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みいちゃんといっしょ

みいちゃん と みいちゃんのパパの日記

 今日は仙川の桜の状況を見ながら散歩します。

 満開にはまだまだという感じですが、いつも野川より早く咲く菜の花は今年も綺麗に咲いています。

 丸池公園の池は、早くも菖蒲のような花が咲いていました。Google フォトで調べたらカキツバタだそうです。

 カキツバタ(杜若)とショウブ(菖蒲)の主な違いは、花びらの根元の模様と生育場所です。
花びらの模様:
カキツバタ: 外側の花びらの根元に白い筋(線)が入っています。
ハナショウブ(花菖蒲): 外側の花びらの根元に黄色い筋(線)が入っています。
(補足)アヤメ(綾目)には網目模様があります。
生育場所:
カキツバタ: 水辺や湿地を好み、水中に生えることが多いです。
ハナショウブ: 主に湿地を好みますが、やや乾燥した場所でも育ちます。
(補足)アヤメは比較的乾燥した陸地を好みます。

 だそうです。

 

 それにしても菜の花が見事です。


 大島桜は既に緑の葉っぱが伸びてコントラストが可愛いです。

 

 






 明日から天気が良くないとの予報なので、ちょっと早いけど、花見に出かけました。

 朝、散歩で寄った野川の桜は、日当たりの良いところは、結構咲いていましたが、まだまだ2分咲きというところでしょうか。

 ということで、お昼から野川公園へ

 ソメイヨシノではないと思える若い木の桜が満開でした。

 

 その下でお弁当を広げます。

 日差しは暖かいのですが、座っていると風が冷たい、第一弾(であろう)の花見でした。

 

 






 散歩の途中、売り出し中の建売住宅の看板を発見!!

3sLDK で、8,090万 だと!!

これで?

 どんな金持ちが買うんだろう?残クレでもアルファードじゃないから無理だよね。

 

 

 

 






 結構春めいてきて、いろいろな花が咲きだしました。

 庭のサツキの生垣にひっそりと隠れて、ムスカリが咲いています。

 遊歩道には、山茶花に変わって椿が咲き出しています。

 今年はなかなか出てこないなと思っていた土筆を発見。

 さっそく、摘んで帰りました。

 

 こちらは「ふきのとう」。もうちょっと早ければ摘めたのに、残念ながら伸びてしまいましたね。

 村田川も春の小川のの風情です。

となりの「はっちゃん」。暖かくなって散歩も楽しそうです。

 

 家に戻って、土筆のおひたしを作りました。ちょっと、いごい(苦味、渋み、アクが強い)春の味がしました。

 

 

 






  先日ゲットした、YAMAHA EZ-300。USB MIDI と オーディオインターフェイス が機能するか確認してみた。

 driver 不要で PC(Windows PC)は、無事「Degital Keyboad」として認識し、MIDIの送受信ができます。オーディオインターフェイスはドライバ(Yamaha Steinberg USB Driver)が必要となります。

 

 そうそう、このEZ-300用に使っているスタンド(OnStageStands KS7590 )、本体についてきた(中古なので)のだけれど、なんと、本体売価と同じ価格でした。なんだか得した気分。

 

 

 さて、PCにつなぐと更にできることがあります。

 ポータサウンドの機能に「スタイル」という自動伴奏機能がありますが、「MIDI Song to Style」というMIDIソングファイルデータをスタイルデータに変換するアプリケーションをYAMAHAが出してくれています。

 これが結構な優れもので、MIDI ソングを読み込むだけで自動でIntro  MainA~B Fill In A~B  Ending を適当に割り振ってくれます。

 割り当て部分が気に入らなければ、EDIT画面でこれを更に修正できます。

 

 以前のバージョンでは、ポータサウンドの高級機種しか適応できなかったソフトですが、Ver.1.20 から PSR-E483, PSR-E383, PSR-EW320, EZ-310 (もちろんEZ-300も)に対応されました(ラッキー!!)。

 

 ここで、アプリをいじっていて分からないことが発生。

そこで Grok さんに聞いてみました

質問

 YAMAHA EZ-300 用に YAMAHA の アプリ MIDI Song to Style で編集しようとしたら Fill IN編集ではリズムパートしか編集することができないのですがなぜでしょうか?

回答
YAMAHA EZ-300 で MIDI Song to Style アプリを使って Fill In を編集しようとした際に「リズム(Rhy1/Rhy2)しか編集できない」のは、EZ-300 が 2Main モード(2バリエーションスタイル)対応の機種 だからです。

理由の詳細

Yamaha のアレンジャーキーボードには大きく分けて  4Main(Main A/B/C/D + それぞれ専用の Fill In A/B/C/D)  
2Main(Main A/B のみで、Fill In は簡易型)
の2種類のスタイルフォーマットがあります。
EZ-300(および PSR-EW310、PSR-E383 などのエントリーモデル)は 2Main モード です。
MIDI Song to Style アプリのバージョン1.2以降では、接続したキーボードを自動認識して 2Main / 4Main のどちらかを選択します(EZ-300 の場合は自動で2Mainになります)。
2Main モードでは Fill In セクションに制限がかかる 仕様です。

 具体的には公式マニュアル(MIDI Song to Style v1.2 Supplementary Manual)で以下のように説明されています:

2Main モードの Fill In セクションは Rhy1 / Rhy2(リズムパート)のみ を持ちます。
再生時には Main セクションの Bass / Chord1 / Chord2 / Pad / Phrase1 / Phrase2 が自動的に追加で鳴ります(独立データを持たない)。
そのため、Fill In に Bass や Chord などのパートを割り当てたり編集したりすることができません(自動的に削除されるか、そもそも割り当て不可)。
同じ MIDI チャンネル上に Fill In のリズムと Main の伴奏パートを同時に置くことも禁止されています。

つまり、EZ-300 用に書き出すと Fill In はドラム/パーカッション(リズム)だけが独立して編集可能 で、他のパート(ベースやコードなど)は Main から「借りてくる」形になるため、アプリ上でそれ以外の編集項目が出てこない(グレーアウトしたり表示されなかったりする)のが正常な動作です。

 

 なんと、現在のバージョンのマニュアル本体には載っていない、「追加機能説明書」 を調べて、明快に解説してくれたのにはびっくりしました。
 この「追加機能説明書」は、EZ-300のダウンロードページには載っていないもので、YAMAHA のサイトから「MIDI Song to Style」で検索しないと出てこない書類です。これを瞬時に当たりをつけて検索して、かつ、内容を調べてくるのですから、いったいAI はどういう仕組みになっているのか人間の叡智を超えていますよね。


 ということで、Grok さんにサポートされながら、もう少し「MIDI Song to Style」アプリを研究していきたいと思います(これをやっていると、あっという間に半日が過ぎてしまいます)。

 

 






 庭の馬酔木の木に盛んにメジロがやってきて、何かを啄んでいます。

 確か花や葉には毒(アセボトキシンという猛毒)があるというのに大丈夫なんでしょうか?

 散歩に出ると、紫木蓮(シクモクレン)が真っ盛りです。

 この遊歩道に面した窓には、インコが沢山いていつも囀りを楽しんでしたのですが、なんと今日は籠の上に猫が寝ていました。猫だからつい手をだしてしまわないですかね?

 ヒメオドリコソウとホトケノザが並んで咲いていました。遠くから見ると区別が付かないのですが、花の形は全く違いますね。

 ソメイヨシノの蕾がふくらんで、今にも咲きそうです。

 

 






 昨日に引き続き、 銚子・佐原・筑波に一泊旅行の二日目です。

 恒例の朝の散歩。

佐原の駅前を抜けて、諏訪神社を目指します。

 天慶の乱(天慶2年-939年)において、武勲があって下総国大須賀荘領主に任ぜられ大神惟季(おおみわ これすえ)が、領内鎮護の神として諏訪大神(建御名方之命)を勧請したものだそうです。

 神殿は、すごく急な階段を100段近く登ったところにありました(朝からヘビーでした)。


 ご神木がすごい!! 

 お参りを済まし、転げ落ちそうな階段は危ないので、神社の周りをぐるっと回る道を下ります。

 下ったところにある佐原公園(諏訪公園)に、またまた、伊能忠敬像があります。

 香取市内には先日も訪ねた伊能忠敬記念館などに、合計3体の伊能忠敬像があるとされているので、これですべて拝見したことになりますね。 

   更に、観光案内に「両総用水第一揚水機場」というのが載っていたので、見に行きます。

  起伏の少ない九十九里平野を送水するため、途中、3箇所の揚水機場で水を高い位置に押し上げ、その落差を利用して送水しているのだそうです。

 利根川両総水門から取り入れた水は、ここ両総用水第一揚水機場からポンプでくみ上げられ、栗山川に送られるとのこと。

 さて、ホテルに戻って、朝風呂に入り、朝食です。

 

 残念ながら、どれも、出来合いの大袋に入った調理済み総菜を、ただ並べただけといった感じで、おいしいものはありませんでした。ハナホテルの朝食などに慣れてしまうと、寂しい感じがしました(宿泊料はだいぶ高いのですが)。

 チェックアウトを済ませ、これも恒例の農産物直売所を目指します。

道の駅 「発酵の里こうざき」 2023年3月の牛久沼旅行の時に寄って以来となるようです。

  朝から、観光客や地元の人でにぎわっていました。

 さて、この間ひたちなか旅行に来た時に時間が無くて寄れなかったプランのリベンジに筑波山の麓に向かいます。

 着いたころにはお昼に近かったので、軽く食事を。

前回も寄った「丸忠」さん。

やっぱり、常陸秋そばはうまい!! もり(750円)

 さて、リベンジの「つくば わんわんランド」に到着。

 つくば国際ペット専門学校が同じ敷地内にあって、卒業生は優先的に、つくばわんわんランドグループ(テーマパークの飼育スタッフ、老犬老猫ホームの介護士など)へ就職できる制度があるそうです。
 実習面でも、わんわんランドの約1,000頭を超える犬猫が実習動物として活用されたり、パートナードッグ制度で学生が子犬を育てたりするなど、教育提携がされているようです。

 

 いろいろ入場料割り引きを利用して、1人1,000円(通常は2,000円)で入場。

 まずは、「わんわんドリームショー」を見学。

 多動児みたいに無茶苦茶なことをする、ちっちゃい子(一番右の子)がいて、面白かったです。

 次は「ねこハウス」に向かいます。

「猫ちゃんたちのこの上ないリラックスした表情を是非、お楽しみください。」という触れ込みでしたが、たしかに、まったく人間には興味を示さず、勝手に歩いたり寝てたりしていました。

 オプションのチュールをあげる時だけ寄ってくるような感じでした。

厳島神社の野良猫の方が甘えて来て猫らしくてかわいいと思えました。

 犬たちも、檻に入ったままで、何か可哀そうな感じでした。

 ということで、期待してリベンジに来たのですが、それほどの場所ではなかったようです。1時間ほど見学して次の目的地に向かいます。

 柏市にある「あけぼの山農業公園」。

園内マップ図 

 農業技術・経営の研修、地域農業振興を目的としつつ、市民が自然や農業に触れながらレジャーできる場所として作られた施設。


 車窓から見えた、利根川の河川敷の菜の花を見に行ったのですが、結局斜面が急すぎて上に登れませんでした。甘い蜜の香りが漂っていました。

 

 さて、帰路につきますが、途中でトイレ休憩に寄った 千葉市花見川区 横戸 房の駅。

横戸 房の駅 | 房の駅   

 

 おばちゃん団体客の観光バスが停まっていて、トイレが阿鼻叫喚状態でびっくりしました。男子トイレまで、ずかずか入って来るよく話題になる洗礼を受けました。

 ということで、今回の旅行日程はすべて終了。
 夕方のラッシュに巻き込まれて自宅近くまでたどりついたのがすでに午后6時を回ってしまいました。面倒くさいので、「やまと寿司」で結婚祝いの今回2度目の乾杯をして帰りました。

 ネタはすごくいいのですが、ご飯が冷たくて硬いのが難点。

 きっとお上の衛生管理指導が厳しすぎて、直前までギンギンに冷やしておかないと、営業停止の憂き目を見ることになるのじゃないかな、なんて想像してしまいました。いやな世の中だ......。

 

 




 結婚記念日(3月16日)のお祝いを兼ねて 銚子・佐原・筑波に一泊旅行に出かけました。

 いつものように、道の駅「 風和里しばやま」でトイレ休憩。それだけじゃ悪いので、夜のデザートにいちごを購入。

 第一の目的地は、屏風ケ浦 最西端 刑部岬。

屏風ヶ浦・刑部岬

 突端に飯岡灯台が立っています。
 ロマンスの聖地にふさわしい灯台を「恋する灯台」と認定して、灯台に訪れる老若男女を増やし、海への関心を高めていく目的の制度があるそうで、その一つに認定されているそうです。

 この日も結婚式を終えたカップルなのか、ウエディングドレスで写真を撮っていました。

 展望台にあがると、飯岡漁港と打ち寄せるすごい波が見えて、なかなか味わえない風景でした。

 ちばてつやさんが育った町ということで、あしたのジョーの像もあります。

 戦後まもなく満州から家族で引き揚げた際、父親の故郷である飯岡に約1年間住んで飯岡小学校に通っていたそうです。
 その経験が、ちばさんの初期の作品に影響を与えて『ユカを呼ぶ海』『ひねもすのたり日記』などで飯岡での少年時代が描かれているそうです。

 

 

 ずっと離れたところに力石徹の像もあったようなのですが、ウエディングドレスの人の写真撮影の邪魔になってはと、近づけませんでした。

 さて、お昼になったので、銚子漁港で魚を食べます。

 銚子ポートタワーの下にある「シーフードレストラン うおっせ」。

海鮮丼(税込み1,870円)

刺身定食(1,870円) 

 とろっと甘くて美味しかったです。

次は、なんども来ている外川へ。

 外川漁港は、猫が多いと聞いたので、出会えるかなと思って坂道を散策します。

こちらも、漁港の外はすごい波です。

結局会えたのは、この子のみでした。

もうちょっと、温かくならないとだめかな。

外川駅に戻ると、新車両(といっても南海電気鉄道の2200系車両の払下げ)が入ってきました。京王線の車両が引退したのは残念でしたね。

 次は、菜の花と河津桜が綺麗だという旭市の「岩井の堰」に向かいます。

 どうも駐車できる所が無いようなので、近くの龍福寺に停めて、お参りしてから龍福寺の森を抜けて徒歩で向かう計画にしました。

 延暦7年(788年)に弘法大師・空海によって創建されたと伝わる真言宗智山派の古刹。

「龍福寺の森」は、スダジイやタブ、ヤブツバキなど多様な植生を持つ自然林で、千葉県の天然記念物に指定されているそうです。

 そして、この手掘りのトンネルを抜けたあたりから森を抜けられるのではないかと思ったのが大失敗。トンネルの中は真っ暗で、連れがぬかるみに嵌って、靴が泥だらけになってしまいました。

 どうもこのトンネルは奥の院へ進むトンネルで、岩井の堰はさっき車で通ってきたところを戻る形でないとたどり着けそうもないようです。

 アクシデントでテンションがダダ下がりしてしまい、岩井の堰は諦めることに。
 帰りに車窓から菜の花が咲いている池が見えて、ああこれがそうなんじゃないかなんて言いながら宿泊先に向かうことに(ストリートビューで見たらまさしくこれが岩井の堰でした)。

 宿泊は、佐原駅前の「ホテルルートイン香取佐原駅前」

 なんと、駅のローターリーからそのまま車を乗りつけられる便利な立地。

 佐原の駅前には、伊能忠敬の銅像が。

 佐原の住人にとって伊能忠敬は、「全国に名を馳せた大偉人であると同時に、自分たちの先祖・村を守り(天明の大飢饉のときの救援物資)、豊かにしてくれた(酒造り・米の売買・水運など)恩人であり、永遠の誇り」という、二重三重に大切な存在なのだそうです。
 

ホテルは2019年7月開業ということで、部屋も広いし、きれいなホテルです。

 なんと、部屋の窓から佐原の駅に電車が入ってくるのが見えます。

 夕飯は、近くのお蕎麦屋さん「春木屋」さんで、久しぶりに(ヘビーなので自粛していました)天重セット(1,380円)を食べてしまいました。

 ホテルに帰って、大浴場の人工温泉(ラジウム人工温泉~なにかピリピリしました)「旅人の湯」につかり、明日に備えます。

.....続く

 

 

 






 また、家の中を狭くするものを買ってしまった。

 YAMAHA EZ-300 です。 東京の家に置こうと思っていた(こちらには KORG microARRANGER があるので)のですが、とりあえずここに広げて、動作確認です。

 

 

 

 2020年12月発売のポータトーンの兄弟分。 既に2024年5月には後継機種となる「EZ-310」が発売されている生産完了品です。

 YAMAHA の ポータブルキーボードと言えば PSR(ポータトーン)シリーズが有名ですが、EZ-300 は、「PSRの機能を引き継ぎつつ、光る鍵盤レッスンに全振りした学習特化モデル」という位置づけだそうです。

 

 

 音源方式は AWMステレオサンプリング 、 最大同時発音数 48音、 プリセット音色数622音色 と、結構本格的な音がします(GM+XGlite)。また、USB を通じて、MIDI通信 と オーディオインターフェイスとして機能があるということで、拡張性も担保されています(ただ、フィルイン用のペダル端子がないのが惜しい)。

 

 

 とにかく、ピアノ初心者にも、すぐピアノが弾けるようになる機能が満載されています。

 面白かったのが、「ミュージック データベース」という機能。

 内蔵されているスタイル(自動伴奏パターン)の中から、演奏したい曲に最適な音色・リズム・伴奏設定を一発で呼び出せる機能。
 曲名やキーワード(但し著作権の関係か遠回しな表現の曲名が登録されている)を指定すると、その曲にあったVoice(音色)+ Style(伴奏スタイル)+テンポ+その他の設定が自動でセットされるというもの。
 自分でいちいち「ピアノの音色を選んで」「8ビートのリズムにして」「テンポを120に」…と設定する手続きを省略できる。

 更に、伴奏のワンフィンガー指定(Smart Chord)では、Smart Chord Keyを設定すると、楽譜や曲の調号(キー)に合わせて、左手の自動伴奏鍵域で押す鍵盤1つ1つが「その調で自然に出てくるダイアトニックコード(キー内の音だけで作られるため、適当に並べても自然な進行になる)」に対応するようになる。
例:Cメジャー(調号なし)の設定 → Cの鍵を押すとC、Dの鍵を押すとDm、EでEm…というようにスケール上のコードが順番に割り当てられる。

(動画はPSR-E373だが、鍵盤が光らないだけで、同機能のポータサウンド)

 

 つい、時間を忘れていろいろいじってしまいたくなるキーボードです。

 そういえば、結婚したての時に ポータトーン(Porta Sound PSS-280)を持っていて二人で遊んでいた思い出がある。

 2オペレーターのFM音源とPCMドラム と、今から見ればチープな音ですが、すごく懐かしいです。

 

 


 結婚記念日を前に、ポータトーンをゲットしたのも、何かのめぐりあわせのような気がします(自分で引き寄せたんだけれどね)。