二足のわらじ、再び。
先週、派遣会社から紹介されたお仕事に。
何となく。
エントリー。
とんっとんっとんっと。
話が進んで。
昨日、何となく、営業さんと、派遣先企業へ業務確認に行ってきた。
そしたら。
決まってしまった。
即決で(^^)v
もう、これから一緒に働く事になろう方々へ、挨拶まで済ませちゃった。
ずっと希望していた事務のお仕事。
土日祝日休み。
残業は少なめ。
ちゃりんこ通勤に負担のない範囲。
今回は私の提示した条件にぴったりあてはまる。
業務確認と言っても。
実際は面接みたいなもので。
事務系のお仕事は、経験によるスキルの格差が激しく、又、競争率も高い。
どちらかというと。
事務経験より、販売、接客業経歴の方が長い私は、事務のお仕事で、業務確認に行っても、企業からお断りされてしまうこともしばしば。
接客、販売業務も視野に入れつつ、第一希望は事務の仕事。
だからパソコンスキルもそれなりに磨いてきた。
今回も正直決まらないだろうと思っていた。
本当のところ。
もしも決まらなかったら。
ちょうど今住んでいるアパートの契約更新時期だし。
どうせ引っ越すならば。
いい機会だから。
生活の拠点を福岡から東京に移すことを計画していた。
福岡での生活に不満はないけれど。
東京で心機一転。
環境を変えて、新しい生活をしてみようと。
一流企業の本社が多い東京で働ければキャリアアップにもなるし。
色んな可能性を考えていたから。
拍子抜けしてしまった。
(。。;)
仕事を断って東京に行く事もできるけど。
東京に行っても仕事のあてはない。
正直言えば不安の方が大きい。
福岡でもう少し職歴つけて、キャリア磨いて。
自信を付けてからでも遅くないかな。
なので。
今月末から。
再び。
風俗嬢との二足のわらじ。
始めます。
(^_-)-☆
何となく。
エントリー。
とんっとんっとんっと。
話が進んで。
昨日、何となく、営業さんと、派遣先企業へ業務確認に行ってきた。
そしたら。
決まってしまった。
即決で(^^)v
もう、これから一緒に働く事になろう方々へ、挨拶まで済ませちゃった。
ずっと希望していた事務のお仕事。
土日祝日休み。
残業は少なめ。
ちゃりんこ通勤に負担のない範囲。
今回は私の提示した条件にぴったりあてはまる。
業務確認と言っても。
実際は面接みたいなもので。
事務系のお仕事は、経験によるスキルの格差が激しく、又、競争率も高い。
どちらかというと。
事務経験より、販売、接客業経歴の方が長い私は、事務のお仕事で、業務確認に行っても、企業からお断りされてしまうこともしばしば。
接客、販売業務も視野に入れつつ、第一希望は事務の仕事。
だからパソコンスキルもそれなりに磨いてきた。
今回も正直決まらないだろうと思っていた。
本当のところ。
もしも決まらなかったら。
ちょうど今住んでいるアパートの契約更新時期だし。
どうせ引っ越すならば。
いい機会だから。
生活の拠点を福岡から東京に移すことを計画していた。
福岡での生活に不満はないけれど。
東京で心機一転。
環境を変えて、新しい生活をしてみようと。
一流企業の本社が多い東京で働ければキャリアアップにもなるし。
色んな可能性を考えていたから。
拍子抜けしてしまった。
(。。;)
仕事を断って東京に行く事もできるけど。
東京に行っても仕事のあてはない。
正直言えば不安の方が大きい。
福岡でもう少し職歴つけて、キャリア磨いて。
自信を付けてからでも遅くないかな。
なので。
今月末から。
再び。
風俗嬢との二足のわらじ。
始めます。
(^_-)-☆
アキハバラ。
8日は昼番でお店に出勤していた。
終わってから用事を済ませ、帰宅したのは夜。
テレビをつけて初めて、その日昼間、秋葉原で起きた惨劇を知った。
信じられない。
まるで映画のワンシーン。
人ってこんなに凶暴だったっけ?
なにもかも嫌になった、とか。
誰でもよかった、とか。
そんな理由で。
簡単に。
人の命を奪ってはいけない。
犠牲になったお一人のご家族がおっしゃっていた。
ただ。
生きていて欲しかった、と。
怒りと哀しみが込み上げて堪えられなくなる。
どんな事があったって。
みんな必死で生きてるんだよ。
独りの夜が寂しくても。
眠れば朝はくるし。
雨が降る日が続いても。
必ず晴れて太陽に会える日がくるし。
犯人のオトコは、心をさらけ出せる友が居なかった、と、テレビで言っていた。
彼の人生は孤独でしかなくて。
もしかしたらそれが苦痛で堪らなかったかな。
例えば。
私の友達や知人が。
ある日突然こんな狂気を起こしてしまうことも。
有り得るのかもしれないと考えると。
とても恐ろしい。
残虐で身勝手極まりない。
でもどこか哀しい事件。
今回犠牲になってしまった方々、そして、そのご家族の方々へ。
心よりお悔やみ申し上げます。
あいり
終わってから用事を済ませ、帰宅したのは夜。
テレビをつけて初めて、その日昼間、秋葉原で起きた惨劇を知った。
信じられない。
まるで映画のワンシーン。
人ってこんなに凶暴だったっけ?
なにもかも嫌になった、とか。
誰でもよかった、とか。
そんな理由で。
簡単に。
人の命を奪ってはいけない。
犠牲になったお一人のご家族がおっしゃっていた。
ただ。
生きていて欲しかった、と。
怒りと哀しみが込み上げて堪えられなくなる。
どんな事があったって。
みんな必死で生きてるんだよ。
独りの夜が寂しくても。
眠れば朝はくるし。
雨が降る日が続いても。
必ず晴れて太陽に会える日がくるし。
犯人のオトコは、心をさらけ出せる友が居なかった、と、テレビで言っていた。
彼の人生は孤独でしかなくて。
もしかしたらそれが苦痛で堪らなかったかな。
例えば。
私の友達や知人が。
ある日突然こんな狂気を起こしてしまうことも。
有り得るのかもしれないと考えると。
とても恐ろしい。
残虐で身勝手極まりない。
でもどこか哀しい事件。
今回犠牲になってしまった方々、そして、そのご家族の方々へ。
心よりお悔やみ申し上げます。
あいり
前の店のお客さん。
以前在籍していたお店は、前にも書いたけど、ピンサロと言われていたお店。
そこで出会った忘れられないお客さんの話。
東京在住の彼は私に会う為だけに福岡に来ていた。
一ヶ月に一回くらい。
コースは1番長い90分をいつも予約。
見た目はいたって普通。
仕事は会社員だけど専門職らしく。
海外(主にドイツ)にクライアントを抱えていて、ほとんど日本にいないそう。
私はアメリカに住んでいた経験があり、バイリンガル。
彼は英語とドイツ語と日本語を話すトリリンガル。
共通の話題も多く、話しているとそれなりに楽しかった。
私の予想では、当時、彼は28歳位。
けど。
その年齢で、女性と付き合った事がなかった。
イコール。
全くえっち経験がないということ。
ヘルスも今回初体験だった。
暇な時間にたまたま見ていた風俗関係のホームページで見つけた私の写真。
下着姿。
もちろん、目だけモザイクかけてあるもの。
それをみて、彼は直感的に、自分の理想の女性だと思ったそうだ。
彼は私の身体には指一本触れなかった。
なので。
私は服を脱ぐ事はなかった。
『僕の汚い手でこんなに美しいあいりさんに触れる事はできません』
彼だけを裸にして。
おしぼりで身体を拭いた。
でも。
私に身体を触らせてくれなかった。
私が触ろうとしても。
『汚い僕の身体にこんなに美しいあいりさんを触れさせる事はできません。』
ゆえに。
彼が自分でフィニッシュ。
私はそれを仁王立ちでただひたすら見て、見て、見て。
最後に、ちょびっと卑猥な言葉で虐める。
プレイはそんな感じだった。
それだけでも、私には、「普通のお客さん」の基準を逸脱していた。
ある日のこと。
こんな告白をされた。
『僕はあいりさんに一生お仕えしたいです。』
うぁおぉぉ
w(゜o゜)w
『結婚して欲しいとは言えません。してくれなくてもいいんです。』
『一生僕をしもべとして使って下さいませんか?』
「しもべ」の定義とはなんぞや???
( ̄▽ ̄;)
そういえば。
下の毛全て剃っていた。
他の人には絶対見せる事はないから、と。
『あいりさん以外の女性と僕はしたくないんです』
そして。
彼はバッグの中をごそごそ。
出てきたものは。
貞操帯(?)
初めて、実物見た。
(。。;)
しかも南京錠付き。
男性の局部にかぽっとはめる。
犬の口にはめるカバーに似ていると言えば、想像がつくだろうか。
『あいりさんに忠誠誓う証にこれを着けたいんです。』
『鍵はあいりさんに持っていて欲しいです。』
鍵は一個だけだろ。
私がこの鍵持ってて。
なくしたりしたら一生付けてないといけないのでは?
(今思うと、合い鍵作ってたかもしれないが。)
『一生つけてても構いません』
ちちょょょっっと待てよ。
(^_^;)
そこまで夢中になってもらえるのは。
風俗冥利に尽きるのだか。
なにか違わないか????
もちろん。
丁重にお断りした。
それでも。
私の命令(?)は彼にとって絶対らしい。
せっかく東京から来てくれるんなら東京でしか食べれない物、買ってきて。
私はお客さんに戴くなら、高価な物なんかより、食べ物が良い。
物は後々まで残ってしまう。
でも。
食べ物は食べたらなくなる。
そりゃもう。
これでもかってほど色んな物買ってきてくれた。
一人じゃ食べ切れない位だったから女の子と分けたりして。
他にも。
まぁ。
色々と。
プレイの中で・・・。
ここでは書けないですけども。
(´Д`)
昨年、お店自体がなくなってしまったので必然的にもう会えなくなった。
正直、ほっっっとしている・・・。
そこで出会った忘れられないお客さんの話。
東京在住の彼は私に会う為だけに福岡に来ていた。
一ヶ月に一回くらい。
コースは1番長い90分をいつも予約。
見た目はいたって普通。
仕事は会社員だけど専門職らしく。
海外(主にドイツ)にクライアントを抱えていて、ほとんど日本にいないそう。
私はアメリカに住んでいた経験があり、バイリンガル。
彼は英語とドイツ語と日本語を話すトリリンガル。
共通の話題も多く、話しているとそれなりに楽しかった。
私の予想では、当時、彼は28歳位。
けど。
その年齢で、女性と付き合った事がなかった。
イコール。
全くえっち経験がないということ。
ヘルスも今回初体験だった。
暇な時間にたまたま見ていた風俗関係のホームページで見つけた私の写真。
下着姿。
もちろん、目だけモザイクかけてあるもの。
それをみて、彼は直感的に、自分の理想の女性だと思ったそうだ。
彼は私の身体には指一本触れなかった。
なので。
私は服を脱ぐ事はなかった。
『僕の汚い手でこんなに美しいあいりさんに触れる事はできません』
彼だけを裸にして。
おしぼりで身体を拭いた。
でも。
私に身体を触らせてくれなかった。
私が触ろうとしても。
『汚い僕の身体にこんなに美しいあいりさんを触れさせる事はできません。』
ゆえに。
彼が自分でフィニッシュ。
私はそれを仁王立ちでただひたすら見て、見て、見て。
最後に、ちょびっと卑猥な言葉で虐める。
プレイはそんな感じだった。
それだけでも、私には、「普通のお客さん」の基準を逸脱していた。
ある日のこと。
こんな告白をされた。
『僕はあいりさんに一生お仕えしたいです。』
うぁおぉぉ
w(゜o゜)w
『結婚して欲しいとは言えません。してくれなくてもいいんです。』
『一生僕をしもべとして使って下さいませんか?』
「しもべ」の定義とはなんぞや???
( ̄▽ ̄;)
そういえば。
下の毛全て剃っていた。
他の人には絶対見せる事はないから、と。
『あいりさん以外の女性と僕はしたくないんです』
そして。
彼はバッグの中をごそごそ。
出てきたものは。
貞操帯(?)
初めて、実物見た。
(。。;)
しかも南京錠付き。
男性の局部にかぽっとはめる。
犬の口にはめるカバーに似ていると言えば、想像がつくだろうか。
『あいりさんに忠誠誓う証にこれを着けたいんです。』
『鍵はあいりさんに持っていて欲しいです。』
鍵は一個だけだろ。
私がこの鍵持ってて。
なくしたりしたら一生付けてないといけないのでは?
(今思うと、合い鍵作ってたかもしれないが。)
『一生つけてても構いません』
ちちょょょっっと待てよ。
(^_^;)
そこまで夢中になってもらえるのは。
風俗冥利に尽きるのだか。
なにか違わないか????
もちろん。
丁重にお断りした。
それでも。
私の命令(?)は彼にとって絶対らしい。
せっかく東京から来てくれるんなら東京でしか食べれない物、買ってきて。
私はお客さんに戴くなら、高価な物なんかより、食べ物が良い。
物は後々まで残ってしまう。
でも。
食べ物は食べたらなくなる。
そりゃもう。
これでもかってほど色んな物買ってきてくれた。
一人じゃ食べ切れない位だったから女の子と分けたりして。
他にも。
まぁ。
色々と。
プレイの中で・・・。
ここでは書けないですけども。
(´Д`)
昨年、お店自体がなくなってしまったので必然的にもう会えなくなった。
正直、ほっっっとしている・・・。