レモンの日記 | レモンのブログ

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日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
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をブログにしています。



今日も暑いですが・・・
もう少しで夏が終わり
秋がきます。

家の前では赤とんぼが飛んでいて
日が多少短くなって
秋の夜長が目の前に
迫ってきているのを感じます。


大型犬をライオンとして展示、
鳴き声で正体判明 中国動物園



$レモンの日記



【AFP=時事】中国中部・河南(Henan)省の
ラク河(Luohe)市にある「人民公園」の動物園で、
「アフリカライオン」として展示されていた動物が
実は毛の長いイヌだったことが、
鳴き声で発覚してしまった。
(泣いたらすぐにバレルくらいのこと解らんかぁ?
小さい子供でも解るがなぁ!)

「代役」を務めていたのは、
体が大きい長毛犬種のチベタン・マスティフだった。

 国営紙・北京青年報(Beijing Youth Daily)が
報じたところによると、
動物園で息子に色々な動物の鳴き声を
聞かせようとしていた男性が、
「アフリカライオン」と表示された飼育舎の
中にいる動物の鳴き声がライオンのものでない
ことに気付いたという。(鳴き声聞かんでも見たら解からんかぁ?
ライオン見たことないのんかぁ?)

入園料15元(約240円)を払っていた(日本よりもえらい安いがなぁ)この男性は、
「動物園はわれわれを完全にだましていた。
イヌにライオンのふりをさせようとしていたのだ」と
憤慨しているという。(そこのところをもっと詳しく説明してぇ)

 この動物園では他にも、
ネズミ科のヌートリア2匹がヘビの小屋にいたり、
ヒョウの飼育舎に白キツネがいたり、
オオカミの飼育舎にはまた別のイヌがいたりと、
飼育舎の掲示と実際に展示される動物が違う例があった。
(あほんだらぁ!そんな動物園何処にあるんやぁ!
日本やったら閉鎖やでぇ・・・人を馬鹿にするにもほどがある)


 動物園の責任者は北京青年報に対し、
同動物園にもライオンはいるが現在、
繁殖施設に送っているため、
安全上の理由から一時的に職員が飼っている
チベタン・マスティフを
ライオンの飼育舎に入れていたと弁明している。
(なんとも、幼稚な弁明でんなぁ・・・
そんなあほなことようするわぁ、
中国人は後先考えて行動でけへんのんかぁ?
日本にえらそうに意見言うのはまだ50年以上早いんと違うか!
もうちょっと大人になってから、意見ゆうてぇなぁ!)

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