レモンのブログ -9ページ目

レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




プリウスを3年で手放す人が急増 
中古車価格が下落中
(ホンダ車もいずれこうなるのか?)




全然値落ちしなかったプリウスの中古車相場に変化が!

「低燃費」に注目が集まる昨今、
トヨタのプリウスを知らない人はいないでしょう。
とても人気の高い車だけに中古車相場は
高値で安定していました。
しかし、それも昔の話。
(HVの中古って電池の状態分が
判らないから怖くて買えない)


ここに来て少しずつですが、
相場が下がり始めています。
プリウスといえばハイブリッドカーの代名詞的存在。
最大の魅力はやはり燃費の良さで、
現行型ではJC08モードで
30km/Lオーバーを達成しています。
(冬とか高速とか燃費わりぃ。
そして全てがちゃちい。
ハイブリッドはゴミだわ。)


それだけでなく実用性も兼ね備えているところもポイント。
後席に大人がゆったり座れ、荷物もしっかり積めます。
それでいて取り回しもラクで、運転もスムーズにできます。
あらゆるシーンで高いパフォーマンスを発揮する
オールマイティさが大ヒットの要因でしょう。
(プリウスには高級感がまったくない)

そんなプリウスが、なぜここに来て安くなってきたのか。
その要因は新型フィット、およびフィットハイブリッドの
登場だと推測できます。

加えて、フィットのフルモデルチェンジに
対抗するかのように、フィットのライバルである
アクアがマイナーチェンジしたことも一因と言えるでしょう。
なにせ、新車のフィットハイブリッドやアクアと、
中古車の現行プリウスはほぼ同じ
くらいの相場なのですから。
(商品としての満足度がかなーり低い
営業車なら仕方ないけど
個人が買って満足出来る車ではないぃ)


「でも、プリウスと、フィットやアクアでは大きさも
違うしライバルにならないのでは?」と
思う方もいらっしゃるでしょう。
しかし、近年のダウンサイジング傾向で、
「小さい車で十分」と考えた人が新型のフィットや
アクアの購入に流れたケースは少なくないと思われます。



事実、ここ3ヵ月のプリウスの流通量を見てみると、
フィット登場後から徐々にカーセンサーnet掲載台数が増加。
原稿執筆時点(2014年1月19日現在)で
約700台も増えました。

台数が増えて在庫がダブつけば、
価格が下がるのは中古車の常。
結果として、これまで高値安定だった
相場が下降し始めたのです。

もちろんこれだけが原因ではなく、ハイブリッドカーを
中心とした低燃費カーが中古車市場に
多く流れ始めたことなども、
相場下落に大きく関係しているでしょう。





南北と日本、中国が経済統合すれば
2040年に欧米を抜き世界最大の
経済共同体ができる
(心の底からお断り申し上げます)




北東アジア経済統合、実現すれば世界最大規模に
対外経済政策研究院が分析…
北東アジア経済統合の時代に
南北と中・日・ロ・モンゴル、
2040年に経済規模で北米と欧州を上回る
(寝言は寝て言え馬鹿!)

北東アジア経済統合、実現すれば世界最大規模に
韓半島(朝鮮半島)の経済統合に向けた
プロセスで、南北韓(韓国と北朝鮮)、
中国、日本による自由貿易協定(FTA)が締結され、
北東アジア諸国間での経済協力が一層進めば、
この地域の国内生産(GDP)総額は47兆ドル
(約4900兆円)に達し、世界最大の経済共同体
(経済ブロック)となる見通しだ。
(世界三大通貨の一つである円。
元やウォンを統合する必要は
日本にはありません)


これは韓半島統一が北東アジアの経済統合に
火を付け、(飢えから目線)南北韓、中国、日本、
ロシア、モンゴルなど
関係する全ての国が「統一の利益」を分かち合う
「経済面でのウィンウィン」構造が
形成されることを意味する。
(日本ぬきでどうぞ)



朝鮮日報が対外経済政策研究院に依頼し、
韓半島統一の過程で北東アジアの
経済統合が実現する可能性と
その効果について分析を行ったところ、
南北が2030年まで徐々に経済統合を
実現していった場合、韓国、 中国、日本による
FTAの締結とそれに伴う貿易規模の急拡大、
(こっちを見るな)

南北と中国、日本、ロシアによる経済面での
分業構造形成などにより「北東アジア経済共同体」が
実現する可能性が非常に高まることが分かった。
(いい加減に自立しろ)

北東アジア経済圏が世界経済で占める割合
(GDP)は、2012年には北米経済圏
(NAFTA=北米自由貿易協定)、欧州経済圏
(EU=欧州連合)に次いで22.5%だったが、
40年にはこれが28.7%にまで一気に拡大し、
世界最大の経済圏となる見通しだ。
(日本抜きの「大特亜虚栄圏」で頑張ってください)

実際のGDP総額で見ると12年の15兆2750億ドル
(約1580兆円)から40年には47兆3980億ドル(
約4890兆円)へと3倍以上に増加しそうだという。





韓国「アメリカと中国のせいで
国家破産寸前に!誰か助けて!!」
(もう一回参拝しとこうか)




2014年2月4日、韓国・亜州経済は
「韓国国家破産の危機に赤信号再び、
中国経済の伸び悩みで大きな影響」とする
記事を掲載した。以下はその概要。
(赤信号 みんなで渡れば恐くない!)

中国経済の伸び悩み、米国経済の回復の遅れなどが、
韓国経済に対する信用回復に影を落としている。
韓国国債のクレジット・デフォルト・スワップ
(CDS)権利金は3日、昨年9月末以来の高水準を記録した。
(陸続きじゃなくて良かった)

CDSは債権を発行する企業や国家が破産申請後、
元本を確保するための派生商品だ。
破産の可能性が高いほどCDS権利金は高くなるため、
国家や企業の破産リスク指標ととらえられている。
(北よりずっとマシだから、心配ない)

専門家は「新興国経済の危機や不安が
韓国経済にも影響し始めている」と指摘。
中でも中国経済の回復状況が、
韓国の国家破産リスクと密接に関係しているという。
(いい加減他人のせいにするのはやめなさい)

しかし、韓国のCDS権利金は上昇しているものの、
ほかの新興国に比べ上げ幅は小さい。
しかし、中国経済の先行き懸念が深まるにつれ、
今後大幅に上昇する可能性もある。
(反日やってるんだから
今回は日本に助け求めないよな?)


業界関係者の1人は「中国経済に軟着陸の
兆しが表れた場合、韓国の景気は悪化し、
家庭負債や金融市場は動揺し、
CDS権利金が大幅に上がる可能性がある」とみている。