レモンの日記 | レモンのブログ

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日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。



こんにちは
あまり寝てません。
(9時間なんです)
あまりにもアメリカがアホナ話するもんやさかいに
ちょっとは信用できる話を拾ってきました。

ロシア首相:地球外生命体が我々の中にいる


$レモンの日記


ロシアのメドベージェフ首相は
マイクがまだ入っている状態で
記者団を前にオフ・エアで、驚くべきコメントをなした。

大統領職についていた時、
何か地球外生命体に関する件で
秘密のファイルなどがあることを
知らされたかと問いかけられた。

彼の回答は、地球外生命体が地球を訪問している
ことだけでなく、地球に住んでいる者たちもいる、
ということを知らされた、というものだった。
(メドベージェフさん、なかなかええとこあるやないかぁ
こういう話をして欲しかったんやぁ) 

 彼は更に、ハリウッド映画の「メン・イン・ブラック」は
事実を元に作成されたものだと語った。
(ほんまかいなぁ! アメリカ映画見とったら
なかなか見ごたえのあるもんばっかしやから
何処で材料もってきてるんかいなぁ・・・と
思とったら、ほんまもんやったんかぁ!)


オフ・エアでなされ彼自身もマイクが
まだ切られていないということを知らなかったわけだから、
その彼の言葉は額面どおりに、
地球外生命体がこの地球を訪問している
だけでなく我々の間に住んでいる、
という主張に対して信頼性を与えていると言えるだろう。

 五つのテレビ局とのインタビューを終えてから、
メドベージェフ首相は記者からの質問に対し、
マイクがまだ切られていないことを知らないで
オフ・エアのコメントを発した。
(そのことは、単なる想像で言うてるんとちゃうかぁ?)

彼のオフ・エアのコメントは、
当局が公共の自由に対する締め付けを強めている
政治的な最近の動きに比べればかなり
フランク(ざっくばらん・気どったところがない)
なものであった。
そこで彼は記者の一人に、
「大統領として、ロシアの核を使用する際に
必要なブリーフケースを受け取った際に、
地球外生命体に関する秘密のファイルを
渡されたかどうか」と質問されたのだ。
メドベージェフは以下のように回答した。

 「核のコードと共にブリーフケースを受け取った際、
ロシアの大統領は『トップシークレット』の
ファイルを渡される。
このファイルの中味は地球を訪問した
エイリアンに関するものだ・・・これと共に、
ロシアにおけるエイリアンをコントロールする作業を
行っている極秘の特殊部隊の報告書が渡される。
(エイリアンに関するものだ・・・そこのところをもうちょと
具体的に言うてくれへんかいなぁ?
関するものだけではなんとも想像でけへんがなぁ?
矢追さんにでも言うて解説してもらいたいなぁ)


この件でのより詳細な情報は、
良く知られている映画である、
メン・イン・ブラックで示されている。
何人くらいのエイリアンが我々の間に
住んでいるかは、パニックになるから言えない」
(パニックになってもええから
ちょっとだけ言うてぇなぁ)

 メドベージェフのコメントは、
地球外生命体について
テレビのインタビューでロシアの高官が
語った最初のものではない。

2010年5月に放映された特別インタビューで、
カルムイキア共和国のキルサン・イリュムジノフ知事は、
1997年に自分のアパートから地球外生命体の
乗り物に連れて行かれたと語っていた。
(どんな乗り物やったんやぁ?)
彼は自分が会った地球外生命体は
ヒューマノイド(人間そっくりの・人間によく似た)で、船内を案内してくれ、
またほかの世界(どんな世界やねん?)
連れて行ってくれた、と主張した。

 地球外生命体が我々の世界を
訪問しているばかりでなく、
我々と共に住んでいる、
という主張は昔から成されていた。

アミシツィア(友人関係)というイタリアの書物は、
1956年から1978年までの22年間に
公務員を含む100人以上の人々が
地球外生命体に遭ったことを明かしている。
(隣近所のおっさんに会うんとちゃうんやから
どういうきっかけでおおたんか知りたいなぁ)

重要なのは、これら地球外生命体はNATO当局によって
秘密裏にモニター(監視)されていたことだ。
(NATO当局は誰が人間で誰がヒューマノイドか
どないにして解ったんやぁ?)


アミシツィアの場合は、
もし本当なら、メン・イン・ブラックの中で
示されているような、
地球外生命体をモニターする秘密部隊というものが、
事実に基づくものだということを示唆していることになる。
確かに、メドベージェフ首相は、
そのような「秘密特殊部隊」が
存在していると考えているように思える。


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ロシア人宇宙飛行士 宇宙人との出会いを排除せず


$レモンの日記

ISS(国際宇宙ステーション)に
滞在するロシア人宇宙飛行士
ゲンナジー・パダルカ氏は、

人類は将来宇宙人と出会うことが
できるとの確信を示した。
(近い将来かぁ、遠い将来かぁ)
中国中央テレビの視聴者からの
質問に答えたパダルカ飛行士は、
(中国て言うのがちょっとなぁ・・・)
人類は宇宙のなかで一人ぼっちで
あるはずがないと発言し、
(どの変で解ったんやぁ?)
「どちらにしても知能で並ぶ兄弟を
見つけ出すだろう」と語った。
(向こうから来てくれへんかいなぁ)
また国連によって、
宇宙人との最初の接触(ファーストコンタクト)の際における
インストラクション(指示)が定められている
ことも明らかにしたが、
その詳細については明らかにしなかった。
(国連は知ってるんやぁ!
アメリカがなんぼ否定しても
宇宙人は存在してると肯定している
と言うことは、アメリカは肯定したいが
出来ない理由がある・・・
ロックフェラーの圧力かぁ?)


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エリア51の謎を追え 2-2