精神障害者の問題。親が生きてるうちは、世に背を向けることもなく、親にすがって生きてる精神障害者。しかし、親が死んで薬づけで何も分からず、ふにゃふにゃの人も知っている。最近も、前いた病院の親が体が悪く50くらいの人だが施設にも来れなくなったという。金銭的にも恵まれず、生活保護などで生き、全うではなく、世に背を向けている。それと、タバコはよく吸う。その世界は、異常といってよく、因縁をつけて怒る。金の貸し借り。トイレでの男女関係など・・統合失調症の説明は読まれないので書かないが、暇だからか、例えば「おごって」と言っておごらなかったら、違う人におごらなかった人の近くでおごってもらって、おごらなかった人の焼きもちを楽しむ…とか普通の世界の人には分からないだろうが、そんなんだ。薬を飲んでいるため、不眠・便秘・半身不随など多い。
そんな世界から飛び込んだ新聞配達は、厳しいが差別などは全くなく温かく迎えてくれた。
わざと病気の振りをしてるのじゃないかって?
否、精神病も病気で、当人はホントに親の死ぬのを心配しており、必死ながら、たまに入院もしなきゃいけない人間なのだ。そして、繊細な人が多い気がする。