いよいよ明日は衆院選挙ですね。いまだに訳が分からない人に解説動画を。 | みいちゃんといっしょ

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 緑のコイケの「野望の党」は、自滅してくれましたので、もういいんですが、問題は、旧民主党が看板架け替えただけの「一見民主党」が、野党第2党になるかもしれないという新たな問題が残っていますね。

 偏向マスコミに踊らされて、「一見(立憲)民主党」に入れようかどうしようかと迷っている人は、経済評論家の上念司氏が解説している次の2つ動画を見れば、頭が洗脳から解放されて、クリアになること間違いなしです。

 因みに、上念司氏は、れっきとした経済評論家で、左巻きが言うところの、「ネトウヨ」ではありません。
 日本経済新聞は上念司氏を高橋洋一氏(元大蔵官僚の経済学者。嘉悦大学教授)とともに「いわゆるリフレ派の識者」と評しており、国会の予算委員会公聴会に公述人として登場したりしています。

 今回の選挙は、上念氏も動画で言っているとおり、気分で投票しては大変なことになってしまいます。今の日本の現状を客観的に認識し、どこが政権をとるのが日本にとって幸福なのか良く考えて投票することが重要です。

 では、だれでもわかる解説動画です。

 まず、旧民主党が政権をとっていた時の悪夢をわすれてしまっている人には次の動画を。

【10月20日配信】上念司の経済ニュース最前線「緊急配信!あの悪夢の民主党政権時代に戻りたいですか?」

 

 そして、まだ、森・加計問題なんていっている人の口車に乗りそうな人は、次の動画を。

 なんといっても、国家戦略特区ワーキンググループの委員が事実を語っている(国会でもちゃんと参考人意見を述べているのに、加戸 元愛媛県知事の意見と同様に、まったくマスコミは報道しなかった内容)のですから、加計問題の真相をついていることは間違いありません。

緊急特番「消えた参考人が丁寧に説明!加計学園」 政策工房代表取締役社長・国家戦略特区ワーキンググループ委員 原英史 


 私のブログをご覧の方は、情報弱者ではありませんから、以上の内容は釈迦に説法になりますが、まわりにまだ、偏向マスコミの洗脳が解けていない人がいたら、ぜひ現実を教えてあげてください。

 因みに、私は、2人ほど団塊の世代の方の洗脳を解いてあげました。