新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が進んでいます。
このワクチン、そもそも問題だらけなんです。
通常、医薬品等は、厳密な治験を経て、承認されるべきもの。
ところが、ファイザー社の適正使用ガイドを確認すると、
「本剤は、本邦で特例承認されたものであり、
承認時において長期安定性に関する情報は
限られているため、
製造販売後も引き続き情報を収集中である」
そうです。
アメリカ合衆国では、まだ治験中と言われ、
2023年にようやく承認されるようなのです。
そんな、
海のものとも山のものとも分からない、
怪しいものが打たれているのです。
ですから、
厚生労働省では、ワクチンの接種は
「法律上の努力義務であって、強制ではない」
としているのです。
実際に、副反応や死亡の情報も後を絶ちません。
死亡者の数は、更に多いのでは?という情報もあります。
というのは、高齢者施設などで、
ワクチン接種後の高齢の方の死亡が多くなっていると
言われているのです。
高齢の方だから、不当に自然死とされている可能性もあるのです![]()
正しい情報を流さない、政府やマスコミ、
そして、こうした情報を知ってか知らずか、
ワクチン接種を盲目的に進める医師は、
万死に値するといっても過言ではないかと。。。
そして、今回、職場や大学での接種開始が
大きな問題を起こしそうなのです。
Twitterからの頂き物ですが、
この内容が本当ならば、
決して看過できないような重大事態です!
安全性も確認されておらず、
厚生労働省でも接種は強制できない、
というものを、
民間企業が強制しようとしているのですから。。。
労働基準法や労働安全衛生法などで、
労働者の健康や安全に留意しなければならない
使用者なのに。。。
もし強制すれば、憲法違反の恐れもバリバリあります。
また、接種させた労働者に
健康上の問題が生じたときに
責任はどう取られるのでしょうか?
今後もこの動き、注視して参ります!




















