今月はCTがないので、血液検査とレントゲンがありました。
ほぼ予約時間に診察に呼ばれました。
「体調に変化はありましたか?」
と言われ、あらかじめ用意したメモを見ながら報告。
疲れやすさ、足のだるさ、便秘のような感じ、味覚障害(苦い)は継続中。
先生からは、血液検査とレントゲンには異常がないこと、と言うか、血液検査はいつも通りの悪い数値のところはいくつかあるが、薬(アレセンサ)の影響なので問題は無いでしょうとの診断でした。
クレアチニンは少し下がって、ASTもはやや高めを維持でした、CEAは先月から0.1上がった程度。
貧血関係の数字は微妙(笑)に改善。
赤血球数、ヘモグロビン量がやや上昇。
鉄分の入ったヨーグルト(?)を毎朝食べて、緑茶をほうじ茶にしました。
傷口が最近痛いことと引き攣れることを伝える。
先生からは切ったところを、また引っ張ってつけているのでねぇ。最近寒いしねぇ。という回答。
ここは深追いしても意味なので納得する。
次回の予約をして終了でした。
特に生活制限もなかったので、予定通り、ちょっと遠くに出かけることにしました
って、手術前から決めていましたが、これが、アレセンサではなく点滴の抗がん剤だったら無理だったかもと、感謝ですね。
ということで、相変わらずまあまあ元気です!(^^)!