2007年04月07日
読売新聞政治部記者、なぞの死(石井誠記者)
・東京都文京区白山のマンション室内で5日、
後ろ手にした両手に手錠をかけ、
口の中に靴下が詰まった状態で
死んでいるのが見つかった読売新聞の男性社員
(36)について、警視庁は6日までの調べで
事故との見方を強めている。
(自殺ならわかるが、事故とはどういうこと?)
男性は、読売新聞社でインターネットや携帯電話、
CS放送など朝夕刊以外の
媒体での報道を行うメディア戦略局の管理部社員。
編集局政治部の記者も兼務し、
総務省を担当していた。
男性は母親(65)と2人暮らし。
母親は3日から旅行に出かけ、5日午後4時20分
ごろ帰宅したところ、
玄関に(なぜ、玄関なのか。?)倒れている男性を発見。
駆けつけた警視庁富坂署員が
死亡を確認した。
男性の粘着テープが張られた口の中には
靴下が詰まっており、後ろ手に回した
両手には手錠がかかり、左手に手錠の鍵を持っていた。
(こんな場合、事件と事故の両面から捜査
するのが・・・)
死因は窒息死とみられる。
調べでは、玄関は施錠され、
室内に物色された形跡はなかった。着衣の乱れはなく、
遺書なども見つかっていない。
死亡当時、室内に男性以外の人物がいた様子はなく、
捜査関係者は「男性が1人で何かをしていて、
アクシデントが起こった可能性が
高い」として、事件性は薄いとの見方を強めている。
室内からは手錠などと関連した
用具も多数発見されたという。
(週刊誌やスポーツ新聞などでは、
一人SMによる事故死と決め付けた報道がなされているが、
石井記者が竹中平蔵が率いた総務省の担当で、
郵政民営化や竹中の私的懇談会
「通信・放送の在り方に関する懇談会」が
進めるNHKの組織改革、NTTの解体などについて
批判的な記事を書いており、
また、総務省が作ろうとしている
在インターネットの言論を規制するための法制度や、
放送法の改悪について「ある知ってはならないこと」
を知ってしまい、死の直前に、
「まさか、俺、殺されないよな」と友人に
笑いながら言っていたということから、
ネット上の掲示板やブログなどでは
口封じのために殺されたのではないかと言われている。)
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彼は政治部の記者なんです。
彼の上司や近しい同僚は殺された理由を知っている。?
そして、犯人を暴こうとはしない。
なぜなら、彼が追っているネタを継続すれば、
このような死に方をするぞという脅しとも理解できます。
日本も危険な国に成り下がったのではないでしょうか
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コンビニ弁当工場で働いてる方のお話
「僕はコンビニ弁当食べない」


