今日も朝から強烈な暑さです。やっぱり梅雨開けか?? | みいちゃんといっしょ

みいちゃんといっしょ

みいちゃん と みいちゃんのパパの日記

 今日も朝から強烈な暑さです。防災無線で熱中症に気をつけろとか連呼していますが、ボケた奴じゃなきゃ、誰もこんな暑い時に運動したり、用もないのに外出なんかしないよ。 逆に、ボケた奴にそんな放送したってボケてるんだから聞いてやしないし、結局行政の言い訳を作っているだけなんだよな。

オオキンケイギク 

在来の植物の生育場所を奪ってしまう恐れがあるから、外来生物法により「特定外来生物」に指定され、生きたまま持ち帰ることや、栽培することが禁止されているとか、このごろマスゴミが大騒ぎしていますが、これが蔓延して他の植物が駆逐されたところなんか見たこともない。大騒ぎするところを見ると、何かの利権なんでしょうね。それともビワの実や葉のように、医者いらずの効能でもあって、これを利用されると医者が大ダメージとかいうのでしょうか?

 

図鑑 ヤブミョウガ
関東以西の暖地に自生するツユクサ科の多年草。薄暗い林などに生え、地下茎で増えるため群生している。

秋田県、山形県、宮城県、石川県で絶滅危惧Ⅰ類に、新潟県で絶滅危惧Ⅱ類に指定されているそうですが、そこらへんにいっぱい生えていますよ。なんでもそうやって脅かすのがこの頃の政府の常套手段のようです。

そこで、X の Grok に次のような質問をしてみました。

質問

「この頃、日本政府はプロパガンダや情報操作を通じて恐怖を煽り、権力の維持や強化を図る戦略をあからさまにとってきている。昔はもっとオブラートに包んだ緻密な動きをしていた気がするのですが、世の中が変わったのでしょうか?」

回答の要約

「日本政府がプロパガンダや情報操作を通じて権力の維持・強化を図っているという主張は、歴史的な文脈や現代の情報環境を踏まえると、一定の根拠があると同時に、慎重な検証が必要です。過去のプロパガンダは、メディア統制が容易で文化的背景にも支えられ、緻密な手法が可能でしたが、現代の情報化社会では、情報の多様性や国民の情報リテラシーの向上により、意図が透けて見えやすくなっています。これが「露骨」に感じられる要因かもしれません。
世の中は、テクノロジーや社会の価値観の変化により、確かに変わりました。しかし、プロパガンダの基本的な目的や手法は、時代を超えて共通する部分があります。現代では、情報リテラシーの向上や多様な情報源の活用が、プロパガンダに対抗する鍵となります。政府の情報発信を批判的に検討し、複数の視点から事実を検証することが重要です。」

 

う~ん どんな政治家より AI の方が教養が高くてまともなんですけれど.....。