一応、、無事に元気で生きてます(^o^)
さて、毎年この時期に旅行に行きます。
自分としては
・便秘のような症状
・歩くのがやや疲れると言うか足が上がらない
・味覚障害で美味しい物を食べても感激が薄い
と、言うどうでもいい理由で、ほんの少し躊躇してましたが、半年後、1年後はどうなっているのかわからないので、やれる時にやっておこうと思い、医師に聞いたら問題無しと言う事で予定通り決行です。
歩くのが不安だったので、レンタカーを借りて長く歩くのは避けましたが、お城や神社・お寺などは駐車場から歩かないと目的場所にたどり着かないので、不安でしたが問題なく参拝や見学ができました。
便秘のために下剤を飲んでいたので不安だったのですが、便意があるときに公衆トイレもあり問題ありませんでした。
味覚障害はありましたが、行先の名物を目で楽しんで、大まかな味は楽しめるのでそれなりに楽しみました(^^♪
後半の旅行は飛行機に乗っていくので、大量の薬を持っていく必要もあり、万一のために英文で診断書を書いてもらい携行していましたが使うことはありませんでした。
国内は問題なかったのですが、飛行機に乗っていった先ではレンタカーを運転するわけにもいかず、どうしても徒歩が多くなり、おまけに道が荒れて凸凹して、おまけに年のせいか、足が上がらず、歩きにくかったのが困ったことですね。
それでも、歩いて買い物などしていましたが、ふっと気を抜いた瞬間「バタッ!」と前のめりに倒れ、胸を強打!(´;ω;`)ウッ…し、現地の方が数人、飛んできてくれ大丈夫かと尋ねてくれ、中には骨折してないか簡単な動作検証までしてくれました。幸い、骨折まではいかず打撲で済みましたが、骨折していれば大事になったことを思うとドキッとした出来事でした。
足がうまく動かないのは、アレセンサの副作用ばかりでなく注意不足と加齢(これが一番(笑))のせいでもあるのでしょうが、気を付けなければならないと肝に銘じました。
実は、前日も、段差に気づかず「コロッ」と転んでました( ´艸`)
運動不足と加齢と注意不足とアレセンサで味がだるいのと・・・まぁ、気を付けて歩かないといけないと言う事ですね(*^^*)