ひらがなとカタカナ | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

小学校の時、先生にひらがな、は、どういう感じがしますか?と言われ、答えられず、私の苦手なことから、芸術の科学の研究は、始まった。今は、言える。カタカナは、直線が多く、字の中の曲がり角も、鋭角だし、ひらがなは、曲線が多く、字の中の曲がり角も、丸角だからだと。鋭角なものは、刺さり鋭く、丸角なものは、ソフトな感じだ。音相のオノマトペ言語発生論を読んだ方は、ピカリだから光などと、偶然ではないか?と思われるかも知れない。しかし、ピリリと辛い、というようにピの発音自体、唇を弾き、母音は、イできつい音だと分かる。物理学的な要素から、曲相、形相、人相、手相、音相などを探ったため、オノマトペ言語発生論など産み出したのだ。芸術、占いは、死んだ。これらは、芸術の文明が来たら、古典力学のニュートンのように、古典芸術科学として、珍重されるだろう。