ノーベル化学賞受賞の北川進京大特別教授の座右の銘 | せいらのブログ

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ノーベル化学賞受賞の北川進京大特別教授の座右の銘はこちら↓だそうです。



北川教授は、このようにおっしゃっていました。


「私の今の流れをみたときに、いい先生、友達、学会での付き合いに恵まれた。それは準備された心なんです。ある日突然宝くじを引いて当たったわけじゃない。いろんな経験を大切にしていくとそれが将来花開く、そう言いたいですね。」




これを聞いて私が思い出したのは、


以前聞いた、この言葉でした。




ここでいう「師」というのは、「私の大事な先生」と考えれば良く、


職業としての教師とか、立場として先生と呼ばれる人たちとかではなく、


「今の私があるのはこの人と出会えたからだ」とか、「この人に出会えたことで私の生きる方向が定まった」とかいう、そういう人のことだそうです。


その人との出会いは、自分にその準備が整った時に現われるというのです。


準備が整うというのは、どういうことかというと、


「今の私の課題・解決したい問題や置かれている状況がはっきりした」ということだそうですよ。上差し



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