レモンの日記 | レモンのブログ

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悪しきパチンコ店建設問題で、悪しき市長と業者に癒着疑惑


習志野市屋敷で、県立高校や福祉施設の隣に
パチンコ店が建設される問題、
(建設する気がわからん!
常識が無いのにも程があるでぇ!)

住民側から同市の宮本泰介市長ら行政に、
業者側との癒着を疑う声が出ている。
(住民が黙っているとでもおもとるんかぁ?
舐めとったらあかんでぇ!)


今年3月「市が突然、
これを規制する風俗営業条例の廃止を決めてしまった」という。

新条例はパチンコ店やラブホテルなど、
風俗営業による生活環境の悪化を抑止する
条例として、国の定めた教育施設などからの
禁止距離100メートルを200メートルに拡大した。
(ええことやないかぁ!)
「本来は国の法律には抵触せずとも、
もとの市条例ではアウトという認識」

住民によると、この問題が浮上した同じ3月、
唐突に建設予定地の隣に習志野市企業局
によるガス整圧器室の設置があったという。


当地の開発規定では、
パチンコ店ができた後にガス整圧器室を設置する場合、
市長の許可が必要となる。

市は、パチンコ店の建設より前に
駆け込み的に同設備を設置したことになるが、
「案の定、企業局に問い合わせたら職員が
『これはパチンコ店に関係したもので』と口を滑らせ、
後で否定する慌てっぷりでした」という。
(つい、ホンマのこと言うてもうた?)


同パチンコ店の建設をめぐっては、
説明会でマルハン側の社員が住民に対してパチンコ
の素晴らしさ(何が素晴らしいのでしょうかぁ?
家庭崩壊・サラ金・自殺・・・タバコ臭い・大音量
不健康・・・そもそも何万円かを稼ぐのに
何十万円つぎこむのぅ?)
を延々と説いたり
「換金所がどこにできるか知らない」などと不可解な
説明をし、これを失笑した住民に
「笑うな」と叱りつけた態度に批判も集まった。
(説明している側かて言いにくいことを
言うて必死に理解してもらおうとする態度が
そうさせたんでしょう?
しかし、上からものを言うたんは
あかんなぁ・・・全部ぶち壊しやでぇ
東電の社長の態度ちょっとは見習いやぁ?)


その住民側の憤りは今、
パチンコ業者だけでなく行政にも向けられている。
(当たり前ですがなぁ!市長は首やなぁ!
なんぼのお金もろとるんやぁ?)


マルハン側は、パチンコ不況といえども
全国チェーン最大手なので金は持っています。
相当の金を積んだのではないだろうか。
(市長以外にもお金ばら撒くいたやろぅ?
そのお金、元はお客さんが負けたお金
一番阿呆見てるんはお客さん・・・
そんなパチンコ早う辞めなあかんでぇ!)


パチンコ業界・警察との癒着