耳かきエピ2.①























なんだか好評(?)なのでまだまだ描きます描きます!僕に女性を描こうなんて10年早いってことがよくわかるんですけど、ちょっとこの物語長編になりそうですね。


くしゃみのした直後のその空間に残るあの臭いはなんなんだろうと考えていたらいつの間にか日が暮れてました。そして一つの結論に至りました。

アレは東京人、または空気が汚い環境の人にしかなかない現象なのだ!と。

自然のままに森に住んでいるパンダとかの糞の臭いは笹の匂いがするだけで別にいやなにおいはしないという・・・それに比べて動物園のパンダは栄養バランスが取れるように人工的な餌を与えられているのでそれなりの臭いがするのだという・・・

それと同じく、都会に住んでいる人などは常に排気ガスを吸っているようなものなので悪い物質がだんだんと肺の中に蓄積されていってそれなりの臭いのする物質へと変えられ、くしゃみのような肺の底から出てくるような吐き出す空気にその物質のカスやらガスやらが出てくるのでしょう。ダッシュ村のような排気ガスとは無縁の人にはそのそれなりの臭いのする物質は肺に溜まる事はなく、くしゃみをしてもその空間は無臭なのだと思います。

まぁアレです、そんなダッシュ村のような場所で育ってきた人でも臭う人は臭います。いや、大半が臭ってくるでしょう。例えば、まだ二十歳過ぎのお姉さんともうヨボヨボのおばあさんに枕元で絵本を読み聞かせしてもらうと、ほとんどの場合おばあさんの方の息の臭いが気になって息を止めちゃったり布団をかぶったりしちゃいますよね。コレが古いものは腐っていくの法則。いくらダッシュ村のようなところで育ったとしてもいつしか肉体は腐っていきます。そしてくしゃみをしてもその空間にそれなりの臭いがするようになります。

そしてその老人の方と若者が話す機会などたくさんあるでしょう。田舎の方へ行くほど過疎が酷くなっていきます。そうすると一日に10人の老人と話を交わす若者がいるとしましょう。その10人のうち、会話中にくしゃみをする人は1人くらいいるもんでしょう。そしてその若者はその臭いを吸ってしまい、そしてそれが何回も繰り返すうちに肺にそれなりの臭いのする物質(原料:老人)が溜まってきてしまいます。そしてその人がくしゃみとするとまた他の若者へ・・・みたいな流れで、まぁ結局国民全員がくしゃみをしたあとの空間にはそれなりの臭いが残るというわけですな!

書いているうちに結論は変わりました。

アレは日本国民全員なっている現象なんだ!ということ。
学校で「コレはすげーネタだ!大爆笑だ!」とか思っているネタほど帰って更新する時忘れてしまうこの悲しさをなんと表現すべきだろうか。


さて、大会前ということなので禁欲中なのです。

禁欲というのは、まぁ一言で言うと習慣化されたオナニーを我慢して目標のもののために頑張るということなのではっきり言ってつらいです。今にもエロ動画をおかずに息子に手を取ってしまいそうです。麻薬とかタバコとかがやめられない感覚もこんな感じなんでしょうか。まぁとりあえず僕が自慰中毒者ということはみなさんご存知でしょうけど。

こうなんていうんですか、つらいんですよ。タバコとかそういうのはお金を出してはじめて手にすることの出来るものじゃないですか。それに対してオナニーというのはオカズが必要ですが、そんなもん無料のものなんてこの世に溢れかえってるし、もうやろうと思えば想像力を駆使すればどうにかなるものです。いかに自分の中で左手をアソコに持っていかないかが問題なのです。


クピドの悪戯

このドラマが面白い、または見てみたいという友人の声が多いので見てみることに。マンガで読んだことあるんだけど、まぁアレですね。セックスや射精をテーマにしたドラマなんですよ。それだから見たこともない女優を使ってふんだんにセクシーシーンをやっているんですよね。それを見てると僕のちんぽもピクピク反応しやがりまして、多分コレはあれですかね。麻薬中毒者が数日間打ってない状態になると幻覚が見えてくるっていう。多分僕のちんぽも何もしていないのに左手でしごいているところを夢見ているのでしょうか。

もう結構限界なのでもういっそのこと抜いちゃおうと思ってます。変にストレスをためるよりかは大会までまだ余裕がある今抜いちゃえばなんの影響もないかもしれませんしね。フヒ・・・フヒヒヒ!
悪循環。



例えば、前日ちゃんと眠れなかったので昼寝をしてしまい、夜眠れなくなってまた翌日寝不足で集中力不足っていうことは、よくあるよね。まさしく悪循環の典型的な例である。昼間眠くてもガマンしてその日の夜に早めに床に着けばいいんですけど、それがなかなかできないんですわ。

まぁ話は変わるんですけど、もう冬服ですね!夏はもうとうの昔・・・とは感じられない、むしろ昨日のことのように夏休みの思い出が思い浮かんでくるくらいなんですけど、なんか冬服を着始めるとセンチメンタルな気分になってこれから寒い冬が来るんだ・・・青春とはなんぞやとか考えちゃいますよね。精神的にも元気なのは暖かい気候と関係あるのかも。

それで冬服といったらブレザーですよね。カーディガンを買いたいんですけどなかなかお金が工面できなくて買えないんですけどね。それで仕方なくブレザーを着る毎日。

で、そのブレザーって外気を内側に入ってこさせないようにするのかめちゃくちゃ中で蒸しますよね。気温が25度を上回るととてもじゃないけど着てられない。今日は朝がちょっとばかり寒い、いやブレザーをきてなんだかちょうどよかったんで着てたんですけどね、だんだん時間がたつにつれて暑くなってきたんですね。まぁ日光も上って11月が近づいている今日でも。

それでもちょっと暑いのをガマンしながら着ていたらもうじっとり汗かいちゃってましてね。動くたびにわかったんですけど、内側の熱風が来るたびに汗臭さと、じっとりかいたワキ汗の強烈なにおいが漂ってきてですね、まぁ脱げない状態に陥ったんですよ。脱いだらブレザーでシャットアウトしていたワキのにおいとかしそうでね。でも脱がないと暑い、しかもにおいもだんだんきつくなってくる。そんな状況下に置かれた僕はブレザーを脱ぐことなく、自分のにおいにも耐えながら、ワキ汗とともに脂汗をかいていました。こんな日に汗かいてるぜおっかしぃー!とか思われたに違いない・・・



追記

日本ハム優勝おめでとう!