気づきが大事!のブログ -21ページ目

気づきが大事!のブログ

読書やセミナーで学んだこと、気づいたこと、人との会話、出逢いで、事件・ニュースで考えさせられたことなどを書き綴っていきますので、お読みいただければ、とってもうれしいです。

前回のブログに対して、インドネシアの人々の日本に対する歴史的な事実や感謝を述べた動画を見ましたとのコメントを頂き、ボクは観ているのですが、ひょっとして紹介できていなかったのかもしれないので、改めてお知らせしておきます。
重複していたら、ごめんなさい。

日本が敗戦したとき、かつて植民地支配していたオランダが再び上陸してくるわけですが、かつてのインドネシアの人々ではなかったのです。

日本の陸軍で訓練されたインドネシアの若者は武器を取って闘うことを選択し、残った日本兵もともに戦いました。
その物語が、下記からご覧になれます。
ボクは、そんな歴史的事実を知りませんでした。

短期間でしたが、アメリカ留学していたときに、インドネシアから国費留学していた30歳半ばくらいの男性(政務次官レベル)が、ボクが日本人とわかると、ほんとに穏やかな笑みを浮かべて握手を求められました。
そして、日本人をとても尊敬しているし、感謝している、というようなことを言われて、ボクはなんのこっちゃと訳がわからなくて、ただただその場を取りつくろったことがあって、この映像を見て、約半世紀経ってようやく意味がわかった次第です。
歴史の勉強は、ほんとに大切ですね。

インドネシアだけではなく、台湾の人やベトナム、マレーシア、ビルマ(いまはミヤンマーですが、アメリカや日本の一部でもビルマと呼んでいます)の人からも、似たようなことを言われたことを思い出しました。
ちょっと前に話しました、ロスに向かう飛行機の中で、いきなり「I hate Japanese !」と吐き捨てられたお隣の国とは全然違いましたね。

では、10分程度の映像なのでご覧ください。

他国が日本を愛する理由


日本人は心優しき侍/世界から感謝される日本【独立アジアの光】



今日も、最後までおつきあいいただきありがとうございます。感謝!
では、明日も御機嫌よう。


-







再度のご連絡で、昨日と同じ文面となり申し訳ないですが、まもなく始まりますので、ご連絡いたします。。

本日、再度放映する池間哲郎先生の講演、

「学校・テレビ・新聞が教えない 感動の日本史」の視聴方法をご案内致します。

放映は、今日の【15時】と【19時】からの開始となりますので、試聴の申し込みを、ご興味があれば即刻、手続きをして、放映が近づきましたら、インターネットの環境下ご試聴くださるようお願いします。

学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史 会場500人が涙に包まれた講演の映像を一度限り無料ネット放映

facebookで最大7000いいね!講演回数2900回超。
日本の素晴らしさを全国で伝え続ける池間哲郎先生が語る学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史

試聴はこちら


★追記

今回の放映動画では時間的に無理なようですが、こんな事実が語られています。
当時の有色人種に対する白人国家の人種差別と、その現実に初めて正面から対峙した当時の日本の様子を教えてもらいましたので、シェアしたいと思います。

ボクは学生の頃からある著書で学びましたが、こうした事実を知らなければ、
なぜ日本が大東亜戦争に突入したか、日本が何のために戦ったのか、
その真実を知って欲しいと思います。

今回は、当時のオランダと、その領地インドネシアに焦点を当てて、
お伝えしたいと思います。


大東亜戦争開戦の少し前、かのABCD包囲網によって、
日本はオランダ領インドネシアからの石油の輸出をストップされてしまいました。

なんとか交渉を続けようとする日本をよそに、オランダは日本に宣戦布告。

やむなくインドネシアに上陸した日本軍は、驚くべきことにたったの
10日足らずでオランダ軍を制圧し、降伏させます。

インドネシア人たちに、「有色人種でも、白人に勝てるのか!」
と勇気と自信を与えました。

その後、オランダによる300年以上続いたインドネシアの
植民地時代は幕を閉じ、直ちに、日本軍による軍隊の結成や教育、施設建設などが進みます。

戦後、今度は日本軍の降伏により再度インドネシアの略奪を目論み上陸したオランダでしたが、日本軍による訓練などで鍛えられたインドネシア人達は、かつての
従うほかない従順な彼らではなく、立ち向かいました。

こうした動きがやがて、インドネシアを独立に導いていきます。

そしてそこには、日本軍が終戦後もなお現地に残り独立戦争を支援したという事実もあるのです。

その感動的なエピソードが描かれた動画を、いくつかご紹介します。

是非合わせてご覧下さい。


インドネシア国民の95%が
「日本が世界一」だと評する理由
http://relit.biz/kbe685/2211


独立における、
インドネシアの方々の証言
http://relit.biz/kbe685/3211


オランダによる支配の実態と、
開戦からインドネシア解放までの記録映像
http://relit.biz/kbe685/4211



さらに興味深いことに、
オランダ人自身が大東亜戦争の真実を
語った感動のスピーチまであります。

http://relit.biz/kbe685/5211


これは、アムステルダム市長、のちにオランダの内務大臣になった
エドゥアルト・ヴァン・ティン氏が1985年に話したものです。

「貴方がた日本は、先の大戦で負けて、私どもオランダは勝ったのに大敗しました。今、日本は世界一、二位を争う経済大国になりました。

私たちオランダはその間屈辱の連続でした。
勝ったはずなのに、世界一の貧乏国になりました。

戦前のオランダは、アジアに本国の36倍もの大きな植民地
インドネシアがあり、石油等の資源産物で本国は栄躍栄華を極めていました。

今のオランダは日本の九州と同じ広さの本国丈となりました。

あなた方日本はアジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない、諸民族に大変迷惑をかけたと自分をさげすみ、ペコペコ謝罪していますが、これは間違いです。

あなた方こそ自らの血を流して東亜民族を解放し、救い出す、人類最高の良いことをしたのです。

何故ならあなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦の目先のことのみ取り上げ、或いは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史をふり返って、真相を見つめる必要があるでしょう。

本当は私共白人が悪いのです。百年も三百年も前から競って武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。

植民地や属領にされて長い間奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、
共に繁栄しようと、遠大崇高な理想をかかげて、大東亜共栄圏という旗印で
立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。

本当に悪いのは侵略して権力を振っていた西欧人の方です。

日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現しました。

即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わりました。

その結果アジア諸民族は各々独立を達成しました。

日本の功績は偉大です。血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。

自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。」
(エドゥアルド・ヴァン・ティン)


日本がまさに、アジアの植民地解放のため」に戦い、
「自分達の国を守るため」に戦った事実がおわかりいただけたでしょうか。

こうした事実があることも知らず、諸外国によって押し付けられた歴史観を信じこまされて自らを虐げている日本をよそに、中国は日本を侵略し、占領し、太平洋へと打って出るために、年間1兆円もの費用を投じてプロパガンダを行ない、このインドネシアにおいてさえ、日本の評価が貶められつつあるのです。

こんな状況を放置しておくわけにはいきません。

しっかりと真実の歴史を学び、それを日本国内、世界各国に発信し、各国が仕掛ける情報戦から日本を守り、日本の名誉を守ること。

そして何よりも、
「過去の行動」によってでなく、「現在の行動」によって各国との
友好関係を強化すること。

それが日本を守るために、今私達に求められていることだと強く信じています。

学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史 会場500人が涙に包まれた講演の映像を一度限り無料ネット放映

facebookで最大7000いいね!講演回数2900回超。
日本の素晴らしさを全国で伝え続ける池間哲郎先生が語る学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史

試聴はこちら

今日も最後までおつきあいありがとうございます。感謝。
それでは、明日も元気で、ごきげんよう。




再度のご連絡です。

明日再度放映する池間哲郎先生の講演、

「学校・テレビ・新聞が教えない 感動の日本史」の視聴方法をご案内致します。

放映は、明日、7月6日(日)
時間は、【15時】と【19時】からの開始となります。

放映が近づきましたら、インターネットの環境下で

下記URLをリンクしてスタンバイして下さい。

学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史 会場500人が涙に包まれた講演の映像を一度限り無料ネット放映

facebookで最大7000いいね!講演回数2900回超。
日本の素晴らしさを全国で伝え続ける池間哲郎先生が語る学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史

試聴はこちら



★追記 鳥内さんからのメッセージを紹介します。以下引用

今回の放映動画では時間的に無理なようですが、こんな事実が語られています。
当時の有色人種に対する白人国家の人種差別と、その現実に初めて正面から対峙した当時の日本の様子を教えてもらいましたので、シェアしたいと思います。

こうした事実を知らなければ、なぜ日本が大東亜戦争に突入したか、日本が何のために戦ったのか、その真実を知って欲しいと思います。

今回は、当時のオランダと、その領地インドネシアに焦点を当てて、お伝えしたいと思います。


大東亜戦争開戦の少し前、かのABCD包囲網によって、
日本はオランダ領インドネシアからの石油の輸出をストップされてしまいました。

なんとか交渉を続けようとする日本をよそに、オランダは日本に宣戦布告。

やむなくインドネシアに上陸した日本軍は、驚くべきことにたったの
10日足らずでオランダ軍を制圧し、降伏させます。

インドネシア人たちに、「有色人種でも、白人に勝てるのか!」
と勇気と自信を与えました。

その後、オランダによる300年以上続いたインドネシアの植民地時代は幕を閉じ、直ちに、日本軍による軍隊の結成や教育、施設建設などが進みます。

戦後、今度は日本軍の降伏により再度インドネシアの略奪を目論み上陸したオランダでしたが、日本軍による訓練などで鍛えられたインドネシア人達は、かつての従うほかない従順な彼らではなく、立ち向かいました。

こうした動きがやがて、インドネシアを独立に導いていきます。

そしてそこには、日本軍が終戦後もなお現地に残り独立戦争を支援したという事実もあるのです。

その感動的なエピソードが描かれた動画を、いくつかご紹介します。

是非合わせてご覧下さい。


インドネシア国民の95%が
「日本が世界一」だと評する理由
http://relit.biz/kbe685/2211


独立における、インドネシアの方々の証言
http://relit.biz/kbe685/3211


オランダによる支配の実態と、
開戦からインドネシア解放までの記録映像
http://relit.biz/kbe685/4211



さらに興味深いことに、オランダ人自身が大東亜戦争の真実を
語った感動のスピーチまであります。

http://relit.biz/kbe685/5211


これは、アムステルダム市長、のちにオランダの内務大臣になった
エドゥアルト・ヴァン・ティン氏が1985年に話したものです。

「貴方がた日本は、先の大戦で負けて、私どもオランダは勝ったのに大敗しました。今、日本は世界一、二位を争う経済大国になりました。

私たちオランダはその間屈辱の連続でした。
勝ったはずなのに、世界一の貧乏国になりました。

戦前のオランダは、アジアに本国の36倍もの大きな植民地
インドネシアがあり、石油等の資源産物で本国は栄躍栄華を極めていました。

今のオランダは日本の九州と同じ広さの本国丈となりました。

あなた方日本はアジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない、諸民族に大変迷惑をかけたと自分をさげすみ、ペコペコ謝罪していますが、これは間違いです。

あなた方こそ自らの血を流して東亜民族を解放し、救い出す、人類最高の良いことをしたのです。

何故ならあなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦の目先のことのみ取り上げ、或いは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史をふり返って、真相を見つめる必要があるでしょう。

本当は私共白人が悪いのです。百年も三百年も前から競って武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。

植民地や属領にされて長い間奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、
共に繁栄しようと、遠大崇高な理想をかかげて、大東亜共栄圏という旗印で
立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。

本当に悪いのは侵略して権力を振っていた西欧人の方です。

日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現しました。

即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わりました。

その結果アジア諸民族は各々独立を達成しました。

日本の功績は偉大です。血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。

自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。」
(エドゥアルド・ヴァン・ティン)


日本がまさに、アジアの植民地解放のため」に戦い、
「自分達の国を守るため」に戦った事実がおわかりいただけたでしょうか。

こうした事実があることも知らず、諸外国によって押し付けられた歴史観を信じこまされて自らを虐げている日本をよそに、中国は日本を侵略し、占領し、太平洋へと打って出るために、年間1兆円もの費用を投じてプロパガンダを行ない、このインドネシアにおいてさえ、日本の評価が貶められつつあるのです。

こんな状況を放置しておくわけにはいきません。

しっかりと真実の歴史を学び、それを日本国内、世界各国に発信し、各国が仕掛ける情報戦から日本を守り、日本の名誉を守ること。

そして何よりも、
「過去の行動」によってでなく、「現在の行動」によって各国との
友好関係を強化すること。

それが日本を守るために、今私達に求められていることだと強く信じています。

以上引用。

今回が最後なので、ぜひ見て下さい。
試聴はこちら


今日も最後までおつきあいありがとうございます。感謝。
それでは、明日も元気で、ごきげんよう。