汗だくトレーニング | 大器は早成し、小器は晩成する

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50代で仲間と一緒に飲食業を起業、煩悩即菩提的なブログ

トレーニングを再開して約3箇月、フィットネスクラブにいて気付いたことを書きます。


ウエートトレーニングをやっている人を見ていますと、マシン・フリーウエートに関わらず、汗をかいている人をほとんど見かけないことです。


負荷が少ないか、回数が少ないのか、インターバルが長すぎるのか、3っつともなのか。


それに比べて、私は汗だくです。息も上がります。

負荷も回数も少ない方ですが、出来るだけインターバルを短くするようにしています。


体に何らかの負荷をかけるから、細胞が活性化するのだと思いますが。


クラブに入会するとき、スタッフからガイダンスで説明は受けているんでしょうが、そのあとトレーニングにどうのぞむかは、個人の意志です。


フィットネスクラブの良いところは、みんながやっているので、それにつられて自分も取り組めるというところにあります。

ところが、まわりを見ていても、ちっともよい手本がありません。


ウェアが汗でぬれていたり、息が上がって喘いでいるのは、かっこ悪いことなのかな。