私、ともよしの
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プロフでは悲観して怒り狂って生きることに絶望した時期を経て、人間の心の仕組み「愛着」を知り、心理学を通して私的”凪”の時代へ突入。その変遷をかいつまんでお届けしております。
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ブログの主な登場人物:
チュンさん(2015年生まれ) 知的障害ありの自閉スペクトラム症(ASD)の息子。
夫(2つ年上) 二度と口を利かないと心に決めて数年、経済的DVが当たり前の、(私視点で)最低伴侶。
土日もブログ書こうと思ってたんだけども
なんか、調子悪くて
光過敏っていうのか…
やたらに視界がキラキラしちゃって
まぶしくて、文字なんか読みにくくて…
これ、無理して視力を使わない方がいいよな~
と思って、画面を見るのやめて
交感神経・副交感神経に効くツボとかを
ゴリゴリ押しながら、目を閉じて過ごしておりました…。
(目を閉じてても、何か光る物体が見えるんだけどね😅)
でも、なんとか、1日で症状は収まったかな。
ちょっと頭も痛くなったりしたけど、
薬飲むほどではなく…よかったわ。
この光がまぶしくなって画面見てられない症状とかも
若い頃からずっとあるんだよねぇ…
まぶしいからってサングラスかけながら
研究室のパソコンいじってたのとか懐かしい。
ずっとストレス過多の状態で生きてきてるんだな…
話は変わるけどさ。
ちょろっと小耳にはさんだんですけどね。
小学生以上を自転車に乗せちゃいけないって
法律が施行されるらしいね。
私は、それにめちゃくちゃ腹立ててる。
そうしなきゃならない人もいるんだよ。
「普通」ができる人なら、
小学生なら自分で自転車乗ればいいし、
親が自転車で送迎する必要もないだろうね。
確かに、後ろに重いものが乗ってると
自転車自体も不安定になるよ。
分かってんだよ、そんなこと!
でも、これから先の生活の知識や技術を
学校とか療育とかで身に着けさせるのに、
余計なところで体力使わせず、
勉強の場で一番力が使えるように
配慮したら、自転車の後ろに
乗っけるしかないんだよ。
どんなに時間のことを言っても
自分の体感と、実際にできることに
開きがあって、時間通りに行動するのが
難しくて、なかなか習得できないんだよ。
だから、時間に合わせた行動だって
必死に教えてんのよ。
遅刻を当たり前にさせないための
努力が必要だし、
勉強の時間を最大限に取ろうとしたら
最終手段、自転車でぶっ飛ばしていくしかない時だって
いっぱいあんの。
やりたくてやってんじゃないのよ。
こっちは必死に生活して育ててんの!
それをさ。
どうせ、「普通」しか知らない野郎が
法律作って、罰金取ってホクホクしてんでしょ…
余計な事してんじゃねぇよ、としか思えないよ。
本当に危険を避けるようにするなら
教育の方が大事でしょ。
確かに、後ろに子供乗ってるのに、
すごい怖い乗り方してるお母さんとか
見かけるよ。
自転車売る時に、自転車教習を受けた証明書
持ってないと買わせないとかにしてくれよ。
交通ルールをちゃんと守ってたら、
あとの危ないことは、当人の自己責任なんだから
怪我しようが何だろうが、ほっといてくれっつーの。
教習なんかしたら、人件費も場所もかかるから
手っ取り早く法律だけ作って、破ったら罰金って
ことになるんだろうなと想像するけど。
なんかさ。
自分が必死になってやってることに
罰が付けられることで否定された感じがするんだよね。
救われないんだよ。
気持ちを共有できる相手もいない、
責任の荷を一緒にいなってくれる人もいない、
すべてが虚しく感じてきて
それに抵抗する術もあんまりなくて
しにたくなる。
しなんけど。
楽しい時もたくさんあるから、しなんけども!
やりたいことたくさんあるから、しんでる場合じゃないけど!
頑張って生きてんだから、
邪魔しないでくれ、世の中!
泣いたって、何にもかわりゃしないけど、
とりあえず、泣いてみたりして
諦めて、非難されようが、どうなろうが
とにかくできることを
やり続けるしかないよねって
自分を一生懸命励ましてる昨日、今日。
クソ夫だけじゃなく
周りの環境からも
不快感や怒りを抱かされるとは
思わなんだ…
でも、まだまだ、勉強が必要なんだな。
乗り越えられない壁なんか
この世には存在しないからね。
時間がかかって、自分が生きている間に
乗り越えられなかった…っていうことは
あるかもしれないけど、
人間が発生させてる壁なんだから、
乗り越えられない訳がないんよ。
クソぉぉ…
もう、これでもかってくらい
しんどいのを耐え抜いて生きてんだから、
死ぬまでに1回くらいは
『幸せ過ぎて怖い』くらいの、幸せを
ゲットしてやるんだからね!!!!!
見てろよ!!
最後に・・・
今日もここまで読んでくださって、ありがとうございます🙇🏻♀️
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子どもの「落ち着かない行動」や
「一つのことに集中できない」という悩み、
それが必ずしも発達障害のサインではないことがある
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