韓国「アメリカと中国のせいで
国家破産寸前に!誰か助けて!!」
(もう一回参拝しとこうか)

2014年2月4日、韓国・亜州経済は
「韓国国家破産の危機に赤信号再び、
中国経済の伸び悩みで大きな影響」とする
記事を掲載した。以下はその概要。
(赤信号 みんなで渡れば恐くない!)
中国経済の伸び悩み、米国経済の回復の遅れなどが、
韓国経済に対する信用回復に影を落としている。
韓国国債のクレジット・デフォルト・スワップ
(CDS)権利金は3日、昨年9月末以来の高水準を記録した。
(陸続きじゃなくて良かった)
CDSは債権を発行する企業や国家が破産申請後、
元本を確保するための派生商品だ。
破産の可能性が高いほどCDS権利金は高くなるため、
国家や企業の破産リスク指標ととらえられている。
(北よりずっとマシだから、心配ない)
専門家は「新興国経済の危機や不安が
韓国経済にも影響し始めている」と指摘。
中でも中国経済の回復状況が、
韓国の国家破産リスクと密接に関係しているという。
(いい加減他人のせいにするのはやめなさい)
しかし、韓国のCDS権利金は上昇しているものの、
ほかの新興国に比べ上げ幅は小さい。
しかし、中国経済の先行き懸念が深まるにつれ、
今後大幅に上昇する可能性もある。
(反日やってるんだから
今回は日本に助け求めないよな?)
業界関係者の1人は「中国経済に軟着陸の
兆しが表れた場合、韓国の景気は悪化し、
家庭負債や金融市場は動揺し、
CDS権利金が大幅に上がる可能性がある」とみている。