幸福の科学では「ラ・ムーよ。トスよ。リエント・アール・クラウドよ。オフェアリスよ。ゴーダマ・シッダールタよ」というが、ゴーダマ・シッダールタ(釈迦)以外、知らない人が、多いのではないか?しかし、トスはユーラシアの文明とは違う文明の政治家だという。こういったことは、ユーラシア文明の科学文明の価値観から離れ、神秘思想・超能力的に語られてきた。しかし、考えても見たまえ。今の科学文明は、ちょっと前のデカルトの「我、思う故に我あり」(方法序説)に始まった短い歴史であることを…持論のアトランティス芸術文明の再編だけではない。例えば、マヤ文明のナスカの地上絵が、今の科学文明の技術の飛行機以外の文明の技術に拠って「鳥舟」のようなものがないと描けないことを…マヤ文明のピラミッドの石の切り方の精巧性は、科学ではない技術があったとしか思えない。マヤ文明とエジプト文明は、同じくピラミッドを作ったが、ピラミッドパワー・超能力など「我、思う故に我あり」ではない技術。例えば、今の文明は、紙の発明に拠る文字の文明だということだ。マヤ文明は、文字を持たなかった。それに、ゴーダマ・シッダールタは、「悟り」という文字どころか、考える言葉さえ、無くす方法だ。今の文明で、嫁の幻聴は薬で抑えている。しかし、違う文明では・・また、統合失調症は、今の科学文明で薬を飲まなきゃならないが、思春期には誰もが多少は、統合失調する。マヤ文明、アトランティス文明、タバコを交遊や神との交わりに使っていた北アメリカインディアン文明。今の科学文明で生きてくしがらみを守りつつ、新文明への転換を待ちたい。そのヒントは、皆の持った思春期と統合失調症患者と古代文明あるいは、海に沈んだアトランティス・ムー各文明などの希少な事実を検証し、考えることから始まるのではないか?嫁が、アホとは思えないのだ。違った文明では価値のあるかわいい顔の子なのかも知れない。