ひかり、はなぜひかり、というか?それは、オノマトペのピカリ、からだ。島国の日本は、擬声語、擬態語のオノマトペが残った。スルスル、だからすれる。ズルズル、だから、ずれる。タンタン、だからたたく、など。日本語は、実にオノマトペが多い。これ等は、キドオシ孝行先生の音相理論からだが、芸術科学は、色相、曲相、形相、人相、手相なども研究する。これ等は、今までの芸術、占いは、死んだと言わせるものだ。オノマトペ言語発生論、形相の三法則、人相の三要素、原始音楽論を私は、発見しそれらは、博士号が取れると言われている。いわば、博士論文の先行公開だが、芸術の文明ヘの移行へと、それらを順々に書いていこうと思う。