ええいっ!どうでもいいじゃないか! | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

ええいっ!どうでもいいじゃないか!
それが、ダメならケーサツだ。
それが、ダメなら精神薬だ。
それが、ダメなら宗教だ。

ええいっ!どうでもいいじゃないか!


お父さんは「唇に歌を持て!心に太陽を持て!」と言っていた。



つんくは、「シングルベッドで夢とお前、抱いてた頃。つまらないことだって、二人で笑えたね」と歌った。

これ、ホント。貧しいほどに夢がある。親戚のおじさんは、国の役人と雑魚寝して、新日本建設に一役、買った。私は、雑魚寝の思想と呼びたい。


それが、何にもならなくても…

お父さんは「ケセラケセラなるようになる」と言っていた。甲斐よしひろは「海辺の部屋の孤独な夜空」と歌ったが、



一人、夜空を見上げて、人生を思うのもよい。


親の金で生きているものも、それでいいじゃないか!

何にも、ならなくても、何かになっても…