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気づきが大事!のブログ

読書やセミナーで学んだこと、気づいたこと、人との会話、出逢いで、事件・ニュースで考えさせられたことなどを書き綴っていきますので、お読みいただければ、とってもうれしいです。

驚くことに、中国が、厚顔無恥にも、南京事件、慰安婦資料を記憶遺産をユネスコに登録申請しました。
まさに、開いた口がふさがらないとは、このことを言うんでしょうね。
今やGDP2位の国のすることなん。国内の山積する問題がいっぱいあるだろうに。
おそらく、認められるはずがあるわけがないですが。

中国、南京事件、慰安婦資料を記憶遺産に ユネスコに登録申請


そもそも、どこかの国(多分、米国の領事館による人口統計。テキサス親父のYouTube情報で知ったのですが、現在、そのサイトを確認できず後日、判ればお知らせします)が、南京では10数万しか居住していなかったという公式な記録があるのにもかかわらず、虐殺数が20万人とか、30万人とか、どんどん増えるばかりです。

それなら、毛沢東が文化大革命で行った自国民に対する大量虐殺のどうなのよ。

チベットの領土を奪い、虐殺した人数は? ウイグルでの虐殺は?  と言いたくなります。

南京虐殺については、緒論があり、ボクにはよくわかりませんが、あなたも、いろんな意見に耳を傾け、真実を知ってもらいたいと思います。

南京大虐殺を否定する教師、肯定する教師



ボクの祖父は日清戦争、日露戦争に従軍した、いわば職業軍人でした。

祖父の部屋には、自慢のショーケースに数々の勲章と天皇陛下から受領いただいた菊の御紋が入ったタバコも陳列されていました。
その中で、違和感を感じ、恐ろしかったのは、おそらく血のりの跡であろう軍刀です。

にぎりの部分は白い木綿の布がきつく巻いてあり、どす黒い血痕がありました。
祖父は何も語りませんでしたが、おそらく戦闘でかなりの人を切ったでしょう。
まさに命をかけて国のために闘った証です。

そして、部屋の天井近くに、明治天皇両陛下、大正天皇両陛下、昭和天皇両陛下の写真が掲げられていて、無言で、天皇陛下は、まさに国民の象徴であり、慈しみ敬うものと教えられました。

ボクは右翼でもありませんが、愛国者ではあります。

祖父の影響なのか、ボクは、小学生低学年のころから、子供用に書かれた古事記、日本書紀といったものから、太平洋戦争前夜、大東亜戦争の意味など、日本の起源や歴史の事実・真実を知りたくて、回りの大人が驚くくらい、たくさんの歴史書籍を読みあさりました。

当然、歴史知識、認識が未熟なまま中学に進学したのですが、そこで仰天する歴史教育がありました。

日教組にどっぷりと侵された教師たちです。

歴史の教師は、天皇陛下のことを平気で「天ちゃんがさぁ、」と呼びました。
この言葉を聞いたときは、吉本新喜劇なみに、椅子からずり落ちそうになりました。

以来、ボクが疑問に思っていた歴史的な質問を浴びせかけましたが、ろくな答えや知識がないうえ、日本の歴史を侮辱し、否定するばかりでした。
それから、こんなヤツの授業なんか受けるもんかと決意し、寝るか漫画を書いて遊ぶか、堂々と小説を読むことにしました。
一度も注意されませんでした。通信簿の点数は忘れましたが、多分、悪かったと思います。
テストでは、いつも100点満点でしたが。
ちなみに、大学の受験でも100点を取りました。
自慢かな?。すんません。

ところで、本題は、ここなんです。
いよいよ明日になりました。


日本の本当の歴史を、どこまで学べるのか楽しみで仕方が有りません。
あなたも、ぜひとも見て欲しいです。

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今日も、最後までおつきあいありがとうございました。感謝。
明日も、元気で、ご機嫌よう。




反日についてのつづきです。

ボクが最初に反日に出逢った最初の事件は、小さい子供の頃でした。
ボクは大阪市東成区というところで育ちました。大阪城がすぐ見える場所です。
住んでいるごく近所に、北朝鮮か韓国の方か忘れてしまいましたが、多くの方が住んでいる通りがあり(当時、大人たちは、通称、“朝鮮部落”と呼んでいました。差別的呼称で申し訳ないのですが)。

そこを通る度に強烈な臭いがしていて、いつもは息を止めて通っていました(なにせ子供だったので、何も考えずに)。一度、鼻をつまんで通ったところ、大きなお兄ちゃん連中に追いかけ回され、とうとう捕まって顔を殴られたことがありました。
血だらけで親戚の家に逃げ込みましたが、親戚の家まで平気で土足で入り込んでくるとは思いませんでした。
叔父たちがようやく追い払ってくれましたが、殴られたことを絶対に父親に言うなと口止めされました。
ほとんど家にいない父親でしたが、普段から、戦後のどさくさに紛れて近所の商店街をめちゃくちゃにした彼らを憎んでいるうえ、このことを知ったら、祖父の軍刀を持ち出して、相手を殺しにいきかねないからです。
幼いながら、うちのお父ちゃんならそのくらいはするだろうなと思ったので言いませんでした。
その時に殴られた前歯が曲がったままでしたが、50数年経った最近、歯医者さんでようやく真っすぐにしてもらいました。

小さい頃は、一緒に仲良く遊んでいたのに、彼らが、いわるゆる彼らの“国民学校”に通うころになって、反日教育を受けたのでしょう、急に敵対し始め、暴力を振るうようになりました。
こちらは、わけがわかりませんでした。
ほんとうに、戦争でした。ナイフを平気で振りかざし、爆竹などを服の中や家に投げ入れてきました。

そんなことが、はるか遠い記憶へと消え去ろうとしていた時、また、愕然と反日教育に直面させられたことがありました。

アメリカへ短期留学すべくロサンジェルスへ向かう飛行機の中で、隣の窓際にいた若い東洋人が座っていたので、8時間のフライトで話ができればと自己紹介した途端、間髪を入れずに、「I hate Japanese !」(日本人は大嫌いだ!)って言われて絶句したのを覚えています。
彼は長いフライトの間中、一度もこちらを向かずに窓の外をずっと見ていました、夜間飛行だというのに。

YouTubeでおなじみの親日家“テキサス親父”で知ったのですが、韓国の学生たちのアンケートで、韓国の一番の敵とみなしている国は、どこだと思います?

なんと驚くことに、日本です。
二番目は北朝鮮、そして三番目はアメリカなのだそうです。
ご存知のように、韓国にはアメリカ陸軍が駐在していて(日本には空軍と海兵隊が駐在)北朝鮮からの脅威に備えています。
テキサス親父は、そのことに怒り、呆れ果てています。
【テキサス親父】日本のH-2Aロケットが打ち上げた韓国の衛星というタイトルの中で語っています。
その映像はこちら 

歴史認識をどうのこうの言われる前に、ほんとうに真の日本の歴史を学びたいと思います。
前回に引き続き、講演者の池間哲郎先生の紹介文を引用しますので、ぜひとも視聴していただきたいです。ボク自身、早く見たくてたまりません。


池間哲郎先生は、20年以上にわたって10億円近くの費用を投じ、

ネパール、タイ、カンボジア、ミャンマー、
モンゴル、スリランカ、ラオスなどアジア各国で
支援活動を続け、

貧困地域で暮らす人々とともに汗を流し、
その壮絶な過去を分かち合い、
多くの人々の命を救ってきた池間先生。

その池間先生にお話し頂いたのは、

アジア各国で現地の人々と直に触れ合う中で
知り得た日本の真実、

日本人が知らない日本の歴史についてです。

そこで明かされた知られざる「真実の歴史」に、
会場を埋め尽くした500人の聴衆が、衝撃と
感動の涙に包まれました。

当日集まった会場500人が涙に包まれた
池間先生の感動の講演は、

ただ感情に訴えるというものではなく、

そこで浮き彫りになった日本の真の姿は、
私たちに誇りと自信を与えてくれるものでした。

こんなに大切なことを、
なぜ私たちは、学校で教わらなかったのか?

大人になっても聴く機会がないのか?

その理由も、
真実の歴史を学べば見えてくるのですが、


日本では、
国家の基盤となる建国の歴史も教えず、

それどころか徹底して
「日本は侵略し、悪いことをした」と
教育をします。

そのため、自国についてよく知らず、
自国に誇りを持つことさえ出来ない
子供たちが沢山います。

池間先生は、自分自身が青年期まで
抱えてきたのと全く同じその悩みを、

いまだに多くの子供たちが抱えているのを、
講演を通して直接見てきたそうです。

池間先生は、これまで50万人もの子供たちに、
講演を通じて真実を伝え続けてこられました。

子供たちは真実を知ると、嬉しそうに目を輝かせ、
自信を取り戻していくのだそうです。

弊社の講演会にも、年会員様のお子様の中学生や
高校生が沢山ご参加くださいましたが、

まさにそうしたご感想を沢山お聴きしました。


「日本人であることが恥ずかしかったが、
 やっと僕は日本人になることができた」

池間先生の講演を聴いて、
そう語った子もいるそうです。

子供にこんなことを言わせてしまうのが、
今の日本の教育の現状なのです。

こんな状況を、
何としてでも変えなければならない。

一人でも多くの方に、この真実を届けたい。
そして、自信と誇りを取り戻してほしい。


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