友人ことちゃんと息子Sの 視てる世界は聴いてる声は。 -18ページ目

友人ことちゃんと息子Sの 視てる世界は聴いてる声は。

チャネラーことちゃん・覚醒しちゃった息子Sについてのあれやこれや

ただいま夜中の1時半、

すんごい変な夢をみたので、

忘れないように書いています。

 

Sの話ではなく、

母親である私がみた、夢の話。

 

「Sを育てるにあたる注意事項」

 

みたいな夢を見ました。

 

よくわからない状況が出てくるけど、

夢の話なので、いろいろスルーしてください。

 

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私は、雑踏の中で

PCで茶色い画面のブログ?を読んでいました。


すると背中越しに声が聞こえます。

 

「あ、どうも!」

 

ふと振り向くと、そのブログに

載っている写真の女性が後ろに立っています。

(その女性は小柄な長い黒髪の中年女性)

 

つい私が「あ・・」と応えかけようとすると、

違う女性が「どうも、よろしくお願いします」と応え、

2人で何やら会話を始めました。

 

私は、

 

「私じゃないじゃんw

違う人に話しかけたんだww

この人主催のオフ会かなんかなのかな」

 

と恥ずかし気に下を向くと、

長い髪の女性は「あら?」と

私のPCの画面に気づきました。

 

私が

 

「そうなんですよ、

偶然あなたのブログを読んでいたんです。

こんなことあるんですね~」

 

というと、

 

「あなたもいらっしゃいよ」

 

と、オフ会らしき会合に誘われました。

 

広い会議室のような会場には

すでに多くの人が座っています。

私は、控えめに真ん中あたりの席へ。

 

会合が始まりました。

長い髪の女性がひとしきり話した後、

突然

 

「この中に、

今日私と話さなければならない人がいます。

自分かなと思う人、わかりますよね」

 

と会場を見渡します。

なぜかその時「私かもしれない」と思い、

 

「あの、もしかして私ですか」

 

と、薄ら笑いを浮かべながら、

恐る恐る申し出てみました。

 

長い髪の女性は

 

「そうですよ!」

 

と、Sに関する話を唐突に話し始めます。

 

・彼にはもっと雑穀を食べさせた方がいい

 

という健康アドバイス的なものから、

 

・将来はこういう風になる

 

という、大人になった時の

Sの仕事についてなど、

(※ここには書きませんが、

へえ~と思うような仕事でした)

 

彼女が矢継ぎ早に言うことを、

私は必至でメモをとります。

(※書いたメモの感じは鮮明に覚えているのに、

その内容を思い出せない・・)

 

私が、長い髪の女性の話を遮り、

 

「あの、質問なのですが、

Sの能力は本当なのでしょうか」

 

というと、

壇上からつかつかと近寄り、

私の手を無言でとります。

 

私は思わず涙があふれてしまい、

 

「実は去年スピ覚醒して、

それから怖くて怖くて、、

大変だったんです」

 

と訴えると、長い髪の女性は、

 

「わかります、わかります。」

 

と手を握ったまま

慰めてくれました。

 

次の瞬間、

場面がガラッと変わり、

白い丸い空間に、

黒い鵜のような鳥が浮かぶ

絵?(マーク?)

がみえました。

 

私がよく見ようと目を凝らすと

黒い鳥は消え、

今度は黒いうねうねした波がみえます。

なんだろこれ?と

うねうねをじっと見つめているうちに、

 

 

 

「龍だ!!!!!!」

 

 

 

と気づいた瞬間、

目が覚めました。

 

夢から覚めてるのに、

うねうね映像は消えず、

怖くて目があけられません。

 

「これ、

目開けたら目の前に龍の顔とか

見えちゃうパターンだったりして・・・

怖くて目開けられないッッッ」

 

と吹き出す汗をぬぐいもせず、

固まること約10分。

 

うっすら目を開けてみると

うねうねが見えなくなったので、

ダッシュで電気をつけました。

 

おいおい何だよ

今の夢!!!

 

と心の中で絶叫、

急いでPCを取りに行って、

今に至ります。

 

しょせん夢なので、

目が覚めた今となっては

長い髪の女性が言った言葉の

ほとんどを忘れてしまい、

かろうじて覚えているのが

 

「雑穀をもっと食べさせなさい」

 

というプチ健康情報というのが

悔やまれるところです。

 

Sは、見えない存在から

将来はこういうことをしなさい、

みたいなことを言われているようなのですが、

私が長い髪の女性に教えてもらったSの姿は、

それとはちょっと相反するような気がします。

 

もし本当に将来そういう道にいったら

私が「本当に大丈夫なの?」と

反対しそうな仕事なので、

今から夢でけん制してきたのかも

しれません。

 

こうして興奮に任せて

夜中にブログを更新していますが、

聞いていて最もつまらない話は

他人が見た夢の話といいますね。

すみません。

 

2度寝で明日は寝坊しそうです。

おやすみなさい。