浜省

浜田省吾、1年半ぶりのニューシングル!!

~どんな時にも想うことはただ・・・君に逢いたくて・・・戻ってきたよ~
’’ 光と影の季節 ’’2005年4月13日発売決定!!

1.光と影の季節 作詞、作曲:浜田省吾、編曲:星 勝
2.Midnight Blue Train 2005  作詞、作曲:浜田省吾、編曲:星 勝

"光と影、興奮と失意、過ちと償い、栄光と挫折… でも どんな時にも想うことは ただ...
君に逢いたくて 戻ってきたよ 長い旅路の果てに 見つけた絆"

「君に捧げるlove song」から1年半ぶりのオリジナルニューシングルは

コンサートに欠かせない曲になりそうな予感ですね、
誰もが待ち焦がれた浜田省吾ならではのロック。
カップリングには、「Midnight Blue Train」(リメイク2005バージョン)の2曲を収録。だそうです新譜もさながら、Midnight Blue Trainも大好きな曲です。どんな風にリメイクされるのか今から楽しみですね。

boaキミのとなりで」がHIT中のBoAさん日本でのキャリアは約4年ほどですが、現在まだ18歳・・・。 あっという間にブレイクし、今では日本でもトップアーティストの一人に。 それにしても、美人になりましたね。 最近ベストアルバム「BEST OF SOUL」も発売して、一区切り付いた感じもしますが、今後どんなアーティストになるんでしょうか?個人的に好きな歌は、「No1」「気持ちは伝わる
「Funny Balance」
チキンジョージでLIVE見たきました。最近親しくしてもらってる、バンドのメインボ-カル「菖蒲田 均」さんです。
ロック&ブルース・僕と音楽の好みが似てるので、楽しく聴けたwwやっぱり生ライブは良いですね。観客層もバラエティでのりも良かったですね。これから、どんどんメジャーになってほしいバンドですね。菖蒲田さんおつかれさまでした
相手の将来を考えて別れるって愛の形がありますよね。家柄の違いとか、愛した人の夢の足手まといになるとか理由は色々ですが。自分の欠点としては、付き合うようになると何時しか結婚の2文字が浮かぶようになってきますよね、その時に相手の理想の生き方と自分の理想の行き方を比べてしまうんです。たとえば、自分は将来田舎暮らしが慕いとしますよね、でも相手は趣味や娯楽が都会にあるものだとすると相手に我慢させる事にはならないか?人間時間がたてば、この生活が幸せだったのか?と考えるときが来ると思うんです。一時の感情で、選んで後悔させたくないなって感じで、別れてしまったりしてたんですよね。それが良いのか悪かったのかは「?」ですが、彼氏・彼女と一緒に居られるだけで幸せなんてドラマのような恋愛って無いんでしょうかねwwまだそんな相手を探してる途中なのですがwwそんなモノクロな事って現代なかなかあるものではない蜃気楼なのかな・・・
良く別れた昔の恋愛相手をけなす人がいますが、確かに若気の至りでどうしょうも無い人を好きになる事もあったでしょう。しかし、それって、好きになっていた自分も含めて否定しなければなりません。自分か悪かった面も多いんです。良かった事も悪かった事も経験の一つですねそうやって人間として成熟していくと思うんですが・・皆さんどう思われますか?
今日は僕の好きな物語の一つをご紹介します。ギリシャ神話にあるお話ですが、昔、人間は一つの玉に8本の手足がありその手足を巧みに使い悪さをしていたそうです。それを見かねた神様が今の形の人間に2つに分けてしまった・・だから恋愛はもう一つの自分探しなのだそうです。この話は、大好きな神話の一つなのですが・・一つから二つに分けられ時にもその分けられ方によっても、男玉が別れたもの(ホモ・ゲイ)女玉(レズ)などまた、性格の切られ方によっても、正反対の人が好きな形。似たもの同士の形などさまざま。ただ自分の片割れを求めて探しているってロマンテックじゃないですかwwこの人かな?この人かな?といろんな人と生きているうちに沢山の人と巡り会って見つけて行くのでしょうね。
1985年にジャッキー・チェン主演・監督で大ヒットした「ポリスストーリー/香港国際警察」。本作はこのシリーズの続編ではなく、まったく新たな設定で警察官たちの活躍を描いたアクション映画。
物語の舞台は1年前の香港。そこで銀行強盗が発生し、警官たちは重装備で武装した犯人たちに次々と殺されていく。かろうじてチャン警部(ジャッキー・チェン)は難を逃れるが、自分の所為で部下たちを失ったことを悔やみ酒浸りの生活を送っていた。そんなチャンの前に新しい相棒シウホン(ニコラス・ツェー)が現れ、警官としての精気を失っていたチャンを叱咤激励する。そして、ようやく刑事としての役目を思い出すチャン。コンピューターを得意とする婦人警官ササ(シャーリーン・チョイ)と協力しながら、再び犯人を追いつめていく…。
ハリウッドに行ってからのジャッキー映画には不満だらけでしたが、久し振りに大興奮できるジャッキーに出会うことが出来ました。
ところどころ笑えるシーンもありましたが、今までのシリーズに比べるとかなりシリアスでハードな展開。「踊る大捜査線」かよっ! っていうニコラス・ツェーも好感触。もうちょっと魅せるアクションができるようになれば、いいアクション俳優になれるのでは。
それにしてもジャッキーはもうじき50歳だというのに身体張りすぎです。
CGでやっちゃえばいいのにって思うのに、それをやらないのがジャッキーの凄いところなんですよね。
監督は「ジェネックス・コップ」のベニー・チャン。
シャイで感じやすい芸術家タイプのペイシェンス・フィリップス(ハル・ベリー)は、どうしてもつい自己の存在に対して申し訳なさを抱いてしまう。いじましいほど従順な彼女がグラフィック・デザイナーとして働くヘデア・ビューティー社は巨大な化粧品会社で、独裁的なジョージ・ヘデア(ランバート・ウィルソン)と彼のスーパーモデルの妻、ローレル(シャロン・ストーン)が経営している。ヘデア・ビューティー社が革命的な老化防止商品の発表を控えていたある日、ペイシェンスはその商品に関する恐るべき秘密を偶然にも知ってしまい、危険な陰謀に巻き込まれる。だが、絶体絶命と思われたその瞬間に、ペイシェンスは救われる――猫の強さ、スピード、敏捷さ、そして超人的に鋭い感覚を持つ女として生まれ変わったのだ。 オフィーリア・パワーズ(フランセス・コンロイ)というミステリアスな師に導かれ、ペイシェンスは新たに見出した勇気と猫特有の直観を極めていくと同時に本当の自分を知り始める。どの時代にもこの途方もない能力を授けられた女がいた。その一番新しい“選ばれし者”こそペイシェンスだったのだ。こうして得た知識と強さで、彼女は善悪の微妙な境界線上を巧妙に歩くしなやかにして密やかなクリーチャー“キャットウーマン”となった。それまで耐えてきた辛い経験のカタを着けようとキャットウーマンは密やかに街に出て行く・・・。
超人的なパワーをうまく操れるようになるにつれ、キャットウーマンはより強く、より速く、そして敵にとってより大きな脅威となっていく。そしてペイシェンスと彼女の野生の分身との境目は曖昧になり始める。
ディ・ノービはキャットウーマンの革新的なスタイルを大いに喜んだ。「パンチや体重や肉体的な優位さで敵と戦うことに慣れてる男たちとキャットウーマンは猫のような動きで戦うの。見てるとすごく楽しいわよ。ツメやケリや天井へのジャンプや、床からの垂直のジャンプや、くるりと回る動き・・・。どれもとにかくすごいの。」
コメント:スパイダーマンとバットマンを2で割ったようなヒーローですねww


解説: ヒット・メイカーのジェリー・ブラッカイマーが手がけるトレジャー・ハント・ムービー。主演は『ザ・ロック』『コン・エアー』のニコラス・ケイジ。“テンプル騎士団”“フリーメイソン”“アメリカ1ドル札の謎”など好奇心をくすぐるキーワードが満載。幾重にも張り巡らされた謎が明かされていく、めくるめく展開は目が離せない。
ストーリー: 歴史学者であり冒険家のベン(ニコラス・ケイジ)は、テンプル騎士団の秘宝の謎を追っていた。謎に一歩近づいたベンだったが、資金提供者のイアン(ショーン・ビーン)と対立。イアンから秘密を守るために“アメリカ合衆国独立宣言書”を盗むはめになり……。
出演もしくは声の出演: ニコラス・ケイジ 、ハーヴェイ・カイテル 、ジョン・ヴォイト 、ダイアン・クルーガー 、ショーン・ビーン
 コメント:なかなか、はらはらドキドキの映画アメリカ映画らしく最後はハッピーエンドでスッキリ今期では一押しかも!!
プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング
解説: 『プリティ・ウーマン』のゲーリー・マーシャル監督の描くファンタジック・ラブストーリー。前作に引き続き、プリンセス役にアン・ハサウェイ、女王役にジュリー・アンドリュースなど主要キャストは続投。プリンセスをめぐる男性としてクリス・パイン、カラム・ブルーなどが新たに登場している。劇中に登場する数々の美しいショパールの宝石にも注目。
ストーリー: ジェノヴィア国の麗しきプリンセス(アン・ハサウェイ)へと成長したミアだったが、30日以内に結婚しないと女王になれないことになり……。
出演もしくは声の出演 :アン・ハサウェイ 、ジュリー・アンドリュース 、ヘクター・エリゾンド 、ヘザー・マタラッツォ 、クリス・パイン
コメント:やっぱりサクセスストーリーていいよね