目をカッと開いて歌っている印象
名前は確か藤圭子だ!
小学生の頃も何度か放映され、名前を知ったのだ
「今、どうしているんだろう?あんな暗い歌を歌って芸能界からいつの間にか消えてしまった。今はどうしているのか?」
あの頃はよくテレビで「あの人は今」みたいな番組をやっていたが、藤圭子さんを取り上げられたことはない
そんなことを急に思い出して一週間くらい経ったある日
テレビを見ているとこれが放映されたのだ
そして、この少女が「藤圭子」さんの娘さんだと紹介された
その時の驚きたるや!
つい最近、藤圭子さんのことを突如思い出したばかり・・・
一体、自分に何が起こったのか?!
な・・なにかの導き???
てか、藤圭子さん結婚してアメリカに住んでたの!?
あの暗いイメージがいっぺんに吹き飛んだものだ
しかし、
それから十五年後、藤圭子さんは自ら命を絶ってしまった。
宇多田ヒカルさんを見ていると、確かに幼い頃見聞きしていた藤圭子さんと似ている
顔立ち・声
藤圭子さんYoutubeに上げられていました
大人になって見ると幼い頃テレビでみた印象とはちょっと違う感じがしますが
やっぱり不思議な魅力がある母娘です
今日、「チェンソーマン レゼ篇」も観てきました
ネタバレまではいかなくても、Xで目にした情報で『JANE DOE』がどんな感じで流れるかが何となくわかった気がして、想像通りの展開でしたが、
いつ聞いても心を抉られるような曲
人生長く生きてるけど、少年ジャンプの漫画で、こんな感傷を受けるとは思ってもいませんでした
「チェンソーマン」って作品も凄いですが
なんて人なんでしょう
米津玄師って奴は!!!
天才歌姫宇多田ヒカルさんとの出会いはまるで運命としか思えない
そうして彼は自分の運命を絡めとりながらどこへ向かっているのだろう・・・
何と繋がっているんだろう・・・
それを見届けたい。
私が追いかけている理由はそこです。
ということで、レゼの余韻で終わりたかったんですけど、
やっぱりここにこれを貼っておこうと思います。
こんなすごい曲が世に放たれたのも
「チェンソーマン」という
昭和に少女時代を満喫した私からしたら、こんなぶっ飛び過ぎた漫画アリなのか?
みたいなこの作品のお陰だと思うので(因みに映画は保護者同伴もダメなR18)
藤本タツキさんの人となりもリスペクトしたブロブに仕上げておきます。
ま、ちょっと50分って長めですけど
18禁とはどういう意味ですか?
AI による概要
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wwどんだけ?
昭和のおやじが言う藤本タツキとは?