
国立西洋美術館のルーヴル美術館展というか、フェルメール見てきました。今回は、フェルメールは1点「レースを編む女}のみ(というかルーヴルにはあと1点「天文学者」しかないのですが)です。

小品ですが、ルーベンスなんかのどでかい絵の散漫さからすると、やはり秀逸という感じでした。これで、実際に見ることができたフェルメールは10点となりました。
新型インフルエンザが怖いので、フェルメールだけじっくり見て(並んだ甲斐あって1番のりで正面からじっくり見れました)、早々に引き上げました。