日本から、根性という言葉は、消え哲学も死んだ今、日本にやる気はない。初めからあきらめている。四季のあることだけが、この国を活性化させ、持たせているというのか?スーパーコンピューター京、石川僚などーーしかし、六十代、七十代の人でも録に勉強もしてない人たちだ。ただ、戦争に負けたことが日本のプライドを打ちのめし、頑張っただけだ。五十代で大川隆法が宗教の名を借りて新日本再生のため頑張っている。気骨と気概を持った若者がいない。アメリカは、自由の中に解体し、日本はバーチャルリアリティーの中に解体しようとしている。学園紛争に遊んだ親は、子を叱らず自立を妨げている。学校の勉強は、塾に依存し、これではダメだというのも大川隆法ぐらいだ。芸術の科学を立てたわたくしは、神ではなく、美というもので新日本を再生したい。芸術の文明ヘの転換をいうのも、そのためだ。やる気のあるかに見える宗教、それと共に芸術というもので文明を転換、転回したいと思っている。真、善、美、聖は人間の価値だ。今、科学という真の文明から、聖という宗教の文明か、美という芸術の文明ヘの転換はありうる。便利で長寿でも人間は、必ず死ぬ。どうせ、死ぬのなら、美的な快感をたくさん味わうとか、死後をあるとして生きるかとかだ。便利さと長寿は、これくらいでいいだろう。神の領域に人DNAの解析や量子力学は、入ろうとしている。しかし、宗教的な理想世界は、実現せず、女性の強い自由世界。女性の特性が美とするなら、美、芸術の文明ヘの転換なら可能ではないか?私は、ここに芸術の科学を立脚する。ブログという形を借りてーー芸術文明日本。新日本再生のため、ここに芸術の科学の首謀者として頑張ります。基礎理論は、他の項を読んでください。ニュートンに始まった真の文明から、美の文明ヘ…お互い頑張りましょう。