昔、「あなたが噛んだ小指が痛い」なんていう歌がありましたが、今日は小指が痛かった話。
この間息子(25)がベッドの角に足の小指をぶつけて、骨折こそしなかったものの、すごく腫れて靴が履けなくなったと聞き、「またか」と思いました。
我が家は「小指の思い出」が沢山あるんです。
①息子が幼稚園の時。
運動会の前の、玉拾いの練習中に玉を掴んだ手を踏まれて小指を骨折。
②中学生の時の体操の授業中に、マットの間に足の小指が引っ掛かり骨折。
(数日間車で送り迎え。学校が近くて助かりましたが、学生靴が履けず、しばらくサンダルで登校。)
③私も40代の頃、懐中電灯を落として足の小指を骨折。真冬に靴が履けずに通勤に苦労しました。
④セブ島で海に潜って上がったら、私の右手の小指が変。腱が切れていた。元に戻らず。(海外旅行保険で後遺障害保険が降りた。)
こんなことを色々思い出したのは、安住紳一郎さんのラジオのせいです。
前回、リスナーからのメールに、
「マヨネーズで足の小指を骨折しました。」
というのがありまして(笑)、
大きなマヨネーズのキャップ部分がちょうど小指に当たったそうで、お医者様にも「マヨネーズは初めてだ。」と言われたとかで、
ラジオでは大いに盛り上がりました。
そしたら今回までの間に「我も我も」とリスナーからのメールが届いて、ちょっとした「骨折祭り」に(笑)。「ケチャップ」の人も![]()
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親戚の叔父さんで、
雑巾を絞ろうとしたら指も一緒に絞って小指を骨折したり、
ラジオ体操で腕を左右に振る体操で身体を捻ったら肋骨をポキポキポキッ!と折った人がいます。
他人の骨折の話ってなんでこんなに面白いのかしら。![]()
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皆さまの中で「こんなことしたら折れた」お話を持っている方は、教えて下さいね!
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