兵隊さんの苦労は、たいへんでとやかくいうつもりはないが、ホントに肝からの感受性とやる気を持ってやったと思われるのは、松下幸之助くらいか?そして、学園紛争に遊んだ大学生。感受性とやる気のあったのは、ビートたけし、か?ほとんどは、録に勉強もせず「女の子と手を繋ぐのが、楽しみで」デモに参加していた。校内暴力のバブルと学園紛争との谷間に四国から大川隆法は出たが、信者・支部長などは、ただの盲信で、選挙に立候補出来たりしている。校内暴力のバブルや私の生まれた京都は、経済的にも豊かで余裕があり「貧乏自慢」(バブル)「不便な田舎への憧れ」(京都)など、その後の「勝ち組、負け組」などといった厳しさはなかった。しかし、バブル期は、異常だった。「ほとんど病気」「一生懸命するのが、恥ずかしい」と言った思想だった。一生懸命しないで、韓国にやり返されたのは、当然の既決で人間は、一生懸命であるべきだ。兵隊さんの苦労は、たいへんで、にもどるが、頭のいい人も、生きるため、有名になるためには、悪いこともしなければならなかった。それは、アゴン宗、桐山セイユウの滝行の苦労を持ってしても…
真の学者よ。出でよ。欠点と特殊能力を持ったまま。頭のいい人が、偉くなるのが、当然だ。時代と出生地に囚われながら…湯川秀樹という京都生まれの東京人。吉本隆明、ビートたけしらの東京人。都会のバブル期を生きた人の中で苦労したものだけが、本物だ。