J2 第32節 ロアッソ熊本 vs セレッソ大阪
J2 第32節
8月25日(月) 19:00 K.O @熊本県民総合運動公園陸上競技場
ロアッソ熊本 2(1-0、2-1)2 セレッソ大阪
【得点】
1-0 14分・木島良輔(熊本)
1-1 52分・乾貴士(C大阪)
1-2 54分・香川真司(C大阪)
2-2 64分・高橋泰(熊本)
【シュート数】
熊本 10 C大阪 22
▽ C大阪メンバー ▽
-----カイオ----小松------
香川------------------乾
-----ジェル----アレー----
平島---江添--前田---柳沢
----------相澤----------
▽交代
70分 カイオ→古橋
SUB 鈴木、羽田、藤本、青山
自陣でボール持ち過ぎの傾向が目に余る、香川の致命的なミスで失点。そしてイエロー累積で次戦出場停止。チームを引っ張らないといけない立場の選手が足を引っ張るようでは、勝てなくてもしょうがない、か。シュートはことごとく枠を外れ、J2仕様を通り越しJFL仕様になりつつあるセレッソ。と、超悲観的な前半。
カイオ→香川→カイオと素晴らしいワンツーから抜け出したカイオのお膳立てから乾。乾の絶妙スルーから香川。連続得点であっけなく逆転。しかし・・・。セレッソに失点が多いのは当然ながらバイタルスカスカだけが原因ではありません。ディフェンス中央の個が弱すぎ。
結論
①シュートは枠に飛ばせ!至近距離から強く打たなくてもいいから。
②GKは鈴木正人で。今シーズン最後のお願いです。
目を覆う酷さだった香川の評価は保留ということにしておきます。
2008 SBSカップ国際ユース #1
2008 SBSカップ国際ユース 2日目
8月24日(日) 15:05 K.O @日本平スタジアム
U-19日本 2(0-0、2-3)3 U-19アルゼンチン
【得点】
0-1 53分・ネイラ
0-2 65分・ネイラ
0-3 67分・リシオ
1-3 69分・山本康裕
2-3 76分・酒井高徳
【シュート数】
日本 9 アルゼンチン 16
▼U-19日本メンバー
GK : 権田修一
DF : 村松大輔(46分・益山司)、金井貢史、酒井高徳
MF : 下田光平、鈴木惇、青木拓矢、山本康裕、菊池大介(HT・廣瀬智靖)
FW : 白谷建人(76分・川又堅碁)、大迫勇也(55分・大山恭平)
2008 SBSカップ国際ユース 1日目
8月23日(土) 15:00 K.O @愛鷹多目的競技場
U-19日本 0(0-0、0-0、PK5-4)0 U-19オーストラリア
【得点】
【シュート数】
日本 18 オーストラリア 8
▼U-19日本メンバー
GK : 権田修一
DF : 園田淳(19分・村松大輔)、金井貢史、酒井高徳
MF : 下田光平、鈴木惇、青木拓矢、山本康裕、菊池大介(63分・廣瀬智靖)
FW : 川又堅碁(63分・白谷建人)、大迫勇也
U-16Jリーグ選抜
Jリーグは15日、UAEに遠征するU-16Jリーグ選抜メンバー34名を発表した。選手選考についてはJリーグ33チームから各1名以上を選出。遠征は8月24日~9月1日の日程で行われ、U-16U.A.E代表などと親善試合を行う予定。
▼GK
山田 啓太 15 鹿島アントラーズ
渡辺 泰広 15 アルビレックス新潟
古川 真大 15 名古屋グランパス
村下 達郎 16 京都サンガF.C.
▼DF
葛西 大 16 コンサドーレ札幌
小松 皓希 16 ベガルタ仙台
原山 瑞貴 16 鹿島アントラーズ
大木 暁 15 東京ヴェルディ
保田 隆介 16 横浜 F・マリノス
岡崎 亮平 16 湘南ベルマーレ
有賀 周人 16 ヴァンフォーレ甲府
大西 勇輝 16 名古屋グランパス
下畠 翔吾 16 京都サンガF.C.
野口 大輔 16 サンフレッチェ広島
小原 勇人 15 愛媛FC
浦 紘史 15 アビスパ福岡
▼MF
秋葉 侑思 16 モンテディオ山形
飯島 好平 15 水戸ホーリーホック
高月 優馬 16 川崎フロンターレ
鳥山 祥之 16 柏レイソル
苅部 隆太郎 15 川崎フロンターレ
後藤 拓斗 16 横浜 F・マリノス
森下 雄斗 15 ジュビロ磐田
大森 晃太郎 16 ガンバ大阪
夛田 凌輔 16 セレッソ大阪
藤本 誠也 16 徳島ヴォルティス
原田 仁 16 サガン鳥栖
藤田 恭輔 16 大分トリニータ
▼FW
井関 諒司 16 モンテディオ山形
高木 凛 16 浦和レッズ
宮崎 泰右 16 大宮アルディージャ
金井 涼太 16 ジェフユナイテッド千葉
成田 恭輔 16 清水エスパルス
柴原 誠 16 清水エスパルス
J2 第31節 セレッソ大阪 vs 水戸ホーリーホック
J2 第31節
8月17日(日) 18:00 K.O @長居スタジアム 6,366人
セレッソ大阪 2(2-0、0-1)1 水戸ホーリーホック
【得点】
1-0 13分・乾貴士(C大阪)
2-0 17分・小松塁(C大阪)
2-1 54分・赤星貴文(水戸)
【シュート数】
C大阪 28 水戸 9
▽ C大阪メンバー ▽
-----カイオ----小松------
香川------------------乾
-----ジェル----アレー----
平島---江添--藤本---柳沢
----------相澤----------
▽交代
89分 カイオ→青山
SUB 鈴木、山下、柿谷、白谷
前節・湘南戦の結果は豊田国際ユース観戦後に、携帯の速報で知りました。スコアを見て凍りつき、3点目の得点者(=カレカ)を見て再び凍りつく。その後、尾亦と山本の負傷を知りみたび凍りついた。一体セレッソ大阪に何が起きているのか?と。豊田国際ユースに集中して寂しさを紛らわせていましたが、やはり頭の片隅に残っていました。
昨日の水戸戦は行ってません。これでホームゲームを2試合連続欠席。でも、決してセレッソのJ1昇格をあきらめたわけではありませんので。昨日は女子レスリングとハンマー投げを優先しただけです。4年に1度ですからね。自動昇格の2位はまだ射程圏内と思っています。抜け出しそうな山形との試合は幸いにもホームゲーム。広島、仙台、湘南とも長居でできる。
昨日の試合見る限りですが、カイオいいじゃないですか!積極的にシュートを撃つ姿勢に好感が持てます。ジェルマーノとアレーが組むボランチには共感できませんが、クルピが下した判断なら、バイタルスカスカと心中する覚悟です。
※年間パス(SB・26,000円)コストパフォーマンス
@2,000円 (13/15試合観戦・あと6試合)



