檸檬 | レモンのブログ

レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




南北と日本、中国が経済統合すれば
2040年に欧米を抜き世界最大の
経済共同体ができる
(心の底からお断り申し上げます)




北東アジア経済統合、実現すれば世界最大規模に
対外経済政策研究院が分析…
北東アジア経済統合の時代に
南北と中・日・ロ・モンゴル、
2040年に経済規模で北米と欧州を上回る
(寝言は寝て言え馬鹿!)

北東アジア経済統合、実現すれば世界最大規模に
韓半島(朝鮮半島)の経済統合に向けた
プロセスで、南北韓(韓国と北朝鮮)、
中国、日本による自由貿易協定(FTA)が締結され、
北東アジア諸国間での経済協力が一層進めば、
この地域の国内生産(GDP)総額は47兆ドル
(約4900兆円)に達し、世界最大の経済共同体
(経済ブロック)となる見通しだ。
(世界三大通貨の一つである円。
元やウォンを統合する必要は
日本にはありません)


これは韓半島統一が北東アジアの経済統合に
火を付け、(飢えから目線)南北韓、中国、日本、
ロシア、モンゴルなど
関係する全ての国が「統一の利益」を分かち合う
「経済面でのウィンウィン」構造が
形成されることを意味する。
(日本ぬきでどうぞ)



朝鮮日報が対外経済政策研究院に依頼し、
韓半島統一の過程で北東アジアの
経済統合が実現する可能性と
その効果について分析を行ったところ、
南北が2030年まで徐々に経済統合を
実現していった場合、韓国、 中国、日本による
FTAの締結とそれに伴う貿易規模の急拡大、
(こっちを見るな)

南北と中国、日本、ロシアによる経済面での
分業構造形成などにより「北東アジア経済共同体」が
実現する可能性が非常に高まることが分かった。
(いい加減に自立しろ)

北東アジア経済圏が世界経済で占める割合
(GDP)は、2012年には北米経済圏
(NAFTA=北米自由貿易協定)、欧州経済圏
(EU=欧州連合)に次いで22.5%だったが、
40年にはこれが28.7%にまで一気に拡大し、
世界最大の経済圏となる見通しだ。
(日本抜きの「大特亜虚栄圏」で頑張ってください)

実際のGDP総額で見ると12年の15兆2750億ドル
(約1580兆円)から40年には47兆3980億ドル(
約4890兆円)へと3倍以上に増加しそうだという。