経歴 | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

精神病の遺伝はあったものの大人しく、コツコツと努力するタイプという他、目立ったところのなかった私は、普通の人生を送るかに見えた。小五の頃からか?それは現れた。眉間が痛いしょぼんハートブレイク眉間が痛いガーンドンッ。どこも悪いとこはないのに眉間が痛いショック!ドンッ。眉間が痛いしょぼんハートブレイクそれは後体感幻覚だとわかった。内部から現れる普通の人には無いもの。これはおかしい。しかし、医者にも行かなかった。中学の時、メインの症状のあんまりえらいと、気が弱くなる。あんまりえらいと、気が弱くなる。それは後知覚過敏、というとわかった。内からの異常性。もしかして精神の病か?しかし、医者に行かずしても一生を送る人も・・不安と希望の中、幻聴と(呼び名は知らなかったが長音記号2)いうものだけは起こらぬようにと心に念じた。一流高専に進学しても、知覚過敏は出まくり、いつしか私は一流高専で有名人になっていた。そして、高校の年齢で高専を留年した私は、どこか人とは違った人だ、違った経歴だ、と気づき始めた。その後の私は、花嫁学校に行ったり、本を出したり、新聞に載ったり…案の定、人とは違った一生を送り始めた。