春の行楽シーズン前にドライブの時に元気の出る音楽をセレクションしてみました。少し古いのも入ってますがww
01.ずっと好きでいいですか/松浦亜弥
02.Glitter/柴咲コウ
03.Forever Mine/山下達郎
04.スロウ/サラブレット
05.さくら/ケツメイシ
06.黒毛和牛上タン塩焼680円/大塚愛
07.何度でも/ドリカム
08.ユリノハナ/day after tomorrow
09.未来の地図/Mi
10.君の眠る横顔に微笑みを/三枝夕夏In db
11.旅の途中/SOPHIA
12.Get Over/dream
13.十五の夜/尾崎豊
14.雨上がりの夜空に/忌野清志郎
15.あなただけI Love You/須藤薫
~どんな時にも想うことはただ・・・君に逢いたくて・・・戻ってきたよ~
’’ 光と影の季節 ’’2005年4月13日発売決定!!

1.光と影の季節 作詞、作曲:浜田省吾、編曲:星 勝
2.Midnight Blue Train 2005  作詞、作曲:浜田省吾、編曲:星 勝

"光と影、興奮と失意、過ちと償い、栄光と挫折… でも どんな時にも想うことは ただ...
君に逢いたくて 戻ってきたよ 長い旅路の果てに 見つけた絆"

「君に捧げるlove song」から1年半ぶりのオリジナルニューシングルは
誰もが待ち焦がれた浜田省吾ならではのロック。
カップリングには、「Midnight Blue Train」(リメイク2005バージョン)の2曲を収録。だそうです新譜もさながら、Midnight Blue Trainも大好きな曲です。どんな風にリメイクされるのか今から楽しみですね。
PS:過去に出したシングルCDが12cmサイズにリサイズされて再リリース。2005年3月24日発売!!
1. BREATHLESS LOVE/BLOOD LINE(Single Version)
2. 路地裏の少年(1st Single Version)/愛のかけひき(Single Version)
3. 木枯しの季節/涙あふれて
4. 明日なき世代(Single Version)/東京
5. ラストショー/ON THE ROAD
6. マイホームタウン/陽のあたる場所
7. BIG BOY BLUES(Single Version)/DANCE(12-INCH Version)
8. LONELY-愛という約束事(Single Version)/もうひとつの土曜日
9. J.BOY(Live Version)/Walking in the rain
10. 二人の夏(Shogo Hamada Version)/二人の夏(AIDO Version)
11. HELLO ROCK&ROLL CITY(Live Version)/THE LITTLE ROCKER'S MEDLEY
12. 風を感じて(Live Version)/ラスト・ダンス(Live Version)
13. 悲しみは雪のように(Single Version)/愛という名のもとに
14. アヴェ・マリア/永遠の恋人(Single Version)
15. 星の指輪/こんな気持ちのまま
16. 我が心のマリア(Single Version)/恋は魔法さ(Single Version)
17. さよならゲーム/あれから二人
18. イメージの詩/生まれたところを遠く離れて(Single Version)
宇多田ヒカルが「Automatic」で売れた時すぐ後を追うようにして、倉木麻衣が、「Love,Day After Tomorrow 」で、ヒットその後、ひと時の音楽シーンの主役的二人でしたが、(今も良い歌提供してくれてますがww)一頃、倉木麻衣のパクリ疑惑まで、記事になりましたよね。でも、そんな事よりも、聞き手を心地よくさせてくれたら良いと思うんですがね。僕がこの二人の共通点として好きなのは、古風な女性心を歌ってるような気がしたんですよね。たとえばヒッキーの「Can You Keep A Secret?」この歌はメロディーも大好きで、歌詞で言えば「近づきたいよ君の理想に・・・悲しくないよ君がいるから」って感じでなんか今の若い女性に少なくなったフィーリングを感じましたね。倉木麻衣の曲で言えばマイナーなんですが「Like a star in the night 」のカップリング曲の「Give me one more chance」の歌詞で 「世界中で一番大切な君へ・・上手く伝えられないけど、心からLove You・・」のフレーズです。共に古き良き時代の女性像ですね。後はヒッキーの艶っぽいブレスボイス!!それとそれを少し爽やかにしたMaiの語るような歌声かな!!この二人にはこれからも良い楽曲をファンに提供してほしいな。
「 ずっと 好きでいいですか / 松浦亜弥 」
あまりモーニング娘系のは聞か無いんですが、(モーニング娘のラブマシーンは乗りがよく80年代のポップス的で聞いてましたがww)最近この歌は、よく聞きますね、トータル的な歌詞は、高校生の卒業の恋心なのですが、後半のサビのメロディーが気に入ってますね。「私がずっと大人になって、他の誰かと恋して、素敵な結婚してもあなたをずっと好きです。う~ん永遠の片思い。貴方のことが好きです。この恋卒業ね新しい春を待つわ・・永遠の片思い」のフレーズなんですが、僕らの年代は、思い続ける美徳ってのがあるから、耳に残るのかな。松浦亜弥ってこんなに歌上手かったけと思わせる一枚ですね
ライブツアー2001から早や4年やっとライブ活動を始めてくれますね。後はチケットの手配と省吾さんの体調が壊れないのを願うばかりです。今回は比較的大きな町中心ですね。本音を言えば、値段は高くても良いから、ライブハウスなんかで見てみたい。
少し古い失恋曲バージョンです。
1.福耳/Happy BirthDay
2.岡本真夜/Alone
3.竹内まりや/ノスタルジア
4.久保田早紀/異邦人
5.斎藤和義/歌うたいのバラッド
6.ラッツ&スター/夢で逢えたら
7.Le Couple/ひだまりの詩
8.松雪泰子/Rain-雨に抱かれて・・
9.Favorite Blue/solitude
10.古内東子/誰より好きなのに
11.チューリップ/虹とスニーカーの頃
12.松原みき/真夜中のドア
13.東京JAP/摩天楼ブルース 
14.佐野元春/バルセルナの夜
15.堺正章/さらば恋人
2月も終り、クリスマス・正月・バレンタインデーと冬のイベントも終り皆さんのホットな気持ちも過ぎたせいなのか、寒い夜長を一人で過ごす季節が終わったせいなのか、周りは別れ話の花盛り??不倫に終止符討ったの、男に騙されたの、価値観の違いとか理由はさまざまですが。みんな悲劇の主人公してますが、考えようによっては幸せな時間があったのだからなのも無くその時間をと通り過ぎてる人よりも良かったのでは無いでしょうか?すべての愛に無駄なんて無いような気がします。経験が現在の自分に蓄積されてステップアップしていくような恋が理想ですが。大好きだった人との愛の時間が長いほど、次の恋への時間が長くなるような。別れた後寂しいからと言って容易に付き合ってしまう人もいますが確率的にはその場合はあまり上手くいかないような・・そんな時には自分のスキルアップに時間を費やしてはいかがかな・・楽器や、スポーツなど今までやりたかった事をこの際やってみるとか、独り身のときにしかできない事を楽しんでみるとかプラス思考で・・この前本を読んでて見つけた一説に、「高い所に手を届かせようとするには、まず一度大きくしゃがまなければより高く飛べない」(当たり前の事なんですが)に改めて感動したんですが、この相対性理論案外みんな普段忘れているような。案外人生を終えたときには、山あり谷ありのほうが、良い人生なのかもね・・
福耳(杏子)の「Happy Birthday」杏子のハスキーボイスとスガシガオも甘ーい歌声が妙にマッチしてます。「いつかこの町のどこかで、君と偶然出逢っても何を話したらいいのか、今でも良く判らない。一つずつ壊れていく世界で、流した涙に何の意味がある。にぎやかなこの町の空に。思い切り張り上げた声は、どこか遠くにいる、あの人へのHappy Birthday・・」のフレーズ
なんとなく、ぐっときますね。一度聞いてみては・・・
第1話 直樹と美奈の物語「10年の恋を3ヶ月でしよう」
 それは、もう20年前のお話。舞台は神戸のレストラン、直樹は、ウエイター美奈はウエイトレスのアルバイターだった。直樹には、その頃すごく好きな人がいて、よく彼女の事を美奈に相談していた。直樹の好きな相手、薫は、以前同じところでバイトするウエイトレスではあったが、その美貌ゆえ人気者でライバルも多かった。何度か遊びには行ったけど、告白できずにいた直樹は、二人映画に行った後、やっと告白をした・・周りの友人にはチャレンジャーだとは言われたが、直樹はなんとなく自信があった・・しかし、彼女から帰ってきた言葉は「彼氏って感じが掴めないの、良いお友達でいましょ」と言う答えだった。目の前が真っ暗になって、直樹は家路につくのであった。
 次の日、直樹は、自然な会話の中から、美奈に振られた事を告げた。美奈はやさしく「あなたの良い所が見える人がいるはずよ」と慰めたのだった。それから、1週間は過ぎただろうか・・バイトの休み時間に美奈が、直樹に「私の部屋のテレビ写りがおかしいの」と相談を受けた。直樹は、電気屋でもバイトしたことがあったので、直しに行く約束をしたのだった。その日バイトが、終わり彼女の寮に向かった。彼女の部屋は、シンプルな部屋だった。テレビは、微調節が、うまく要ってなかった程度だった。その調節中、美奈は直樹のセーターの綻びを見つけ手際よく直すのであった。その時直樹は美奈の女らしさに少しずつ惹かれていく・・そして決め手は、美奈が数日後バイトを辞め、ある日にやってきた。バイトの無い日に美奈がやって来てカセットテープを直樹に手渡した。それは、その日発売された直樹の好きなバンドの新譜だった。そのバンドは、彼女も好きでよくレストランの昼間かかっていて、休憩のとき話題にしていた。直樹が驚いたのはその新譜は、まだ封がされていた事だった。そのことを告げると、彼女は「直樹が早く聞きたいと思って」と答えた。その言葉に感動しハートを打ち抜かれてしまったのだった。それから、数日後12月22日直樹は、電話で彼女の寮の前で待ち合わせ美奈に告白した・・・しかし、答えは「あと3ヶ月で地元に帰るから、遠距離恋愛は無理だし付き合えない」と伝えられる・・またも振られ落ち込みいろん事考えながら仕事で、憂さを晴らしていた。次の日のランチタイムの後休憩していると、美奈から泣き声で電話がかかってきた。「やっぱり好きだから、このまま別れるのはいやだ・・・」直樹は、いてもたっても要られず、美奈の居場所を聞き、車を走らせた、その場所には、目を涙で濡らした美奈が、立っていた。すぐ近くの海岸までふたりは、歩いた。直樹は、美奈を抱きしめ「10年分の恋を3ヶ月でしよう」と告げた。美奈はうつ向いて、うなずくのだった・・・
 こんな恋の始まりもあるんですね。このミニ小説にコメントお待ちしてます。
【ストーリー】木村拓哉と柴崎コウが新米副操縦士と飛行機の整備士に扮したTBSの人気ドラマ。
【出演】木村拓哉、堤真一、柴崎コウ、内山理名、いかりや長介、竹中直人、要潤、段田安則、黒木瞳
☆木村拓也ってやっぱり人気者だけに役にも恵まれるけど、結構くさい演技も多いけど、好きな役者さんですね。何故か、共演者好みのタイプ多くてうらやましい限りです。