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忘れないうちに読み聞かせに使った本をログっておきます。
どちらも友達について書いてある絵本。
今回は高学年(4−6年生)向けの読み聞かせ担当だったんだけど
本を選ぶのに、すごく時間がかかった・・・
なんだか、良いなと思える本にすぐに巡り合えず、
1時間以上、図書館の絵本の棚の前をウロウロ、ウロウロ・・・
チュンさんに、「今日の読み聞かせ、楽しかった?」って聞いたら
無視されました・・・笑
あまり好みではなかったようだ笑
時間をかけた割には、報われない感・・・😅
最近、youtubeで愛着にまつわる自作物語の朗読動画を投稿してるから
文章を声を出して読む頻度が、グンと上がっているんだけど、
『下手だなぁ・・・』とは思うものの、どうしたら上達するのだろうか・・・
読み聞かせも、なんだか、「こんなんでいいんだろうか・・・」って
正解が分からなくなっております・・・。
四の五の言わずに、ひたすら読みまくるしかないのかしらね。
ちなみに、おばけの方は、
「友達がいないと思っている、あなた。
実は同じように思っている、あなたに似た人がすぐ近くにいるかもしれませんよ。
諦めないで、友達探してね!」
って感じの内容。
ライオンのくにの方は、
人間のお話なんだけど、人間を動物に例えて、展開されていくお話。
引っ越してきたばかりで、知らない人ばかりの環境に来た僕(ネズミ)は、
周りの友達(ライオン)がよく分からないし、
言葉も違うから馴染めずに拒否しているんだけど、
サッカーの試合をきっかけに相手のことを知ろうとしてみたら
ライオンは、ライオンじゃなくて友達なんだって分かったよ。
っていうようなお話。
どちらも素敵なストーリーなので、ぜひ、小学生のお子さんに
読み聞かせしてあげて欲しい絵本でしたよ。
最近、こういう物語作って、朗読しております。
”愛着”を、もっと多くの人が自分ごととして知ることができますように。
愛着ブログの方には書いたのだけれど、子育てと夫婦関係と分けていたのを、やはり統合することにしたので、今後、またゴチャゴチャしたり、更新がまた不定期になりまくるかもしれないですが😅ご了承くださいませ〜
最後に・・・
”読んだよ”のいいね
と、
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子どもの「落ち着かない行動」や
「一つのことに集中できない」という悩み、
それが必ずしも発達障害のサインではないことがある
ってご存知ですか?
もしかしたら、それは「愛着形成の問題」かも…?
もう少し詳しい情報を
「発達障害だと思っていた困った行動、実は愛着のサインかも?」PDFに
まとめみました。
「子育てママ ともよし」を友達追加して読んでみてね!
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