古本屋で衝動的に購入した「日本史 怖くて不思議な出来事」をパラパラとめくってたら面白いシンクロが・・・叫び



まずはその①を→コチラ



そしてさらなるシンクロは、



「冥土と現世を往復する」という目次の内容だった。



これは、平安時代前期に活躍した”おののかたわら”という官僚が、冥土で閻魔大王に仕えながら何度も現世と行き来していたというお話。



実は、かなり以前になるが、僕はある日、見えざる存在から




「此処へおいで・・・此処へおいで・・・」という声が何度も聴こえたことがあり耳




自分でも「どうしても行きたいビックリマーク、いや、行かねばビックリマークと感じ、



引き寄せられるように行った場所があるドクロ



それが京都の六道珍皇寺にある冥土の井戸詳しくは過去の記事を



つまり、この本に書かれてある内容の冥土と現世との往復は、ここの井戸を通じて行われていたらしいのだ叫び



そして、



この本のほかのページには、



霊感3姉妹のお一人、霊能者・ゆうほさん  に降臨する白檀の香りのO氏も登場してくる叫び



※白檀のO氏のことについては→コチラ記事参照



まあ、この本一冊で面白いほどのシンクロがあり、また、日本史の闇の部分がいっぱい書かれてあるので、



これからじっくりと楽しみながら読んでいきたいと思うパー



日本史 怖くて不思議な出来事 (PHP文庫)/中江 克己

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