こんにちは
昨日はたっぷりと汗をかいてきました。
(夜中の外気は熱風状態でとても秋どころでは・・・)
今日は久々の休みなので
ゆっくりと寝ますわぁ
米CIA、「エリア51」の存在認める
【8月17日 AFP】米中央情報局(CIA)は、
ネバダ(Nevada)州ラスベガス(Las Vegas)の
北西に位置する「エリア51(Area 51)」の
存在を認める文書を公開した。
(今さら発表するような話でっかぁ?
マニア以外でもそれくらいは知てるがなぁ!)
ただ、エリア51に異星人の宇宙船が
着陸したことを示す証拠は含まれておらず、
陰謀説を唱える人たちを落胆させる内容になっている。
エリア51は長い間、
地球外生命体が存在する証拠を隠すために
米政府が機密扱いとしていると噂され、
未確認飛行物体(UFO)に関するとっぴな
空想の種となってきた。
(捕獲したUFOと宇宙人の生体サンプルが
保管されている・・・・・You Tube・テレビ・雑誌
などでは公然と言ってるがなぁ! ほなぁ あれは
全部うそなんかぁ?)
しかし、15日に公開された文書に
詳述されているのは、
空飛ぶ円盤との遭遇といった話ではなく、
冷戦時代に米政府が開発した
U2型偵察機の試験場としてのエリア51の歴史だ。

ソビエト連邦を高高度から
偵察するために製造されたU2型機は、
秘密裏に開発が進められていた。
そして1955年4月、
CIAはネバダ州の人里離れた砂漠地帯にある
干上がった湖底を試験場に選定。
地図上では「エリア51」と表記することを決めた。
U2型機の試験飛行は、
当時の民間航空機や他の軍用機の
飛行高度よりもはるかに高い
6万フィート(約1万8300メートル)を
超える高度で行われた。
文書によると、
試験飛行が始まってからの
同砂漠地帯では、民間航空機のパイロットなどからの
UFO目撃情報が急増した。
有人飛行が不可能と考えられていた
高度で太陽の光を反射しながら飛行する偵察機は、
まるで「燃えさかる物体」に見えたのだろう、
と文書は記している。
(そういうのを真っ赤なうそと言うんやでぇ
ロズウェル事件の件でも大きなうそを言うて
誰がそんな話、信じるんでっかぁ?
ええかげんに本当のこと言うたらどないやぁ
胸のつかえ、いっぺんに取れまっせぇ!)
最重要の機密事項だった
U2型機計画の発覚をどうしても
避けたかった空軍関係者らは、
こういった目撃情報について、
単なる自然現象によるものと説明していた。
(あほな話し、(時限の低い話)やめときって、誰も信用せえへんでぇ
今の時代UFOが存在するかどうかではなく
何の目的を持って活動しているかが問題なんです。
私たちはそんな幼稚な話を
信じるほど未熟な存在ではないです。
なめとったらあかんでぇ)
エリア51の場所は長年にわたり
「公然の秘密」だったが、
過去に公開された政府の文書には、
その存在と役割をこれほど明確に認め、
説明するものはなかった。
(と言うことは・・・
基地の役目(目的)は終わったのでしょうか?
新たに別の基地へ移ったと考えるほうが・・・・・)
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エリア51の謎を追え 2-1